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HTML5モバイルアプリケーションフレームワーク Sencha Touchパーフェクトガイド (日本語) 大型本 – 2013/2/26

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

スマートフォン、タブレットに最適化!ネイティブアプリケーションと同等のユーザー体験を提供。

著者について

大谷弘喜(おおたにひろき)
@liris
今は亡きロータス株式会社に入社後、Notes/Dominoを中心に開発業務に携わる。2001年、アリエル・ネットワーク株式会社設立に参加し、現在に至る。設立当初は、企業向けP2Pアプリケーションの開発に従事する。その縁で「P2P教科書」(インプレス)の執筆者の一人になる。その後、現在の主力製品であるグループウェア「アリエル・エンタープライズ」の基本設計や開発に携わると同時に、若手エンジニアの育成にも力を注いでいる。
会社での役割は、プログラマ達が存分に力を発揮できる環境を作り、そのアイデア・技術を製品化していくこと。研究と称して業務時間におもしろそうな技術をつまみ食いして遊んでいる。昔はZope/PloneのCMSに興味があり、多大な影響を受けるが、今はMongoDBに興味の対象が移る。
Sencha Touchの本を執筆しておきながら、JavaScriptが大嫌い。仕事でも必要に迫られないとJavaScriptを書かない。普段は、JavaやPythonを書いている。

稲垣龍一(いながきりゅういち)
@ryu1kn
大学卒業後、イギリスの料理は本当にまずいかを検証するためロンドンに留学。Imperial College LondonにてComputing Scienceの修士課程を修了。Imperialでは(様相)論理学やProlog(とHaskell)に浸かるが、「イギリス料理であれば必然的においしくない」という命題の証明には失敗する。
帰国後SIerでの勤務を経て、論理的な帰結としてアリエル・ネットワークにたどりつく。生来のvi派を自認するが、大学時代には1年ほどEmacsに道を踏み外し、アリエル入社後にも数日間Sublime Textに浮気する。しかし、そのつど論理的妥当性をもってviに立ち返っている。
大学時代にはわかり合えなかったJavaScriptとは、Sencha Touchの縁で誤解を解くことに成功。今ではお気に入り言語の1つに。現在はSencha Touchを使ったモバイルWebアプリケーションの開発に従事。

川野 忍(かわのしのぶ)
@kawanoshinobu
旅行会社の添乗員として日本だけでなく世界を渡りあるいた後、いくつかの会社を経てアリエル・ネットワークに流れ着く。Sencha Touchを利用して、自社製品のスマートデバイス対応の開発に従事している。ときどき、Android爆発しろ、と叫んでいるといううわさも。
アリエル・ネットワーク入社後にCTOに洗脳されてEmacsに宗旨替えするも、viper-modeに目覚め、Emacs陣営からもvi陣営からも距離を置く異端のプログラマ。ついには、両陣営をみくびって、Sublime Text 2の布教をはじめ、Emacsに引きずり込んだCTOをあきれさせる。
プログラミング言語はJavaScriptとPythonがお気に入り。Java?あんなの過去の遺物です。
現在は、Japan Sencha User Groupの共同運営者としてSencha Touchの勉強会などを企画・運営しながら、自身も講演活動など行い、普及に尽力している。

土江拓郎(つちえたくろう)
SIerでのエクセル&パワポ仕事が嫌になり、リーマンショックの最中に会社を飛び出したところ、運良くアリエル・ネットワークに拾ってもらい、現在に至る。アリエル・ネットワークではJavaによる製品開発を経て、現在はVimを駆使しながらJavaScriptとXMLによる開発に没頭する毎日。
毎日まじめに仕事をしていたのにも関わらず、なんとなく暇そうに見えたのかSencha Touchの本を書けという命令が下った。ひょっとすると、仕事をする振りをしてVim scriptを書いていたことが見抜かれていたのかもしれない。
Sencah Touchの良い点の1つに開発スピードが速いことが挙げられるが、本を書くときはこの開発速度についていくのが大変だった。執筆途中でもバージョンは上がったし、執筆が終わった今もまたバージョンが上がりそうだ。このスピードのままどこまで進んでいくのかはわからないが、きっとWeb技術だけで世界をより良くできる未来に向かっていくのだろう。そんな未来に期待しながら本書を手に取ってもらえると幸いである。

森本恭平(もりもときょうへい)
@basara669
NTTレゾナント株式会社に、営業職として入社。「Web会社に勤務したんだから、Webについて学びたい! 」との想いから、独学でWeb技術を学び、いつの間にかフロントエンドエンジニアへと転身した。
ActionScriptを使ったインタラクティブなアプリケーションに興味を持ち、現在ではHTML5を利用したWebアプリケーションやスマートフォン向けネイティブアプリケーションの開発なども行っている。JavaScriptが大好物。
NTTレゾナント株式会社では、スマートフォン向けサービスや開発者向けサービスなどに従事し、その開発を通して得た知識や独自に学んだことを若手エンジニアへ伝え、社内の技術力向上に貢献している。
Sencha Touchに初めて触れた当時は「なんて、とっつきづらいフレームワークだ! 」と思っていたが、知れば知るほどSencha Touchの深さや完成度の高さにはまり、本書の執筆に携わることとなった。
無類のアップル製品好きで、Apple Storeに並ぶのが趣味。

高岡大介(たかおかだいすけ)
@dsuket
大手外資系ITベンダから独立行政法人の研究所を経て、現在はフリーエージェントとして活動。学術的な研究開発や、テクニカルコンサル、バックからフロントエンドの設計・実装など、幅広く手がけている。要するに何でも屋。
タブレット向けWebアプリInkpod Webを開発し、そのウィジェットでSencha Touchを使用している。当時はまだ1.0だったが、その完成度の高さに驚いた。しかし近くに詳しい人もおらず、たまたまSencha Touchについてのありえるえりあ勉強会に参加して発表したのが遠因で、Sencha User Groupの立ち上げや運営に関わることになり、本書の執筆にも参加させていただいた。
最近はSencha Touchの日本語の情報も増えてきたが、まだまだ本格的な話は多くない。この本がきっかけとなって1人でも多くの開発者がSencha Touchのすばらしさに触れ、モバイルWebアプリケーションの時代がますます盛り上がることを期待している。

登録情報

  • 発売日 : 2013/2/26
  • 大型本 : 432ページ
  • ISBN-10 : 4048869566
  • ISBN-13 : 978-4048869560
  • 出版社 : アスキー・メディアワークス (2013/2/26)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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