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登録情報

  • CD (2011/2/16)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ポニーキャニオン
  • 収録時間: 58 分
  • ASIN: B004FPZESE
  • EAN: 4988013535121
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 393,037位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Una Mas
  2. Katonah
  3. Afro Blue
  4. This Time The Dream’s On Me
  5. Ceora
  6. Irresistable You
  7. In A Sentimental Mood
  8. Take The D Train
  9. Una Mas (Radio Edit)

商品の説明

Amazonレビュー

スティーヴ・グロスマンの10年振りとなる待望の新作 伝説的天才サックス奏者スティーヴ・グロスマンといえば、18歳の若さでウェイン・ショーターの後任としてマイルス・デイヴィスのグループに参加し、『ジャック・ジョンソン』『アット・フィルモア』『ライヴ・イヴル』等のアルバムで名演を残したことでも知られるが、1960年代からの盟友で本作のプロデュースを手掛けている中村照夫のバンドでも素晴らしい名演を聴かせてくれた。 この20年ほどはイタリアを拠点にマイペースな活動を続けていたそうだが、このほど盟友中村照夫のCheetahレーベル第11作目の作品として、実に10年振りとなる新作をリリースするに至った。 ラジオ・エディットも含むケニー・ドーハムの名曲「ウナ・マス」、ジョン・コルトレーンの名演でも有名な「アフロ・ブルー」、リー・モーガンの「シオラ」に自身のオリジナル「カトーナ」「テイク・ザ・ディー・トレイン」など、全9曲に渡って全く衰えなど感じさせない天才振りを発揮している。トム・ブラウンのトランペットの音色も花を添え、ティンバレス、コンガ、シェイカーといったラテン・パーカッションのサウンドがより一層スティーヴ・グロスマンのテナーの魅力を際立たせている。また、NYの地下鉄のホームの日常をとらえたジャケット写真もカッコよく、スティーブ・グロスマンにとって久しぶりのNY帰還を祝福する意味を込めたのであろうタイトルも粋だ。 (加瀬正之)

メディア掲載レビューほか

伝説的天才サックス奏者、スティーヴ・グロスマンの前作から10年ぶりとなるアルバム。1970年代からの盟友、中村照夫のプロデュースで彼の天才ぶりを証明する1枚が完成。 (C)RS


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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
久々の新譜・・・というか、もう出ないかと思っていたので意外でした
オリジナル「Take the D Train」から聞いてみましたが、勢いの衰えは否めません
全盛期と比べちゃいけないんでしょうが、やっぱりあの息詰まるような疾走感を期待してたので拍子抜けしました
これから聞く人には、マッコイ・タイナー「In New York」「ジョニー・グリフィン&スティーヴ・グロスマン・クインテット」辺りを推します
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形式: CD
スティーヴ・グロスマン (ts)
ラリー・ウィルス (p)
ジョー・ファンズワース (ds)
ジョン・ウェバー (b)
ル−ベン・ロドリゲス (b)
ラルフ・イリザリー (per)
ロベルト・キンテーロ (per)
ビル・ウッッシャー (g)
トム・ブラウン (tp)

輸入盤で出ないのかなと思っていましたが、日本制作のアルバムでした。プロデューサーは中村照夫氏。グロスマンが久しぶりにNYにライブに来た時に急遽企画されたとのこと。
グロスマンのプレイは若い頃よりパワーやスピードがなくなった感は否めないが、このアルバムではロリンズ臭さはそれほど感じさせず、70年代のロリンズ化前のグロスマンに戻ったようなフレーズが多くて、それが良かった。
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投稿者 mooming 投稿日 2011/5/15
形式: CD
充分満足いく内容。流石の一言です。最近聴いたCDでBestに近い。お勧めです。
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