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HOME (アイスノベルズ) 単行本 – 2003/5/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

青木篤は好きだった男の姉の子供・直己を育ててきた。無口で笑顔の乏しい直己には、死んだ男の明るさも面影もなく、篤を嫌っているようにさえ見えた。直己が大学生になったのを機に、篤は別れて暮らすことを提案。しかし直己はガンとして同意しなかった。そのうえ、篤は無理矢理抱こうとし…。過れちがう二人の心を描いた待望の問題作が、長い月日を経て登場!衝撃の書き下ろし続編あり。

内容(「MARC」データベースより)

青木篤は好きだった男の姉の子供・直己を育ててきた。篤を嫌っているようにさえ見える直己が大学生になったのを機に別れて暮らすことを提案したが、直己はガンとして同意しなかった。そのうえ篤を無理矢理抱こうとし…。


登録情報

  • 単行本: 262ページ
  • 出版社: オークラ出版 (2003/5/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4872787528
  • ISBN-13: 978-4872787528
  • 発売日: 2003/5/1
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 951,041位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
この本を買う前も、買ってからも、「痛い系と聞いているし・・・読めない」と思っていました。
結局、読みましたが、やっぱり「痛い系」です。しかもNO1です。
『HOME』はそうでもないのですが、『HOME2』は・・・・。
もう「すごい」の一言に尽きます。ここまで書けるのは本当にすごい。
人の弱さ、醜さ、関係の絆の曖昧さを、あからさまに書いていると思う。
『HOME』は、「二人のラブラブ」を読む話ではなく、「突きつけられる人の弱さ」を読むものではないだろうか。
多くの本の印象の薄さに辟易した人へ。
この本は「衝撃を受ける」本です。
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投稿者 ゆき 投稿日 2006/6/9
形式: 単行本
一話目はともかくニ話目が 本当 読んでて 辛かった…
その上 ラストが衝撃がありすぎて 全然ハッピーエンドじゃない! この二人は一生 こんなことを繰り返していくんじゃないでしょうか…
お互いがどれだけ 好き合って 離れたくないと思っていても 直己はずっと篤の気持ちを疑い続けて それを今度は顔のせいにして…
この二人は本当に合わないんだなぁと思って また暗くなりました でも お互いの執着が強すぎて離れられない、と…。
後味悪い のに! この本は 本棚に入って ます!
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形式: 単行本
好きか嫌いかはっきりわかれる作品ではないでしょうか??
前半は、まだ淡々とした部分が残っているのですが、後半は読むのがとてもつらくなるほど悲惨な内容になってきます。
どうしてここまで??と思うか、これから二人はどうなるの??と思うか、それが分かれ道でしょう。
作品タイトルの「HOME」という意味は、一体どういう意味なのか。
二人の世界に閉塞していきることなのか、それとも・・。
人間の趣味嗜好、生き方は一筋縄ではいかない・・そんなことを考えさせられました。
個人的には好きな話ではありませんが、よくぞここまで・・ということで、☆4つ!!
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