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商品の説明
内容紹介
松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。
10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。
最後まで笑わなかった者が勝ち。
密室に閉じ込められた芸人が極限まで追いつめられることで生まれる本能むき出しの笑いを見逃すな!
【出演者】
ジミー大西/千原兄弟 千原ジュニア/ケンドーコバヤシ/陣内智則/たむらけんじ/ ハリウッドザコシショウ/サバンナ 高橋茂雄/ロバート 秋山竜次/狩野英孝/かまいたち 山内健司
#1 笑うか笑わせるか…狂乱の宴が再び幕を開ける。
今回は1人1回「助っ人」を持ち込める新システムを導入。
果たしてどんな隠し球が飛び出すのか?
シーズン5を迎え、松本人志は語る…「そろそろ瞬殺が見たい」。
その言葉通り、メンバーが恐れる“最強の挑戦者"が、まさかのペナルティーカードを食らった!
#2 会心の一撃
開始から1時間も経たないうちに、続々とイエロー、オレンジカードが飛び出す。
いつ誰が笑ってもおかしくない異様な空気の中、“謎のひよこ"がメンバーたちを翻弄していく…。
そして、追い込まれた千原ジュニアが1人の芸人をロックオン。
最初の脱落へと追い込む、会心の一撃が炸裂した。
#3 崖っぷちの戦い
互いに得意ネタを繰り出す、激しい打ち合いに突入。
かまいたち・山内がメンバー悶絶のネタを放つと、ハリウッドザコシショウは“ある音"で2人同時に脱落リーチへと追いやる。
まさかのオレンジカードラッシュで崖っぷちの戦いに…その時、自ら仕掛けたネタで自爆する脱落者が現れた。
#4 リーサルウェポン
残り3時間を切り、さらにタブーなしの笑いの応酬が続く。
そしてついに、新ルール「助っ人」が召喚された。
戦いの場に現れる“元・世界最強の男"“謎の69歳"…意外すぎる笑いの刺客たちに、波乱が巻き起こる。
脱落者が続出し、いよいよ最終決戦へ。
残ったのは予想を覆すあの2人だった。
#5 最後に“笑う"のは…
タイムリミットまであとわずか。
ゾンビたちの波状攻撃が始まった。
禁断の切り札を放つ者、奇策に出る者、想定外の助っ人を呼ぶ者。
全滅を狙うゾンビと、優勝賞金1000万円をつかみたい挑戦者の意地と意地がぶつかり合う。
極限バトルの末に…笑いを耐え抜き、最後に笑うのは誰だ?
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
松本人志プレゼンツ、10人の芸人たちによる密室笑わせ合いサバイバルの第5シーズン。今回はひとり1回助っ人を持ち込める新システムを導入。そんな中、“最強の挑戦者”がペナルティカードを食らう。全5回を収録。
内容(「Oricon」データベースより)
10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う、密室笑わせ合いサバイバル「ドキュメンタル」のシーズン5を収録。
登録情報
- 製品サイズ : 30 x 10 x 20 cm; 80 g
- EAN : 4571487581871
- メディア形式 : 色
- 発売日 : 2020/3/18
- 出演 : 松本人志
- 販売元 : よしもとミュージックエンタテインメント
- ASIN : B08492XB28
- 原産国 : 日本
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 71,860位DVD (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- - 325位ブルーレイ お笑い・バラエティ
- - 2,372位お笑い・バラエティ (DVD)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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ゾンビタイムは個人的に要らない。残ったのが面白くない芸人だったら視聴者としてはゾンビで笑えるからいいけど、今回は全員面白かったからゾンビタイムは要らなかったと思う。生き残り同士の掛け合いを最後まで見ていたかった。これがマイナスポイント。マッサージも初見では面白かったがさすがに二度目はお腹いっぱい。
ジャッジが厳しかったり甘かったりするのは気になったけど、ジャッジの基準を変えたとしても今回の優勝者は変わらなかったと思う。ジミーや千原は明らかに笑ってるのに見逃されていたけど、彼らはゲラなんで遅かれ早かれ退場する運命だったと思う。過去回のフジモンもそう。
結果は文句なく面白かった。あとレビュー見てると狩野英孝が人気でちょっと嬉しい。全員健闘していて面白くて良い回でした。
ドキュメンタルファンなら極楽山本とTKO木下を即座に思い浮かべただろう、この発言。
そしてその発言どおり、エピソード1から全開でネタをやる。
ザコシショウのネタが合う人合わない人いるだろうけど、この芸人としてのカッコよさには拍手を送りたい。
そしてその同期である3人、更にその3人と関係性の深い芸人と、今回は普段の関係性、繋がりが裏テーマにあるようにも見える。
あと、新ルール。
優勝して出れないくっきーを出すためのルールかと邪推してたが、松本が「ジミーとくっきーは混ぜるな危険」と。
これがどっちの意味なのか、期待。
<追記>
エピソード4まで視聴後、星を5つに変更。残り2人、1エピソードだがこのままザコシ優勝になるのだろう。
ラストエピソードはゾンビラッシュぽい予告だったが、これで我慢比べでジュニアが勝ってもレビューが荒れるだけだ。
他のシーズンと比べて面白かったかどうかは、人によると思う。
毎度同じだが、下ネタや判定の微妙さでいろいろ意見はあるはず。
ただ、全シーズン通して、ザコシショウが最高にカッコいい事は全ての視聴者が認めると思う。
1人でゴールを狙う事もできるし、パスを受けてのシュートも無駄にしない。
もちろんケンコバやジュニアなどの優秀なMFがいいパスを回したというのもあるが、結局ザコシ中心に試合が回っていた。
ザコシショウの助っ人も強烈。
孤高という言葉がここまで似合う芸人は他にいない。
エピソード5はザコシショウ優勝の鮮やかな姿を見るためのものである事を心から願っている。
<追記2>
ファイナルエピソード視聴。
高橋のつれてきた助っ人の、しかもハプニングでジュニアがあっさり退場。
そして、残り時間ゾンビに耐えるという試練が始まる。更には少しニヤけただけでいきなりオレンジカード。
ここらへんのルールの曖昧さが、この番組に期待する人達が不満を持つポイントだろう。
しかし、じゃあ助っ人ハプニングで終わってよかったのか?
残り時間が少ないのに、2ポイント残したままでゾンビを延々やらせるのがよかったか?
これは、ザコシショウが強すぎるが故に、制作側がルールを歪めなければいけなかっただけの話だ。
圧倒的な格闘家がいるから、ハンデを与えなければ興行が成り立たないと判断したみたいな。
最強のドキュメンタリストが、ライバル達だけではなく、制作側も倒してしまった。
更には制作側の無茶を乗り越える事で、企画を救ってもいる。(あれでザコシも敗退したら最悪の炎上が起きただろう)
最強のドキュメンタリスト・ザコシショウは最強であり、最高にカッコよかった。
あと、そんなザコシショウがケンコバとのイチャイチャで笑いそうになってた点もいい。
秋山ゾンビがヤバかったと語っていたけど、本当はあの時が一番ヤバかったんじゃないの?
最強ドキュメンタリストも、友情には気がゆるむ。そんな一面を見れたのもよかった。
これが、シーズン5を見る前の、私のなかでの狩野さんのイメージで、MC経験や賞レースの実績を残したメンバーの中では、かなり埋もれているように感じていました。
ですが、シーズン5を見ている内に、どんどん狩野さんに引き込まれている自分に気づきました。
強力なネタや巧みな話術があるわけではないと思いますが、少ない武器でも、常に全力で戦っているように見えたんですよね。
最初に言った言葉のとおり、『振られたら100でやる』。
仕掛ける時も、不安を胸に抱きながらも、全力でぶち込んでいく。
そんな姿が格好良く感じて、いつの間にか応援していたんでしょう。
最後のコンタクトを外そうとするシーンでは、胸を打たれました。
ザコシさんが仕掛けた時点で、「これはマズイ」と感じてしまい、「頑張れ、頑張れ」と心の中で祈っていました。
狩野さんが吹き出した時には私も笑ってしまいましたが、同時に目元も熱くなりました。
最後まで有言実行でしたから。
『この場所、逃げはなしなんで』
目をそらしても、なんなら外すために一端奥に引っ込んでもよかったでしょうに。
ザコシさん、ジュニアさん、山内さんの、「すごい」人たちからの総攻撃を、最後まで受け切っての敗北でしたから。
敗北こそしましたが、すごい人たちに押しつぶされそうになりながらも、少ない武器で全力で戦い、かつ、決して優勝圏内からも外れていなかった、勇者の生き様だったとは思っています。
今は、メンツの中からも納得な、ファイナリスト2人の決戦を楽しみにしていますが。
もし次のチャンスがあれば、狩野さんにはぜひとも再戦し、優勝をつかんで欲しいと感じました。
狩野さんも、敗退したほかの皆様も、お疲れ様でした!
原因は出演者の能力の高さもあるが、笑うリスクを恐れず、面白い方向に出演者が舵を切り続けている事にあると思う。
ボクシングや総合格闘技でも、勝ちに拘ると膠着状態が発生し、凡戦になる。
ドキュメンタルも勝ちに拘る人間が一人でもいると、たちまち退屈になるが、今回は全員がアグレッシブだった。
その勇猛果敢の最たるはザコシであり、彼が優勝すれば誰も文句は言わないと思う。
ジュニアに関しては、賛否両論、いや圧倒的に否が多いに違いない。
と言うのも、終始笑っているし、爆笑を手で抑え込む反則技を繰り出したからだ。
しかし、ジュニアがアグレッシブな流れを作り出したのは事実であり、そこは大きく評価すべきだと思う。
思えば、これまでのドキュメンタルには、ジュニアのような「場作り」の名人がいなかった為、
流れがなく停滞し、それを打開する手段として、下ネタが過度に過激に使用されてしまった。
アグレッシブで破壊力抜群の笑いを連発したザコシ。
笑いの場を構築したジュニア。
ジュニアが、もう少し笑いを堪えてくれれば、星六つの作品だったと思う。
個人的には、点取り屋のザコシがゴール前でプレー出来るよう、絶えずパスを供給し続けていたケンコバが素晴らしかった。
付き合いの長いケンコバならではの質と量で、献身的にザコシを支え続けた。
「あれやってくれ」とパス自体は平凡だが、ザコシの面白いネタを厳選しており、粗挽きの良い部分を引き出していた。
ケンコバの惜しむらくは、最後の二人に残らなかった事。
最後は最強の砦として、好敵手ザコシの前に立ちはだかって欲しかった。
是非、次シーズンで優勝し、チャンピオンカーニバルで、ザコシとタッグを組み、最後に一騎打ちをして欲しい。
今シーズンは、そういう妄想が膨らむ名勝負だった。

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