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HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル

 (1,382)
201613+
松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。最後まで笑わなかった者が勝ち。密室に閉じ込められた芸人が極限まで追いつめられることで生まれる本能むき出しの笑いを見逃すな!※当番組は、番組の性質上、ご覧になられる方によっては一部不適切と感じられる場合がございます。予めご了承の上、お楽しみ下さい。(C)2016 YD Creation
出演
松本人志
ジャンル
コメディ
オーディオ言語
日本語

プライムで¥0で視聴できます

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  1. 1. 勇敢な10人の参加者
    11月 30 2016
    50分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    芸人達の元に松本人志から“ドキュメンタル”の招待状が突然届く。招待状を手にした者は驚き、戸惑い、喜び、苦悩する。このバトルに参加するのかしないのか、参加費100万円をどう工面するのか。それぞれが葛藤する。そして勇敢な10人の参加者が一堂に会し、いよいよドキュメンタルの火蓋が切って落とされる。出演者:ジミー大西、FUJIWARA 藤本敏史、宮川大輔、野性爆弾 くっきー、ダイノジ 大地洋輔、東京ダイナマイト ハチミツ二郎、とろサーモン 久保田和靖、天竺鼠 川原克己、トレンディエンジェル 斎藤司、マテンロウ アントニー(C)2016 YD Creation
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    ウォッチパーティ
  2. 2. 最初の脱落者は?
    12月 7 2016
    50分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    開始早々にイエローカードが出たことで戦いは一気にヒートアップ。ジミー大西が果敢に勝負をしかけるが、逆に他の芸人から集中攻撃を受けることに。小道具を使う者、細かい突っ込みを入れ続ける者、全員がそれぞれの技を繰り出す中、その何とも言えない空気に耐え切れない最初の脱落者が・・・。(C)2016 YD Creation
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    ウォッチパーティ
  3. 3. 脱落者続出
    12月 14 2016
    45分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    脱落者が出たことで高まる緊張感。その中、宮川大輔が仕掛けにかかる。それに触発され、他の芸人達も次々と新たな笑いを仕掛け笑ってしまう者が続出。密室から一人また一人と脱落者が退場するごとにバトルは白熱していく。(C)2016 YD Creation
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    ウォッチパーティ
  4. 4. 死闘
    12月 21 2016
    40分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    参加者が半数以下になった密室に緊張感が漂う。制限時間が迫る中、追い詰められた芸人達の壮絶なラッシュが始まる。そして戦いは人間性を捨てようとする暴挙へと至る。果たして賞金1000万円をめぐる戦いの結末は?(C)2016 YD Creation
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    ウォッチパーティ

ボーナス

  • HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル とは? 特別映像
    5分
    7+

    松本人志が考案した、密室笑わせ合いサバイバル「ドキュメンタル」とは?を解説する特別映像。参加費1人100万円、制限時間6時間、優勝賞金1000万円。笑いを「仕掛ける」、笑いを「耐える」。最後まで笑わずに生き残った者が優勝。密室に閉じ込められた芸人が極限まで追いつめられることで生まれる本能むき出しの笑いを見逃すな!(C)2017 YD Creation

詳細

シーズンイヤー
2016
提供
YD Creation
コンテンツ警告
喫煙暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち2.7

1382件のグローバルレーティング

  1. 23%のレビュー結果:星5つ
  2. 12%のレビュー結果:星4つ
  3. 14%のレビュー結果:星3つ
  4. 13%のレビュー結果:星2つ
  5. 39%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

Amazon カスタマー2019/01/17に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
ルール・判定が不公平過ぎる
面白くないので2話の途中までしか見ていません。
面白い・面白くない以前に不公平過ぎて嫌気が差します。
若手・中堅・ベテラン芸人さん10人がそろい、先輩・後輩の上下関係厳しい中、もちろん若手芸人は先輩に遠慮するし、集団で狙われやすくなる。
そんな10人全員から平等に100万円をかき集める。中には自分で用意出来なくて借金してまで用意している人もいます。
【笑っていはいけない】というルール上、やはりガキ使の企画と比べがちになるが、ガキ使の方は
仕掛け人・笑いの判定人が参加者ではないのでまだ平等さを感じますが、こちらの企画は違います。
まず仕掛けるのは参加者の10人。この時点で先輩・後輩やいじられキャラの差が出てくる。
一番最初に先輩後輩からもいじられるジミー大西さんが落とされ、2番目は笑いやすい大地さんが集中して落とされた。この段階で集団にいじられる風景を見るとイジメのそれと全く同意に感じ、非常に不快でした。
そのお二人も100万円を用意しているのにです。
また笑い判定をする松本さんが、自分の気分次第で笑ってる・笑ってないを判断するのが不公平。最初の段階でいかに藤本さんが見逃されているか。仲の良い方や後半まで残しておいた方が面白いと踏んだ方は判定が甘めなのでしょう。
また最初から【3回笑ったらアウト】にすればよいのに、【イエロー・オレンジ・レッド】のカード3枚を用意し、どれで判定するかも松本さんの気分次第。
また、誰か笑ったら1回1回とめて松本さんがフロアに入ってリプレイ見て、、、の工程が毎回だと長尺になり煩わしい。
笑える・笑えない以前の問題です。企画としてまとまっていない。
133人のお客様がこれが役に立ったと考えています
圧倒的不審者2017/12/07に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
不公平さを感じる
確認済みの購入
ふじもんが一回も面白い事やってなくてしかも最後の方ずっと笑ってたのが不快
ルールの曖昧さとふじもんのウザさで☆-2
184人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ミケ2019/02/06に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
つまんない
なにがつまんないかといえば、これのファイナリストになったからってなんなの?
という点。

これのファイナリストになったら一番おもろい芸人なのか?
絶対違う。
一発コント付きにらめっこ選手権で優勝しただけ。

原案としては「ガキの使いやあらへんで」の「七変化」、「絶対笑ってはいけない○○」などがあるのだろうが
あっちが「笑ってはいけない、罰ゲーム付きショー」という構造に対して
こちらは「観客のいないバトルロワイヤル」という点で明確な構造の違いがある。

そもそもがショーという構造ではなくなっているのだ。
つまりは、内輪受けネタを連発しても芸人を笑わせられれば構わないということになる。

藤本敏史とかいう、やたら先輩風を吹かすくせに
大先輩のジミー大西には後輩として接しない
挙句の果てにはくすぐりで笑わそうとするクズ馬鹿野郎とか、いろいろ言いたいことはあるが

根本的な問題点はそれ。
お笑いバトル・ロワイヤルみたいなものを考えてるんだろうが
実際には一発コント付きにらめっこ選手権に堕してしまっている。
にらめっこが強かったら面白いやつか?

やはり面白い芸人は面白いが、そもそもお笑いとは観客を笑わせるもの。
なにかが明確にズレているようにしか思えなかった。
78人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ひで2018/08/28に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
下品
芸人が10人くらい密室に閉じ込められ、お互いに笑わせあい、
最後まで笑わなかった芸人が優勝というゲームです。

何か高度で技術的な話術で笑わせるのではなく、下ネタの連続です。
全裸になったりもします。
中学生レベルのお笑いです。

期待してみたのですが失望しました。
89人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Chihiro2017/12/03に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
シーズン2を観た上での感想
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全てにおいてパイロット版な感じが否めませんが、コンセプトとしては面白かったです。

ガチの笑わせ合いが裏目に出て、序盤の浮き足立ってワチャワチャした感じと、終盤の勝ちに固執し過ぎた膠着状態がエンタメ性を削いでてしまってるのが惜しい所です。
ガチ感は薄れたとしても大まかな全体の流れ程度は打ち合わせておいた方が視聴者は安心して観てられるような気がします。

シーズン2ではある程度対策されているので、今後を期待します。
42人のお客様がこれが役に立ったと考えています
カスタム素人2016/11/30に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
プロの芸人が下ネタに走るな
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2話くらいまではおもしろかったけど、下ネタに走る辺りからつまらなくなってきた。最後はもう番組の趣旨からも外れはじめた流れでつまらなくなった。
芸人なら芸やネタで勝負しろよ、この番組を見てますますフジモンや大輔が嫌いになった。
102人のお客様がこれが役に立ったと考えています
みょん吉2017/11/12に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
内容自体は面白いけどルールの曖昧さと後味が悪い
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芸人達の潰し合いは見ていて楽しくて内容も面白かったが
笑わせればなんでもアリというルールにしても暴力を使ってまで笑いを起こそうとする表現が不快だったり
どこまでが笑ったかというルールの難しさ、曖昧さへの疑問
複数人が残ることを想定していなかったのか分からないが生き残りが1人じゃないと1000万は貰えなく微妙な結果で終わってしまった後味の悪さが目立ったと思います
ただそれ以外のところではとても楽しめたのでそこは満足です
まだシーズン1しか見ていませんがここら辺が改善していると嬉しいです
39人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2018/01/08に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
最後が全くおもろない
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本当におもしろい人が抜けていき、つまらない人たちが1000万を争っている映像は見るに忍びない。どれだけ笑わしたかの加点方式のほうが最後まで楽しめる。一番おもしろいのが最初のメンバー紹介のシーンでした。そのあとは下がる一方でした。
137人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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