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HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル

 (1,975)8.0202013+
松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。最後まで笑わなかった者が勝ち。密室に閉じ込められた芸人が極限まで追いつめられることで生まれる本能むき出しの笑いを見逃すな!※当番組は、番組の性質上、ご覧になられる方によっては一部不快に感じられる場合がございます。予めご了承の上、お楽しみ下さい。【本作品は新型コロナウイルス感染拡大前に撮影されたものです】(C)2020 YD Creation
出演
松本人志
ジャンル
トークショー・バラエティ
オーディオ言語
日本語
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Amazonオリジナル『シンデレラ』9月3日独占配信開始

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  1. 1. 地獄へようこそ
    対応デバイスで観る
    2020/08/21
    35分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    松本期待の初出場組がドキュメンタルに新たな風を吹き込む。目をギラつかせて挑むツッコミ芸人に「大穴」と目される地下芸人界のカリスマ。そして、あの兄弟芸人が一堂に会した。迎え撃つは優勝経験者ら常連組…。芸人の矜恃をかけて、開始直後から壮絶な潰し合いが始まった。出演者:千原兄弟 千原せいじ、千原兄弟 千原ジュニア、FUJIWARA 藤本敏史、チャンス大城、ケンドーコバヤシ、野性爆弾 くっきー!、次長課長 河本準一、品川庄司 庄司智春、トータルテンボス 藤田憲右、チョコレートプラネット 松尾駿(C)2020 YD Creation
  2. 2. 前代未聞
    2020/08/21
    41分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    初出場・チャンス大城が得意の音マネで果敢に攻め、1人の挑戦者を追い詰めた。さらにギャグで猛攻に出る千原ジュニア、絶妙のタイミングである音を響かせるトータル藤田…予想もつかない攻めが連鎖し、誰もが笑い出す寸前に。すると、たまらず松本が前代未聞のジャッジを下す…。(C)2020 YD Creation
  3. 3. 俺が仕留めないと。
    2020/08/21
    51分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    開始から1時間20分が過ぎ「笑えたら笑いたい」拷問のような時間が続く。ここでシーズン4王者・くっきー!が本領を発揮し、ついに1人目の脱落者が。また、オレンジカードを喰らい、後がなくなった2人が正面から激突!小細工無用、パワーとパワーをぶつけ合う名勝負が生まれた。(C)2020 YD Creation
  4. 4. 今までにない笑い
    2020/08/21
    38分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    挑戦者が用意した「助っ人」も投入され、戦いは混沌を極める。始まったのは、痛くても音を出してはいけない「スネ叩きハーモニカゲーム」。新たな脱落者が出る一方、今までにない形で笑い出す者も現れた。一瞬の油断が運命を分ける、緊迫の攻防戦はいよいよクライマックスへ…(C)2020 YD Creation
  5. 5. ゲームオーバー
    2020/08/21
    1時間15分
    NR
    オーディオ言語
    日本語
    残り7人、誰が優勝してもおかしくない最終局面。ポイントを稼ごうと、なりふり構わず手数を繰り出す中、スマホを駆使した最凶ネタが他の挑戦者たちを苦しめる。さらに、ノーコンテストに持ち込みたいゾンビの本気ネタが炸裂!松本が「見惚れた」と絶賛する死闘を制したのは…。(C)2020 YD Creation

ボーナス (1)

  1. ボーナス: HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン8 予告編
    対応デバイスで観る
    2020/08/07
    54秒
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。最後まで笑わなかった者が勝ち。密室に閉じ込められた芸人が極限まで追いつめられることで生まれる本能むき出しの笑いを見逃すな!※当番組は、番組の性質上、ご覧になられる方によっては一部不快に感じられる場合がございます。予めご了承の上、お楽しみ下さい。(C)2020 YD Creation

詳細

シーズンイヤー
2020
提供
YD Creation
コンテンツ警告
性的なコンテンツ喫煙暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち2.1

1975件のグローバルレーティング

  1. 14%のレビュー結果:星5つ
  2. 6%のレビュー結果:星4つ
  3. 14%のレビュー結果:星3つ
  4. 11%のレビュー結果:星2つ
  5. 56%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

ピザを切るヤツ2020/08/07に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
【河本起用を問う!】吉本の温情キャスティングはいらない / 消化不良のハズレ回
はたして、この場所に河本準一は必要なのか。

プレスリリースを見た、多くのドキュメンタルファンはまずここに引っかかったはずである。「河本、いるか?」と。

今回の起用を見て、すぐ思い出したのは、シーズン3における極楽とんぼ山本の復帰キャスティングだった。

10年間、芸能界を遠ざかった後、復帰をして1年。「ようやく仕事らしい仕事」と本人が語っているところを鑑みても、ある種の温情めいた思惑が、キャスティングに絡んだと見ていいだろう。だが、蓋を開けてみたら、まるで面白くない。10年間のブランクが評価に下駄を履かせていたのだ。それどころか、芸人たちが気を使って妙な空気を助長してしまい、なにを間違ったのか優勝してしまう最悪の状況になってしまった。

正直、河本はナマポ案件で視聴者に「嫌われた」のではない。元々TVというフィルターを通して過大に評価されていた「メッキが剥がれた」というのに近いと思う。You Tubeで地道にやってるのは知ってるが、まだドキュメンタルで見たいと思うほどではない。覚悟を決めて「背水の陣」で臨めばいいが、よく見る河本の「ルーティン仕事」だったら引退やむなしと厳しいドキュメンタルファンは思うだろう。

芸人のキャスティング権を持つであろう高須や小松(もしくは松本人志)には、この辺の”ギャップ”を認識してほしい。そして、この番組の視聴者はテレビF1・F2とも違うことを認識して、テレビ人気の芸人ありきの座組から離れてほしい。

さて、今回のメンバーで「面白そうだな」と思わせたのは、『すべらない話』でトーク力を見せた未知の強豪・チャンス大城。それに、テレビでは出し切れていない「伸びしろ」を感じさせるチョコプラ松尾。それに「タピオカ」の話題性込みでイジリ倒されることが想像できるフジモン。

他のメンバーは、ツッコミ要員を考慮したとしても「テレビでお馴染み感」の輩が多すぎる。庄司はすべり芸としても消耗しつくしてる感があるし、せいじはジュニアありきのシフトに思える。そこまでジュニアに気を使う必要あるか? 前もツッコミにも攻めにも回れなかった戦績を考えるとジュニア自体が必要ないかなあというのが正直な感想。ケンコバ・くっきーもすでにパターンが読めてるし、休ませないと見る側は飽きる。もう、このメンツだと「ネットで見るお得感」が感じられない。とにかくワクワクが少ないように感じられた。

逆に、論功行賞では、春日・霜降り明星せいや・かまいたち山内・秋山あたりはもう少し見たい。ツッコミ要員で好感あるのは後藤・千鳥ノブ。この二人は毎日テレビで見るがまだ見たい。

で、次回にリクエストを出すとすれば、結果はともかく見る前に「なにかやってくれそう」感がある新モンスターがほしいところ。トム・ブラウンのみちお、なんかは失敗してたが視聴前のワクワク感はあった(二度目はいらないが)。こういう起用なら大歓迎である。個人的には東野幸治、三又又三、松村邦洋あたりの「心が壊れてる」系の強メンタル芸人が見てみたい。

長々と厳しいことを愚痴ったが、これもドキュメンタルを楽しみにすればこそ。Amazonの看板バラエティとして期待してます!

■ ■ 以上は公開前レビュー。以下、視聴後の感想 ■ ■

なんという食後感の悪さ。消化不良のハズレ回っぷりだろうか…。

残念ながら中盤以降、ほぼ笑える場面がなかった。

エピソード1のタイトル「地獄へようこそ」とはよく言ったもの。番組中、何度も見てるのが痛々しくなる、まさに「地獄」の連続だった。

以下、雑感を思いつくままに。

●<”キャラ系アドリブ芝居” 神話の終焉>
作り込んだキャラで長いアドリブ芝居を繰り出す”面白そうな空気”は、もはや世間に通じなくなってるかも。

シーズン6で「苦痛」と評判だった、ゆりあん・友近らの内輪芝居。もはや応援しか出来なかった黒沢さん。ただただ長い時間で拷問だったTKO木下(シーズン3)。その他、大多数は記憶にさえ残らない、死屍累々のアドリブ系キャラ芝居…。

案の定、今回も小芝居で評判の河本は不発に(邪魔が入って可哀想だったが、敗因は本人のボキャブラリー・広げ能力不足)。試合巧者のケンコバさえも、ヤケド寸前という始末。

シリーズを通してハマったのは、ロバート秋山の中国エステ嬢くらいでは? よほど臨機応変に転がせるセンスを持ち合わせてるか、出落ちを回避して中盤以降に見せる第2、第3の山場を準備してない限り、ドキュメンタルにおいても「悪手」となっている気がした。

●<けっきょく映像素材が最強ってどうなの?>
R-1の野田クリスタルの例を出すまでもなく、映像ネタが強いというのは「時代」なのか。

今回のくっきーのネタも、これまでのザコシショーも、結局は素材・テイストは本人のセンスを反映したモノには違いないが、いかんせん「総合格闘技にS&W 500持って出場する」感が拭えない。

極端なことを言えば、映像ブレーンを抱える芸人が王者になる可能性がある。(赤紙から出演までの詳しいインターバルは知らないが)座付き作家のような映像担当者を付けたもん勝ちなのか。そんな一方で、手ぶら&ノープランで最強を目指したジュニア…。テレビで勝ち得た称号を失う結果は、総合で刃が立たなかった自称最強プロレスラーの如し。

どちらが、正しい「令和の芸人」のあり方なのかは分からないが、運営は早々に持ち込み映像に制限(10分以内とか)を検討すべきだろう。

●<着地点(落とし所)を考えないノープランのボケ」多すぎ!>
「理論が通じない」のはわかるが、受け手まかせで思いつきをぶつけるのは無策がすぎるのではないか?

たとえば松尾の「どこだよ?」、藤田の一連のボケは、受け手(他の出場者)がどう反応してくれることが成功の形と考えてるのかさえ、相手に伝わっていない。藤本が発した「何がしたいの?」のことばが象徴していたように思える。

さらにそういう芸人にかぎって、ウケてないのに、前に出ようとする者だらけ。自分さえも「成功の形」が見えてないのに、相手に投げるなよ。押して笑えるケースも稀にあろうが、失敗した時の引き所、場の空気を悪くせず消える方法を考えるのは「最低限のボケのマナー」のように思えた。

その点で、ザコシショウやくっきーのハズした時の引き際は、美しいと言えるかもしれない。

●<流れを活かす芸人力にこそ光明…!?>
ハズレ回ともいうべき今回だが、そんな中でも、光明はあったように思えた。

地獄のような「状況」なり、相手の「ボケ」など、有りモノを活かす芸人力が輝いていたように思える。

さすがと思ったのは、フジモンの「なんでんかんでん川原」イジリ。また藤田がしでかした…と思った川原の登場だったが、藤本の「淫語カルタを読ませる」という機転で、空気が変わる瞬間があった。

また、松尾の暴走ともいえる大外しが、庄司のファインプレーで救われるというシーンもあった。状況は松尾が「どこだよ!」(←持ちネタらしい)と吠えるだけで、もはや誰も収め方を分からない最悪の空気。松尾の「芸人生命」を救いつつ、自らの活躍を見せた庄司には好感を持つばかり。

こういう流れが、当たり回と言われるシーズンには何度もあった気がする。極楽・山本の印象でハズレ回認定されがちなシーズン3だが、春日の「皮ネタ」は春日自身が持ってきたのではなく、フット後藤のフリから始まるミラクルだった。

「当意即妙」などと陳腐な言葉は使いたくないが、この状況対応、切り返しのチカラこそが「映像」全盛のドキュメンタルの光なのではないだろうか。

●<どん底で終わるより一夜の王になろうとした大城>
今回、個人的に注目していたのがチャンス大城。決していい成績ではなかったかもしれない。

だが、笑いのトレンドなどどこ吹く風で、なりふり構わず持ち芸を披露。そして、笑いこそないが、誰もがハッとする「椎名林檎」のエピソードを繰り広し、芸人としての”引き”の強さを見せる。そして松本人志好きする「悲しみと紙一重」のギター流し。また、背中の肉でセスナ着陸の音を出そうと、しつこいくらい裸であがく姿にも狂気が宿っていた。

そんな彼の姿に、「どん底で終わるより一夜の王でありたい」と夢みた『キング・オブ・コメディ』の狂人デ・ニーロを重ねてしまった。

番組の趣旨とは違うが、それでも違うからこそ、年下の先輩に混じって足掻きまわった大城。壮絶でかっこ悪く、そしてかっこいい地下芸人の生き様を見せてもらった。ドキュメンタルではお腹いっぱいだけど、逆に『すべらない話』などでは底の見えないポテンシャルではないか!

●<そして、ここから冒頭に戻って「河本」の本題>
河本よ、これが芸人だ。

事前取材の「見せたことのない河本を見せる」というのは、しょせん口ばかり。8年の自粛期間も吉本の庇護下の温室だったんだよ。芸人で生きたいなら、もっと地に落ちろ! 道路工事でバイトして、地下ライブに出ろ。そんな凄みが見たいんだよ。

幼少時の貧困・DV、そして家族を巻き込んでのナマポ事件。お前の半生だって大城に負けてない、エリートだよ。だけど、なんかヌルいんだよ。浅瀬でチャプチャプ泳いでんじゃねえ! 芸人の凄み見せろ!

期待してます。
1343人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コヨーテ2020/08/20に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
過去最低
シーズン6よりはマシだろと思ったら
過去最低記録更新した

松本の全員イエローはない
全員笑ってなかったし
松本が一番いらないシーズンだった
778人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Mrs.man2020/08/21に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
おもしろくない
みんな正直に言おうよ。
全く面白くない。
これを面白いというのはもはや裸の王様。
719人のお客様がこれが役に立ったと考えています
アイスイス2020/08/21に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
チャンスさんに100万円あげたい
※ネタバレあり

くっきぃのゲームで明確に笑ってないのに全員イエロー取られる所が納得いかない。
笑いそうな人はいたけど耐えてた人もいた。
それだけならまだしも、全員分のポイントが入るなんて……
せめてポイントは1ポイントにしてほしかった。

最終局面、本来ならポイントを取るためにプライドを捨て、芸人の魂をかけた激戦となるのがドキュメンタルの醍醐味。むしろここからがドキュメンタルの本番だ。
しかし今回は明らかにくっきぃ以外の芸人のヤル気が無い。
そりゃあれだけポイントの差がつけばヤル気もなくなるよな。

結果、くっきぃが2回目の優勝で2,000万円GET。
なけなしの100万円払って、最後まで誰より笑わず残って、自分の芸でポイントを取っていたチャンスさんがあまりにも不憫だ。
671人のお客様がこれが役に立ったと考えています
pop2020/08/13に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
史上最低回
抑揚がなく、見所がない。
期待していただけに残念。
ジャッジも甘かったり厳しかったりで ? な場面が多い。

非常にテンポが悪く、芸人同士の相性も悪いのでハプニングもおきず。
489人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役立ち太郎2020/08/18に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
大半の出演者すら笑わずに迎えるラスト
現場の芸人ですら大半が6時間で3回笑わないんですからお世辞にも面白いとはいえないです。堪えてても笑うのが面白さであり、堪えられるほどの笑いしかないということです。
緊張感やピリピリしてるという感じじゃなくてなんかガラ悪いなぁという感じで終始雰囲気が良くなかったと思いました。ドキュメンタリーとしてみてもVTRの時間が長く安定してしまいお粗末さを感じました。

松本のずっと面白いから逆に笑わないというフォローも痛々しい。

河本に関しては騒動はきっかけに過ぎず面白くなくて需要がないからオファーがないに尽きると視聴して感じました。

冒頭で触れられているシーズン7が好評なのは最強ザコシがいてその他も無難なので当然、それを受けて製作したものの下品過ぎて上からの声でお蔵になったという幻のシーズンの配信中止はユーザーに周知されていましたか?情報収集しないと音沙汰なかったように思います。
下ネタに昇華出来てるとは言えないただの下半身露出は明らかに過多だったので一度考え直してもらうのは賛成です。
ただそれで守りに入ったのだとしても今回は本当に酷かったです。
376人のお客様がこれが役に立ったと考えています
かず2020/08/08に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
8見ました
ネタを受けて立とうって人が面白いけど、すぐ消えちゃう。これが残ってるシーズンはほんとに面白い
これはわらかしあいだから仕方ないんだけど、
ひたすら逃げ続ける ネタをつぶす 攻撃は後ろから人の便乗
この辺が残ると見ててつらいっすねぇ。藤本は今回特にひどかった
バシッとしたツッコミもちょっと欲しかったかな?
ケンコバもちょっとやりづらそうでしたね
今回は笑えるところはあったけど、うーん・・・かな。次回を楽しみにしてます。
263人のお客様がこれが役に立ったと考えています
江守2020/08/21に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
いい加減吉本の身内ノリのつまらなさを自覚して欲しい
この番組が決して嫌いなわけではなく、過去のシーズンを全て見て来た上で、
今回のシーズン8はただただ本当につまらない内容だった。
これを何故映像作品として流してるのか意味が分からないくらい面白くなく、
また、いい加減吉本の身内ノリは本当に見てるこっちは一切面白くない事に気付いて欲しい。
日本のお笑いの低さを見せつけられてるようだった。

毎度の事ながら松本の審判も非常に雑。
さすがに我慢出来てる人がアウトを喰らったり、普通に笑ってる人がスルーされたり意味不明。
少しの笑みも見逃さない姿勢はあるようだがそれが全く感じられない。
また、内容は伏せるが今回は酷い審判を下したことでほぼ出来レースと化していた。

今回出演していた次長課長の河本について。
彼は約8年前に母親や親族の生活保護の不正受給問題で取り沙汰され、様々な点で問題視された事は有名だが、
今のご時世、彼を見て喜び期待する視聴者はほぼ居ないと思われるのに何故か吉本は彼を表舞台に出したがる。
あの一件は笑い話で済ませられる事柄ではなく、今も尚バッシングを受けるほどに世間から煙たがられているが、
そんな彼をどうしてそこまで起用したがるのか、Amazonだから良いと思ったからなのか。
もし今後のシーズンでも出演させるのであれば、そのシーズンは避けようと思うほどに個人的には好きではない。
一生バッシングを受けろというわけではなく、ただ決して表舞台に立てるような人間ではないので、
せめて芸人をやめて一般人として生きるなり、裏方として生きるなり方向転換をすればいいのにとは思う。
263人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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