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HELLSING OVA X 〈初回限定版〉 [Blu-ray]

5つ星のうち 4.7 24件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 中田譲治, 榊原良子, 折笠富美子, 飛田展男, 中博史
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日 2012/12/26
  • 時間: 67 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 24件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B008VL88V8
  • JAN: 4988102104177
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商品の説明

内容紹介

遂に完結 ! 最長OVAシリーズが7年にわたる戦闘の幕を下ろす…
最凶、最長の最終話、67分 !

〈ストーリー〉
倫敦決戦最終章。
死ぬために戦場を歩き続ける半世紀前の亡霊、最後の大隊。
かつての盟友、ウォルターと対峙する吸血鬼、アーカード。
戦局は収束へと向かい、残された者たちが残された者たちと最後の死闘を繰り広げる。
ただひとり戦場を静観する少佐は自らの勝利を確信する。
そして自らを殺しに現れた宿敵、インテグラを歓迎するのだった。

〈解説〉
平野耕太原作の展開不測の人気コミック「HELLSING」(少年画報社YOUNG KING COMICS)原作のOVAシリーズ。
英国国教騎士団、通称HELLSING部隊に雇われた究極の吸血鬼、アーカードと愉快な仲間が、ナチスのイカレタ戦争狂と戦う。
出血大サービスのヴァンパイアガンアクション !

【初回限定版特典】
●特典ディスク Fish&Clips V
(外伝プチアニメ THE DAWN 3/ノンクレジットエンディングほかちょっといい感じ映像) 12分
●平野耕太描きおろしデジパック仕様
●原作者原稿を含む12Pブックレット
●ピクチャーレーベル

〈音声特典〉
オーディオコメンタリー(予定)

〈スタッフ〉
原作:平野耕太(ドリフターズ)/キャラクターデザイン・総作画監督:中森良冶(BLEACH)/シリーズ構成:黒田洋介(ガンダム00)
脚本:倉田英之(俺の妹がこんなに可愛いわけがない)/メカデザイン:天神英貴(マクロスF)/音楽:松尾早人/アニメーション制作:グラフィニカ

〈キャスト〉
アーカード:中田譲治/インテグラ:榊原良子/セラス:折笠富美子/少佐:飛田展男/ドク:中 博史/シュレディンガー:白石涼子/ほか

※制作上の都合により発売日が変更となりました。(11/28⇒12/26)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

平野耕太原作による人気アクションホラーコミックのOVA版第10巻。戦局は収束へ向かい、残された者同士が最後の死闘を繰り広げる中、少佐は自らの勝利を確信し…。最終第10話を収録。特典ディスク封入の2枚組。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
OVA1巻が発売されておよそ7年。ついに、ついに完結です。
最初から最後まで妥協なしのクオリティを維持し続けた製作陣に、最大の感謝を送りたい。
原作をここまで忠実に映像化してくれて、ありがとう!
そして原作の魅力を最大限に引き出した手法、音楽、そして遊び心に、ありがとう。
最後までファンを喜ばせてくれた作品です。限定版の方のおまけにはニヤリとする展開もあり、次(?!)にも期待大ってことですかね?
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投稿者 虎乱 トップ1000レビュアー 投稿日 2012/12/25
形式: Blu-ray Amazonで購入
 到着早々に、早速正座して視聴させていただきました。じっくり制作して欲しいとは前巻のレビューで書かせていただきましたが、約10ヶ月待つことになろうとは……しかし、待った甲斐がありました!というよりも、待ってて良かった!
 日が昇り始める中、ウォルターの前に立つ幼女アーカード、崩壊直前の飛行船にて大尉と対峙するセラス、少佐の元へと向かうインテグラ。それぞれの戦場へ赴く彼らは最後の戦いを始めます。
 
 パッケージは三つ折りで、表紙はアーカードとなっており、今巻は薄くてシンプルな作りに見えます。BDディスクを2枚と、ブックレットが収納されています。
 作画も動画も相変わらず濃厚にして重厚。演出もちゃんとメリハリを付けてくれてテンポも良く、映像も凄く見やすく、朝焼けの中でアーカードが消えゆくシーンは素直に綺麗だと思えました。セラスVS大尉の戦闘シーンも圧巻です。
 音声もリニアPCM5.1chも非常に安定しており、今巻は約1時間と言う事もあったので、部屋を暗くして、どっしり構えてしっかり映画気分で楽しませて頂きました。少佐の体の機械音とか凄く細かく収録されており、拘りを感じます。
 
 原作を読んでいても、再現率も高くて満足していますが、演出上の多少の変更点はありました。特に自分が感動したのは、ウォルターの最後のシーン
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形式: DVD Amazonで購入
ついに世に出た最終巻。観る価値があるかといえばまちがいなくあります。全体的なデッサン、ヘルシング外伝としてはおそらく意義の薄い特典DVD、この巻最高の見せ場であるアーカード消滅のテンポの取り方やインテグラの演出にやや不満は残るものの、それでも観る価値は十分にある。
燃えさかる飛行船の内部で対峙する少佐とインテグラの場面では、戦争に勝利して満ち足りた少佐の心の平穏を映したかのような空間描写や「間」が素晴らしく、少佐とインテグラのキャラとしてのかっこよさを堪能できます。もう一人の主人公である少年ウォルターの演出もグッド。前巻では少々違和感のあった朴氏も今回はなれの果てに至る難しい場面を問題なく演じています。もっとも声優さんの評価では、私的ダントツは少佐役の飛田氏。機械の体をさらして少佐が絶命する最後の瞬間まで、飛田氏は比類なくパーフェクトに少佐でした。
342万4867の命を殺し尽したアーカードがヘルシング邸に戻ってきてからエンディングに至るコミック原作の流れが大好きで、これをどうアニメで表現するのか楽しみでもあり、また不安でもあったけれど、ほぼ原作の動画化と言ってもいいのでは。それにしてもアーカードとインテグラが中田氏と榊原氏という声を得て実際につむぎだされた会話に、あらためてこの二人の絆や深遠な繋がりを見た気がします。「もう私はどこにもいないしどこにでもいれる。
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形式: Blu-ray
長い時を経て、ようやく終わりました。とは言っても私の場合は、6巻まですでに発売された後でしたけど。それでも ''いつまで待たせんねん!″とか、''どこが年1回リリースやねん!"とイライラさせていただきました。8巻の時にうわさに聞く発売延期も体感できました。予約してた店から申し訳なさそうに電話がありましたが、いつものことですよ!と言っておきました。また、BD BOXの発売で修正やら、なんやらで本編がストップしたり、理解しがたい行動もありました。(買ったけど・・・)
さて、オディオコメンタリーですが、最後という事でゲストに原作者が呼ばれていたのに来なかった。????? 編集社の人が多分、今日が、何月、何日ていうことも分かってないんじゃないでしょうか・・とか言ってた。
後、元マッドハウスの丸山プロデューサーがマッドハウスを去った経緯をべらべら、と喋っていました。そんな、他の会社の内部事情をそんな風に喋っていいのか?と思いながらも爆笑してしまいました。
アハトアハトの作画をどうするか?資料もないし、形もよくわからないし、どんな動きをするのかもわからないので、それらしく描いてもらおう!と思ってたら、発射動作どころか、弾の込め方まで知っているスタッフがいたっていうのも笑える。(あんた何者?)
この作品の制作を始めるきっかけは、あの日の二人の殴り合いですよ
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