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HARIO (ハリオ) V60 01 透過 コーヒードリッパー クリア コーヒードリップ 1~2杯用 VD-01T

5つ星のうち 4.2 140件のカスタマーレビュー

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1~2杯用
単品
  • サイズ:幅11.5×奥行10×高さ8.2cm、口径9.5cm
  • 本体重量:約0.08kg
  • 材質:本体/AS樹脂、スプーン/ポリプロピレン
  • 原産国:日本
  • 容量:1~2杯用
  • 付属品:V60計量スプーン
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キャンペーンおよび追加情報

サイズ: 1~2杯用 | パターン名(種類): 単品

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製品概要・仕様

サイズ: 1~2杯用 | パターン名(種類): 単品
  • 内容量:本体、計量スプーン
  • サイズ:高さ82*幅115*奥行100(mm) 口径95(mm)
  • コーヒー粉のふくらみを妨げない、スパイラルリブ採用した、円すい型のコーヒードリッパーです。

商品の情報

サイズ: 1~2杯用 | パターン名(種類): 単品
詳細情報
商品重量100 g
素材材質:本体/AS樹脂、スプーン/ポリプロピレン
食器乾燥機対応
食洗機対応はい
要組立ていいえ
配送個口数1
電池式いいえ
付属品V60計量スプーン
  
登録情報
ASINB001HC9GIC
おすすめ度 5つ星のうち 4.2 140件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング ホーム&キッチン - 748位 (ベストセラーを見る)
発送重量136 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2008/10/4
  
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商品の説明

サイズ:1~2杯用  |  パターン(種類):単品

●世界で認められているV60ドリップコーヒー
●V型円すい形のドリッパーは、珈琲の層が深く、珈琲粉に注いだお湯が円すいの頂点に向かって流れるので豆の旨味をしっかりと抽出。
●スパイラルリブによりペーパーフィルターを浮かせて、ネルドリップ同様ふっくら全面ろ過。
●大きな一つ穴なのでお湯を注ぐ速度によってコーヒーの味を変えられるため、好みのコーヒーがたのしめる。


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

パターン名: 単品サイズ: 1~2杯用
珈琲店で毎日ネルドリップで淹れていた者です。

従来のカリタ・メリタ式のような台形に小さな穴が空いたドリッパは、
ドリップ時にお湯を「ためる」ことを前提としており、
豆の味『すべて』をドリップしきる事を目的としています。
対してコーノ・ハリオ式の円錐型はネルドリップを参考にしたと言われており、
穴が大きく、基本的にお湯がたまらない設計になっています。

メリタとカリタの違いはお湯を落とす穴の数ですが、
同じ円錐型のコーノ式とハリオ式の違いはリブ(写真の螺旋状の溝)です。
コーノ式はほとんど濾紙が密着する設計になっていますが、
ハリオ式では濾紙とドリッパの間に空間を作り、
蒸らす際に蒸気が逃げやすくなっています。
またこの溝によりコーノ式よりもゆっくりお湯が落ちるとも言われています。

一般的に、円錐形は台形のドリッパに比べてすっきりした味になります。
ネルを参考にしただけあり湯量の調節もしやすく、
こちらに慣れるともう台形ドリッパには戻る気になりません。

値段も非常に安いので初心者の方にもおすすめです。
またカリタ・メリタ派の方々にも是非お試しいただき、
珈琲の本来の味を再発見してほしいと思います。
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パターン名: 単品サイズ: 1~2杯用
メリタ、カリタ式と比較している方がいますがハリオ、コーノ式はカリタと同じ透過型と言われるタイプですね(浸漬透過型とも)。
メリタ式は浸漬方と言われるタイプで一気にお湯を注いでもドリッパーの穴自体が自動でお湯の量を調整するように設計されていています。
味が安定する代わりに表面のアクの泡がフィルター側面まで広がり、少し雑味も出ます。
カリタ式はコーノ、ハリオ型と、メリタ型の中間ですがお湯の自分で様子を見ながら注ぎます、一気に注ぐのはNG。
コーノとハリオの円錐型は似て非なる物で、リブの形状や穴の大きさが異なるのでハリオ式とお湯の透過速度がかなり違います。ハリオの方が透過速度が速いのですっきりした味のコーヒーになりやすいです。
お湯の量の調整がしやすいとおっしゃっている方が多いですが、このハリオ式がお湯が留まりにくいため一番難しいです。
コーヒーはすっきりなら良いという訳でもありません、旨みを最大限抽出しつつ雑味を押さえるにはかなりの経験が必要でしょう。
またネルに形状がいくら近くてもそもそもフィルターの材質が全く違うのでネルに近い味にはなりません。

わかりやすく言うとハリオ<コーノ<カリタ<メリタの順で上級者<初心者向けですね。
グダグダと長くなりましたが自分のこだわり具合に応じてみなさんのドリッパー選択の手助けになれましたら幸いです。
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投稿者 名無し密林 トップ500レビュアー 投稿日 2015/4/13
パターン名: 単品サイズ: 1~2杯用
この製品はAS樹脂なんで2年くらいで亀裂が入り割れてしまいます。
これが難点で現在強度の高い同社のPP樹脂製色付きの物をに乗り換えました。
消耗品にしたくない人は陶器製かPP樹脂製のモデルの方が良いように思います。
またこの製品で仕上がる一杯はフレンチの場合しっかりとした重いコクを出せます。
台形のカリタで何度入れ直しても同じ濃厚さに出来ないので100%製品のスペックですね。
(詳しくは他の方のレビューを参照して下さい。私より舌の肥えた方によるレビューがあります)
非常に満足度の高い製品ですが専用フィルターの値段は高いし乗り換えた際台形フィルターも沢山余りますよね。
この点に困る人は多いと思いますが実は台形の通常型フィルターを折り曲げる事でこの問題が解決したります。
作り方は簡単でただ折り曲げるだけ。(お湯湧かしていれる直前であってもさっと作成出来ます)
綴じ目の反対側を斜めに折って本体の中で展開しセットするだけで専用品にかなり近い物が完成します。
使うフィルターは大きめの2-4人用を使って下さい1-2人用ではサイズが小さく片側の長さが足りません。
味自体はオリジナルのものと遜色ないと思いますが折り目が甘かったり隙間があると雑な味になるので注意して下さい。
現在純正品フィルターと併用しながらこの方法で駄駄余った1000枚近い台形フィルターを処理しています。
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投稿者 K6TY VINE メンバー 投稿日 2011/2/20
パターン名: 単品サイズ: 1~4杯用
 HARIO V60ドリッパーは2005年というごく最近の発売ながら、その優れた特徴から個人のみならず、専門店、カフェ等に普及が進んでおり、さらには海外でもユーザー数を増やしつつある。
今やサイズ、材質、色にも様々なバリエーションがあるが、その中でもスタンダードとなるモデルがこれである。

●長所:
・雑味、エグ味のないコーヒーが淹れやすく、注湯のやり方で味の調整もしやすい。
 反面、雑に淹れると薄くなったり、味を安定させるには少し慣れがいる。
 (ただし、淹れ方の基本セオリーを守れば、飲むに堪えない味にはなりにくい。)
・価格が安い
・ガラス・セラミック製ほど取扱いに気を使わなくていい。
・透明な本体は独特のデザインが映え、見た目にいい感じ。
 また、またカップに直接置いてドリップしたときに液量の確認が簡単にできる。
・計量スプーンつきなので、よほどこだわるのでなければ粉をキッチンスケール(ハカリ)で量る手間が省ける。

●短所:
・本体やフィルターペーパーの入手性が扇形に比べてよくない。
 まだ、カリタ/メリタ式に比べて日が浅いため。そこいらのスーパー等で普通に置いていないことが多い(あるところにはあるが)。このドリッパーを購入す
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