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JVC HA-FX850 WOODシリーズ カナル型イヤホン リケーブル/ハイレゾ音源対応 ブラック

5つ星のうち 4.5 86件のカスタマーレビュー

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  • ハイレゾ対応の高音質イヤホン。楽器のような美しい響きと自然な音の広がりを持ったWOODシリーズ。
  • 美しい響きと自然な広がりを実現する「ウッドドームユニット振動版」を採用し、より原音の響きを実現。
  • ユニットの振動ロスを広帯域で低減するアコースティックハイブリッドダンパーを搭載し、解像度の高いクリアなサウンドを実現。
  • 臨場感豊かな音の響きを伝えるウッドハウジングを採用し、音の広がりや臨場感を向上。
  • 深く艶やかな響きと低音の深さと豊かさを感じる事ができるイヤホン。

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“音”にこだわり抜いた「上質さ」を味わえるハイレゾ音源対応イヤホン「FX1100」
“音場”の広さ、解像度にこだわり抜き、臨場感あふれる美しく滑らかな響きと音の広がりを再現するウッドシリーズ最上位モデル。全帯域における解像度を向上し、より生々しく原音と空間を鳴らしきるハイレゾ音源対応イヤホン。 今すぐチェック


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商品の情報

詳細情報
音声感度106 db
バッテリー要/不要いいえ
型式密閉型
ケーブルの特徴脱着可
ケーブルの長さ1.2 cm
ヘッドホンジャック金メッキステレオミニプラグ
ドライバー (φ mm)11
周波数応答曲線6~45,000Hz
インピーダンス (Ω)16 ohm
形状イヤホン カナル
防水性なし
  
登録情報
商品パッケージの寸法20.4 x 14.1 x 11.6 cm ; 14 g
発送重量268 g
メーカー型番HA-FX850
ASINB00I4KPBF2
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2014/1/29
おすすめ度 5つ星のうち 4.5 86件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 家電・カメラ - 6,640位 (ベストセラーを見る)
  
保証とサポート
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商品の説明

商品紹介

■美しい響きと自然な音の広がりを実現するウッドドームユニットを搭載■ユニットの振動ロスを広帯域で低減するアコースティックダンパーを搭載■不要な振動を吸収する、ウッドリングアブソーバーを搭載■臨場感豊かな音の響きを伝えるウッドハウジングを採用■クリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピースを付属■MMCX端子を使用した着脱式コードを採用■携帯に便利なキャリングケース付属

ブランド紹介



先進の音響技術でアーティストの想いを伝える

1927年 米ビクター・トーキングマシンカンパニーの日本法人として、日本ビクター設立。1950年代後半より、海外市場向けブランドとしてJVCを使用開始。現在では、グローバルブランドとして、日本を含めた全世界でJVCブランドを展開しています。

JVCの音作りの根底にある“原音探究"。

それは「アーティストがレコーディングスタジオで記録したマスターテープの音(=原音)に込めた想いをより忠実に伝える」という開発理念です。時代のコンテンツに即した個性的な商品を“原音探究"の理念のもとに開発してきました。現在もその理念は脈々と息づいており、イヤホンの振動板に木を採用した「Woodドームユニット」など、先進の音響技術で「アーティストの想いを伝えるヘッドホン」を提案し続けています。

この想いは、独自の制作環境を誇る音楽スタジオ『ビクタースタジオ』や、国内外を席巻する数多くのアーティストが所属する『ビクターエンタテインメント』などのグループ企業にも共通しており、それぞれのノウハウを活かし合うことで、常に互いの価値を高め合っています。

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メーカーより

HA-FX1100 HA-FX850 HA-FX750 HA-FX650
6N OFC 編祖ケーブル - - -
ウッドドームユニット口径 11mm 11mm 10mm 8.5mm
ウッドディフューザー
ウッドプレート -
アコースティックハイブリットダンパー ○(デュアル) ○(デュアル) ○(デュアル)
ウッドリングアブソーバー -
着脱式(MMCX端子) - -
ハイレゾ対応
再生周波数帯域 6-45,000Hz 6-45,000Hz 6-40,000Hz 6-30,000Hz
出力音圧レベル 106dB/1mW 106dB/1mW 105dB/1mW 100dB/1mW

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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まずこのイヤホンの特徴は何と言っても、低音の表現力の豊かさですね。他のイヤホンには真似のできない、多様な低音の響きを生み出してくれます。
仮に低音の音の種類が100種あるとするなら、一般的なイヤホンが60種、興味の無い人からしたら引かれ始める価格帯のもので80種、そしてこのイヤホンは90種越えの再現力があるように思えます。
ただただ低音が強いだけ、と早計に感じてしまうのが勿体無い程、バラエティに富んだ低音を再生してくれますね。

そして音場の広さ。
先ほどは低音のことばかり書きましたが、その強力な低音が悪目立ちしないほどの音場の広さ。中域から高域にかけての繋がりの良さ。響いた音が天井で潰されることなく無限遠方へ突き抜けていく感覚はとても心地よいですね。

しかし、言い方を変えればリッチに演出された音とも捉えられますので、モニターライクな別のイヤホンをサブとして持っておくと、更に音楽鑑賞が豊かで楽しいものになるとおもいます。
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本器の音質に惚れ込んで購入したものの、ハウジングの重量からどのイヤーピースに替えて試行錯誤しても耳から落下してしまうという事にお悩みの方は多いと思います。
私もその一人ですが、そこで辿り着いたのはゼンハイザーのmx680のイヤーフィンのスペアを購入して、本器のハウジングに取り付けるといった方法です。
イメージが湧きにくい方のために画像も添付しておきます。
この方法を利用する事により付属のイヤーピースで十分な性能を引き出せる為、無駄にイヤーピースを買い漁ることなく快適な装着感を得られますので、皆さんも試してみる価値は十二分にあると思います。
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投稿者 とも 投稿日 2014/11/26
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UE900との比較レビューです。どちらも100時間以上鳴らした状態です。
値段的にはUE900の方が5000円高い位で、価格帯に差はない機種です。
再生機器はAK120です。
イヤフォンなどのレビューには、個人の好みが大いに反映されますので、ご参考までにどうぞ。
また、非常に感覚的なレビューになっていますが、表現力と語彙に乏しいのでお許し下さい。

まずはUE900のインプレッションですが、
解像度は素晴らしく、すべての音を余すこと無く再生してくれている印象です。
BA型にありがちな、低音が置き去りな感じはなく、全帯域でバランス良く鳴らしてくれます。
非常にモニターライクな優等生です。

FX850はと言うと、UE900を試聴した直後に聞くと、こうも違うか!?となります。
どう違うかというと、音の艶と言うか、鳴らし方と言うか、とにかく音に深みがあります。
解像度ではUE900には及びませんが、その差を軽く埋めてしまうほどの音作りが成されています。
一番違いを感じる部分は、低音の深さと豊かさです。
中高音もダイナミック型とは思えないほど透き通っています。

UE900はアンプが出力した音を機械的にきっちり再生するのに
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※2016.5.21追記しました。*****
ここのところ色々なケーブルをリケーブルする機会に恵まれました。
4極GND分離バランスケーブルや3極ケーブルなどですが、ケーブルについてはFX850の持っているポテンシャルを上手く伝えられるかど
うかにかかっているかと思います。
また、本製品はJVC WOODイヤホンシリーズの中ではフラッグシップモデルとの位置づけですが、後継機種にエクスクルーシブモデルと
称してHA-FX1100の登場にあたり、価格はこなれてきて2016年5月時点で下位のFX-750とは価格差がほとんどない状況になってきました。
参考として希望小売価格からの値引率を掲示すると、HA-FX650(スタンダード)=▲34%、HA-FX750(ハイエンド)=▲21%、HA-FX850(フ
ラッグシップ)=▲40%、HA-FX1100(エクスクルーシブ)=▲29%ということで、おそらく販売数のこなれ具合や中古市場との兼ね合いから、リ
ケーブル可能なHA-FX850が一番お得な価格となっています。
また、上位であるHA-FX1100との違いはケーブルハンダとケーブルの変更となっています。
音響ハンダの材質・ハンダ付け方法の改良も音質向上には若干結びついてるとは思いますが、やはり一
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