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JVC HA-FX750 WOODシリーズ カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 ブラック

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  • ハイレゾ対応の高音質イヤホン。楽器のような美しい響きと自然な音の広がりを持ったWOODシリーズ。
  • 美しい響きと自然な広がりを実現する「ウッドドームユニット振動版」を採用し、より原音の響きを実現。
  • ユニットの振動ロスを広帯域で低減するアコースティックハイブリッドダンパーを搭載し、解像度の高いクリアなサウンドを実現。
  • 臨場感豊かな音の響きを伝えるウッドハウジングを採用し、音の広がりや臨場感を向上。
  • 音の広がりや奥行といった立体感を味わえ、ホールやライブハウスで聴いているかのような臨場感。

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“音場”の広さ、解像度にこだわり抜き、臨場感あふれる美しく滑らかな響きと音の広がりを再現するウッドシリーズ最上位モデル。全帯域における解像度を向上し、より生々しく原音と空間を鳴らしきるハイレゾ音源対応イヤホン。 今すぐチェック


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商品の情報

詳細情報
音声感度105 db
バッテリー要/不要いいえ
型式密閉型
ケーブルの特徴通常
ケーブルの長さ1.2 cm
ヘッドホンジャック金メッキステレオミニプラグ
ドライバー (φ mm)10
周波数応答曲線6~40,000Hz
インピーダンス (Ω)16 ohm
形状イヤホン カナル
防水性なし
  
登録情報
商品パッケージの寸法13.8 x 12.2 x 6.8 cm ; 9 g
発送重量259 g
メーカー型番HA-FX750
ASINB00I4KPBFC
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2014/1/29
おすすめ度 5つ星のうち 4.5 42件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 家電・カメラ - 4,588位 (ベストセラーを見る)
  
保証とサポート
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商品の説明

商品紹介

■美しい響きと自然な音の広がりを実現するウッドドームユニットを搭載■ユニットの振動ロスを広帯域で低減するアコースティックダンパーを搭載■臨場感豊かな音の響きを伝えるウッドハウジングを採用■クリアなサウンドを実現するスパイラルドットイヤーピースを付属■携帯に便利なキャリングケース付属

ブランド紹介



先進の音響技術でアーティストの想いを伝える

1927年 米ビクター・トーキングマシンカンパニーの日本法人として、日本ビクター設立。1950年代後半より、海外市場向けブランドとしてJVCを使用開始。現在では、グローバルブランドとして、日本を含めた全世界でJVCブランドを展開しています。

JVCの音作りの根底にある“原音探究"。

それは「アーティストがレコーディングスタジオで記録したマスターテープの音(=原音)に込めた想いをより忠実に伝える」という開発理念です。時代のコンテンツに即した個性的な商品を“原音探究"の理念のもとに開発してきました。現在もその理念は脈々と息づいており、イヤホンの振動板に木を採用した「Woodドームユニット」など、先進の音響技術で「アーティストの想いを伝えるヘッドホン」を提案し続けています。

この想いは、独自の制作環境を誇る音楽スタジオ『ビクタースタジオ』や、国内外を席巻する数多くのアーティストが所属する『ビクターエンタテインメント』などのグループ企業にも共通しており、それぞれのノウハウを活かし合うことで、常に互いの価値を高め合っています。

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商品の説明をすべて表示する

メーカーより

HA-FX1100 HA-FX850 HA-FX750 HA-FX650
6N OFC 編祖ケーブル - - -
ウッドドームユニット口径 11mm 11mm 10mm 8.5mm
ウッドディフューザー
ウッドプレート -
アコースティックハイブリットダンパー ○(デュアル) ○(デュアル) ○(デュアル)
ウッドリングアブソーバー -
着脱式(MMCX端子) - -
ハイレゾ対応
再生周波数帯域 6-45,000Hz 6-45,000Hz 6-40,000Hz 6-30,000Hz
出力音圧レベル 106dB/1mW 106dB/1mW 105dB/1mW 100dB/1mW

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 NDJ トップ500レビュアー 投稿日 2014/3/18
Amazon Vine レビュー ( 詳しくはこちら )
【デザイン】
本物の木が外装に使われ、ブラス部分の金属色もあいまって、非常に高級感があります。
外面だけではなく、内部にもアブソーバーやリング等に、木のパーツが使われているそうです。

【装着間・使用感など】
H10cm×W8cm×D2.5cmの箱型キャリングケースが付属しています。これは安っぽく、イヤホンとはややミスマッチ。
(商品画像5枚目がそれです)
イヤホン本体は手に持つと大きく重みがあります。耳に装着してしまえば重さは気になりません。
装着後、耳から本体が横にかなりはみ出ます。
冬場、外を歩く時にイヤホンの上からイヤーウォーマーをかぶせて使っていたんですが、この製品だとそういった使い方はできません。
なお、イヤーピースは通常のラバータイプが3サイズ、低反発が2サイズ付属しており、好みで使い分けられて良いと思います。

【遮音性】
音楽を聴いていない状態では周囲の音がそこそこ聞こえます。
音質自体にかなり迫力があるので、少し音量を上げると周囲の音はほとんど聞こえなくなり、
そういう意味での遮音性はあります。
しかし、音量や音源によっては外への音モレがあるようで、家人によく指摘されます。
(これまで使ってきた
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それまでは、オーディオテクニカ製やビクター製のヘッドホンをしようしていました。(RX700とATH-300など)
それまでは、1万円超えたヘッドホンをお店で聞いても「うーん」と納得いくほど違いがわからず
悩み続けた結果、「まぁ、安くてもなんとかなるかなぁ」というのが結論でした。

しばらくして、「そろそろ1ランクいい音を聞きたいなぁ」と思い家電量販店にて視聴しいいものはないかと探していました。
そのときもっていったのがJVCケンウッド製のM2GC7という古いMP3プレーヤーです。(今も現役です)
オーバーヘッドタイプのヘッドホンを聞き比べて「・・・あんまりかわらん」とイヤホン型で高音質という
そしてメーカーもJVC・・・、「まぁ、一応聞いてみるかな」と手に取ったのがこの商品でした。

「おお、違うぞ」とはっきり自分で感じ取ることができたのでこれなら買っても後悔しないだろうと思い購入に踏み切りました。
結果は大正解、音源の差(収録環境の差)を意識したのはこのイヤホンを使ってからですね。
やはり大手のミュージックはいい音出してるんだなぁと、逆にネットなどでの同人系のミュージックは収録環境が悪いせいか
「もったいねぇ」とそう思いました。

音の広がり
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WOODシリーズの650、750、850をそれぞれ某ヨド○シカメラで試し、こちらの方が安かったので購入しました。

650は確かに一般の¥3000~5000程度のイヤホンと比べると音に奥行きがあり、音に深みを感じられたものの
750と比べると少し重音が目立ちすぎてミドルやトレブルあたりの音が弱く感じられる。

850は750より音に奥行きがあり、謳い文句にある通り「演奏者の位置まで感じる」こともできる気がするが、
私が聴いてみた感覚では音が遠い。
臨場感と捉えればその通りとも思うが、元の音源から少し離れた音に聴こえてしまう。

その2つの間の上手いバランスが取れている750を購入しました。
感じ方は人それぞれだと思いますが、購入前に一度試してみることをお勧めします。
聴き比べると3つとも全く違うので。

とはいえJVCは本当にいいですね。
メタルしか聴かない自分にはおーでおてくにかよりこちらの方がしっくりきます。
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雑誌のイヤホン特集(1~2ページの記事)を読んでたら、ふとイヤホン欲しくなり何の知識も無いまま家電量販店でイロイロ視聴しました。

他にSHURE215spやbeats、ソニーxba辺りも候補に上がっていましたが、全く考えてもいなかった本機が視聴出来た中では一番他との違いが判りました。

表現が適切かは判りませんが、音の情報量が一番感じられ尚且つ迫力が有りました(オーディオ全く詳しく無いので参考にもならない意見で申し訳なく思います)。

更にamazonは家電量販店より1万円以上安かったのも良かった。元々1万円前後がで考えていたので、1万7千円は予定外でしたが大事に使いたいと思います。
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