Googleの使い方がこんなにあるんだ、と感じさせてくれる書。
見やすく、読みやすいからずぐに実践で使えるのが大変良い。
難しいことを文字だけで示しているのではなく、ヴィジュアルで
わかるようにしてくれているので、大変わかりやすい。
Googleの基本的機能しか使っていなかった私にとっては役立ったが、
ある程度のGoogleの知識がある人にとっては物足りないかもしれない。
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Googleに聞け!英語の疑問を瞬時に解決 単行本 – 2004/4/1
この本の出版後半年ほどして、論文検索サイト(Google Scholar)がオープンしました。英語で論文を書く人には強力な助っ人です。今後も、翻訳の仕事で積み重ねた体験に基づいて、ネットそのものを表現辞典として利用するためのコツを紹介していくつもりです。よろしく。
- 本の長さ133ページ
- 出版社丸善
- 発売日2004/4/1
- ISBN-104621074296
- ISBN-13978-4621074299
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
もう辞書は要らない?!英語の疑問・難問が一発で解ける、目からウロコのGoogle(グーグル)活用術。大好評を得た『翻訳に役立つGoogle活用テクニック』(2003年10月刊行)に新しいテクニックを加え、Google初心者にもわかりやすく説明します。フレーズ指定、イメージ検索などの検索テクニックから、日本語検索時の注意点まで、英語学習にすぐに役立つアイディアを満載。学生、社会人、英語教師、翻訳者などすべての英語学習者の必読書。
内容(「MARC」データベースより)
検索エンジンのGoogleを「表現辞典」として使いこなせば、英語の疑問・難問が一発で解ける! 英語学習にすぐに役立つアイディアを満載し、Google初心者にもやさしく解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安藤/進
1947年生まれ、上智大学外国語学部出身。1982年富士通研究所で機械翻訳システムの研究開発に参加。1989年(株)十印で翻訳部部長、言語研究所参事を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年生まれ、上智大学外国語学部出身。1982年富士通研究所で機械翻訳システムの研究開発に参加。1989年(株)十印で翻訳部部長、言語研究所参事を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : 丸善 (2004/4/1)
- 発売日 : 2004/4/1
- 単行本 : 133ページ
- ISBN-10 : 4621074296
- ISBN-13 : 978-4621074299
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,361,435位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 15,515位英語よみもの
- カスタマーレビュー:
著者について
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2005年5月29日に日本でレビュー済み
この本の著者である安藤氏による「翻訳に役立つGoogle活用テクニック」(丸善)とセットで購入しました。
記載されている内容そのものについて、両者に大きな違いは無いと思います。ただし、こちらの方が簡単に読めます。
上記の本では、演習課題が多く設けられており、それに取り組むのにある程度まとまった時間が必要です。著者によれば「Googleを表現辞典として使いこなすためのテクニックをまとめ」たのが「翻訳に役立つ・・・」の本で、いってみれば、技術を身につけるための教本という趣を呈しています。
それに対しこの本「Googleにきけ!」は、タイトルに「英語の疑問を瞬時に解決」と冠している通り、英文を作成する作業の過程でも参照できるように仕組まれているようです。
「Googleテクニック6 ヒット件数で妥当性が検証できる」など、目的にあわせて参照箇所を探し出せるので、レファレンスとして使うのに役立つでしょう。また、通読にも時間を要しません。一層深く検索技術を身につけるのであれば上記の本が必要ですが、そのための入門書としてもこの本は役立つと思います。
記載されている内容そのものについて、両者に大きな違いは無いと思います。ただし、こちらの方が簡単に読めます。
上記の本では、演習課題が多く設けられており、それに取り組むのにある程度まとまった時間が必要です。著者によれば「Googleを表現辞典として使いこなすためのテクニックをまとめ」たのが「翻訳に役立つ・・・」の本で、いってみれば、技術を身につけるための教本という趣を呈しています。
それに対しこの本「Googleにきけ!」は、タイトルに「英語の疑問を瞬時に解決」と冠している通り、英文を作成する作業の過程でも参照できるように仕組まれているようです。
「Googleテクニック6 ヒット件数で妥当性が検証できる」など、目的にあわせて参照箇所を探し出せるので、レファレンスとして使うのに役立つでしょう。また、通読にも時間を要しません。一層深く検索技術を身につけるのであれば上記の本が必要ですが、そのための入門書としてもこの本は役立つと思います。
