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Gitポケットリファレンス 単行本(ソフトカバー) – 2012/7/10

5つ星のうち 4.9 15件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2012/7/10
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商品の説明

内容紹介

本書は、人気のバージョン管理システムとGitの使い方について、目的別に紹介したリファレンス書です。書式・使い方はもちろん、エラーメッセージとその対処法も詳しく紹介しており、初めてのユーザがGitを使うためのガイダンスはもちろん、現場の「困った」にも丁寧に応えています。さらにGitを拡張するサブコマンドの使い方、ブランチ・ディレクトリごとのアクセス制御、ソーシャルコーディングサービスGithubの使い方まで解説した、現場でGitを利用する方の強い味方となる1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

重要コマンドとオプションをリファレンス形式で網羅。コマンドごとのエラーメッセージと対処法も解説。GitとGitHub活用法の全体像を示すチートシート、共有リポジトリ構築・運用などの活用ノウハウも紹介。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 272ページ
  • 出版社: 技術評論社 (2012/7/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 477415184X
  • ISBN-13: 978-4774151847
  • 発売日: 2012/7/10
  • 梱包サイズ: 18.8 x 12.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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一通り使い方がわかって便利です。
やはりもう使っている人がちょっと迷ったとか、こんなやりかたできる?というのを
確認できるのがいいです。

初めての人も基本的な使い方はすぐわかるのでいいと思います
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GITの解説本を読んだ上で、Gitコマンドの細かいところを知りたくてこの本を買いました。

最初に付いているチートシートが、GITの解説本を上回っています。
Gitサーバを社内に構築する場合には、Git作業フロー&コマンド チートシート
GitHubを使って開発する場合には、GitHub作業フロー&コマンド・設定 チートシート
チートシートだけでも、この本を買う値打ちがあると思います。
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Git本といえば入門Gitが定番ですが、決して優しいとは言いがたいものがあります。(そもそもGitの使い方入門ではない)

それに対してGitポケットリファレンスはポケットリファレンスを名乗りながらもChapter1ではGit学ぶための環境づくりや使い方がWindows向けにも丁寧に書かれており、まずは触って見るための入門書としても利用出来るので非常に良い本になっています。

Chapter1で感触つかんだらチートシート片手にコマンドリファレンスを確認しながら一通りの作業は出来ると思います。そして余力が出来てきたらChapter3を読みながらRedmineやGitHubに挑戦してみるということも出来ます。この本は単なるコマンドリファレンスというよりも、Gitへの導きの書と言って良いのではないでしょうか。

意識高く「Git学んでやるぜ!」「使ってやるぜ!」というユーザは入門Gitや入門gitがお勧めですが、

 ・プロジェクトの都
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この本は3Chapter構成です。読みどころを紹介します。

「CHAPTER1 まずはGitをつかってみよう」では、Gitの基本的な仕組みが解説されています。init, clone, push, pull, ブランチやマージといったところです。
基本的なところですがわかりやすく丁寧に解説してくれているので、Gitが初めての人でもスンナリと理解できるでしょう。

「CHAPTER2 Gitリファレンス」は、この本の大半を占めるリファレンスです。
Gitは同じようなことができるコマンドが多く、このコマンドっていつ使うの???なんてことが、多々ありましたが、このポケットリファレンスには、使いどころが例と共に書いてあったので、理解しやすいです。
リファレンスは手元に置いておいて、辞書的に使うのもいいのですが、ひと通り目を通しておくと、引き出しが広がって便利だと思います。
Gitを使うなら、この本を片手に置いておけば、ブランチからマージ、パッチまで自由自在でしょう。

「CHAPTER3 活用編」ではALMiniumを使ったリポジトリの作成方法、HookScript、GitHubなどGitをより便利に使うためのTipsが散りばめられています。
この章は読み物としても勉強になります。
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Gitの本をいくつか持っていますが、日々の作業で参照するのはこの本です。
やりたい事がすぐに見つかるような構成になっています。
また実例が多く紹介されています。

他の人にGitの本を勧めるとすれば、この本を薦めます。
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とりあえず評価が良かったので購入したが、思っていた以上に仕事で役に立った。
途中に図などもあってGit初心者の私でも理解しやすかった。
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この本はGitを使う人は必携の本です。初心者からGitに慣れた人まで、幅広い人に受ける本だと思います。

【初心者向けな点】
一番ボリュームが多い各コマンドのリファレンスは、よく使う使い方をベースに記述されているため、各コマンドをまんべんなく学習する用途に適している。リファレンスのページを見ながら実際に手を動かすことで、無理なくGitの理解が進むようにできている。さらに、エラー発生時の原因と対処法まで記しているので、Gitを使っていて意味不明なエラーでパニックになる、という場合の手助けになる。

GitHubの使い方も記されているので、GitHubでホストされているプロジェクトに貢献したいのだけれど、Gitがわからない……という場合にも適する。

【Gitに慣れた人向けな点】
ある程度Gitに慣れた人でもうろ覚えの箇所は結構あって、そこの補完にちょうど良い記述レベルのリファレンス。実際の使用例を中心とした解説があるため、現場での実用性はmanページよりもこちらが上。また、Gitで共同開発環境を整備する立場にある人向けの解説(共有リポジトリの作成・管理方法や、共同作業のベストプラクティス)もあるため、Gitを管理する立場になっても使える。

Gitを使うのであれば、1冊持っておけば長く役に立つ実用的な本です。
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