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Girls, Be・・・ (YA心の友だちシリーズ) 単行本(ソフトカバー) – 2012/4/19

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商品の説明

内容紹介

女の子に生まれてきてよかったと思う? 生まれ変わるとしたら、また女の子に生まれたい? いまなにも悩みごとはない? こんな質問をされたとして、もしも「そうは思わない」という女子がいたら、ぜひ本書を読んでみてください。
本書は、アオイちゃんという女の子が、やる気をなくしたり、友だちを傷つけてしまったり、恋心を抱いたり、さびしいくせに一人になりたいと思ったり、将来を考えてあせったり…。一生懸命がゆえにうまくいかなくて自分がいやになりそうなときに開く秘密のノートです。
そのノートは、アオイちゃんのお母さんが、アオイちゃんがまだ幼いときに書いておいてくれたもの。アオイちゃんが壁にぶつかったときのために綴られたノートは、アオイちゃんと同世代の女子を元気にするアドバイスがいっぱい。
友だちへの、またはお母さんから、悩み多き10代女子への贈りものとしてもオススメです。せつなくかわいいイラストがいっぱい。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 112ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2012/4/19)
  • ISBN-10: 456978108X
  • ISBN-13: 978-4569781082
  • 発売日: 2012/4/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 644,602位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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松本えつをさんへ

えつをさんの「Girls, Be…」、読みました(=V=)。

今回の本は、いつにも増して感動しました(:−:)。
どの章もとてもよかったと思うのですが、
特に第一章の「やる気がでないときには?」と、
第七章の「なにを信じていったらいいの?」というところには深く共感しました。

わたしは最近やるべきことが多ければ多いほどやる気が出なかったり、
他ごとに目が行ってしまったりするので、ここのお母さんのノート1にあった、
「『休む』ということは、自分が自分らしく生きるための、大事な使命のひとつ。軽んじてはいけないわ。」
という言葉には、思わず涙を流してしまい、たまには休憩したっていいんだ、と安心できました。

あと、友達との関係の間に「裏切り」や「負担」があるように感じる事は
10歳を過ぎたころくらいから急に増えてきたんです。

でも確かにそれがただの「すれちがい」や「勘違い」だった、ということも多いので、
誰を信じたらいいのか、という判断に自信が持てなくなることがあります。

だからお母さんのノート7にあった、「『信じる心』を強く持ってほしいのです」という言葉はココロに
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形式: 単行本(ソフトカバー)
主人公「アオイちゃん」の小さな疑問に答えてくれたのは、お母さんが書いた一冊のノートでした。
それは、女子なら誰でも一度は悩んだことのあるものばかり。そんな悩みへのアドバイスが、この本には詰まっています。
これを読めば、著者からの最後の質問に、あなたはきっと頷けるはず。

シンプルで、すごく読みやすいです。堅苦しい説明や、説教のようなアドバイスではなく、本当にお母さんに話しかけられているような、やさしくてあったかい文章が印象的でした。そして、絵がとてもかわいいです。絵を見ているだけでも癒されます。
文字数も少なく、気軽に読めるものなので、心の片隅にしまっておいて、必要なとき取り出して読む。そんな感じがぴったりかもしれません。

女子には、おススメです。
お母さんから、娘さんへのプレゼントにも最適だと思いました。
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いかに効率を上げるか、いかに無駄なく生きるか。

人間はきっとそんなことのために生まれたんじゃない。
とくに女子は。

子育てに仕事に夢に…
倒す相手も見えないのに
なにかと必死で闘っている。

この本を読んで、私は自分と闘ってたんだって分かった。
自分を倒そうそしてたんだって気付いた。

壊れないようにしっかりねじを留めてたんだけど
そんな私のねじをゆるゆるゆるりと外してくれて、
そしたら壊れるどころか、ちょっぴり体も頭も心もやわらかくなった。

そんな、女の子に生まれたことを心底楽しめてない女子に
ぜひぜひ読んでほしい一冊です!
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