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GetとGiveだけで英語は通じる (講談社プラスアルファ文庫) 文庫 – 2002/2

5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

驚くほど上達し、聞く力、読む力も大幅にアップ!!

今持っている単語力のままでも大幅に表現力がつき、ネイティヴの話が驚くほど理解でき、本が倍の速度で読め、映画の英語が聞き取れるようになる!!

日本の英語教育では、Getとgiveの口語的な表現をほとんど教えない。だから、ネイティヴの話す英語がいつまでたっても聞きとれないし、「通じる」自然な英語を話すこともできないのだ。が、Getとgiveの表現を徹底的に追究し、マスターすれば、今現在の単語力のままでも表現の数は大幅に増える。そうなれば、ネイティヴの話が驚くほど理解でき、ベストセラーのペーパーバックが倍の速度で読め、映画の英語が聞き取れるようになる……。――「まえがき」より

内容(「BOOK」データベースより)

日本の英語教育では、getとgiveの口語的な表現をほとんど教えない。だから、ネイティヴの話す英語がいつまでたっても聞きとれないし、「通じる」自然な英語を話すこともできないのだ。が、getとgiveの表現を徹底的に追究し、マスターすれば、今現在の単語力のままでも表現の数は大幅に増える。そうなれば、ネイティヴの話が驚くほど理解でき、ベストセラーのペーパーバックが倍の速度で読め、映画の英語が聞き取れるようになる。

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登録情報

  • 文庫: 254ページ
  • 出版社: 講談社 (2002/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062565900
  • ISBN-13: 978-4062565905
  • 発売日: 2002/02
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
ネイティブの英語を理解する上で欠かせない基本動詞であるGetとGiveについて徹底的に解説した本である。それぞれの本質的意味を理解した上で、実際の使用例が解説されている。Getと様々な前置詞、副詞、形容詞が組み合わされることで、様々な表現が可能となる。それを理解するためには、その本質的な意味を理解しなくてはならない。しかし、一度理解して、しまえばどのような組み合わせに出会っても容易に理解できるし、自分でも様々な組み合わせが可能となる。いわゆるBig wordを使用することなく自然な表現力・会話が可能となる。

難しい単語(Big word)を使用したがるビギナーに読ませたい一冊である。日常の会話のほとんどは、getのようなスピード感のある単語でリズムに乗って話したいものだ。英語学習者に必読の本である。
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形式: 文庫
著者松本道広は元商社マンであり武道の心得がある。大学時代はディベート部に所属し、商社で世界を飛び回った経験から「通じる英語」はロジック(論理性)であるという結論を得、現在に至るまでひたすらこれを主張している。著者によると、言葉は文化であり、英語の文化は「GIVEとGET」 であるという。従って、英語を学ぶことはGIVEとGETを学ぶことだと主張する。一見分かりにくい表現だが、英語を学習していくにつれ、学習者はこの問題に必ずぶち当たることになる。私流の解釈で言えば、英米人の発送の根元はGIVE &TAKEにあるという点につきる。日本人は場を大事にし、「言わなくてもやる」ことを美徳とするが、欧米人には通じない。自分の権利はきちんと主張し、報酬はしっかりと頂くGIVE&TAKEの関係がそこには存在し、彼らが使っている言葉が英語であるというのが彼の主張なのだ。こういった関係は成果主義が導入され、日本的雇用が崩壊されつつある今でこそ日本人が一番持たねばならないメンタリティーではないだろうか。著者は英語のすべての動詞をGIVEとTAKEに因数分解するという信じられない離れ業を展開し、GIVEとGETだけを使って物語まで書き上げている。「TOEIC攻略法」とか「一週間でわかる英語」などというHOW TO本が反乱する世の中で、発想を英語的にするというこの本は、発送をグローバルスタンダードにするとい...続きを読む ›
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形式: 文庫
基本動詞で結構英語が出来るのか、とびっくりさせられました。
初心者には難しい表現もあったので、読み物として楽しんでみました。
著者も述べていたように、とても「きれる」英語なので、女性は相手と場所を考えて「GetとGive」を利用する方がいいようですね。
おしとやかな表現ではないようです・・・。
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形式: 単行本
著者の本に絶版が多いのは…

英語は変化の激しい言語であるという意味か?
あるいは別の意味か?
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