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GreedFall - PS4
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この商品について
- 貴方だけの物語。
- 17世紀の中世ヨーロッパへ。世界の運命は貴方次第!
- 他の多くの開拓者や傭兵と一緒に、魔法が染みついた新たな世界を、あなたの歩みで探検しましょう。
- 侵入する入植者と超自然な存在は、島に根付く魔法によって守られている。
- 地元の人々との間でますます緊張が高まる中、謎に満ちた壮大な旅が続きます。
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登録情報
- 年齢対象 : 15才以上対象
- 梱包サイズ : 16.8 x 13.4 x 1.6 cm; 80 g
- 発売日 : 2020/10/29
- ASIN : B0897YNL9L
- 製造元リファレンス : 4580694040576
- Amazon 売れ筋ランキング: - 3,957位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 284位PS4ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
型番 : 4580694040576
(C)Greedfall. A game developed by Spiders, published by Game Source Entertainment in Japan under license from Focus Home Interactive and Spiders.
メーカーによる説明
――恐るべき病原菌から人類を救え!そして未開の島への冒険がいま始まる――
グリードフォールは17世紀中世を背景にした、美しくも迫力ある映像が評判のファンタジーアドベンチャーRPGゲームです。
魔法が浸透し、富と秘密に溢れていると噂されている未知の離島。
他の開拓者や傭兵と一緒に、新たな世界を探検しよう。
超自然的な現象や島に根付く魔法とともに暮らしていた住民と開拓者の間に緊張感が漂うなか、謎に満ちた壮大な旅が、いま始まる。
内容紹介
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|---|---|---|
カスタマイズの自由度の高さ1.キャラクターのトレーニング、ダイアローグオプション、探検における詳細等を自由にカスタマイズ! 2.経験値を積み重ねることにさらなるステージへレベルアップ! 3.それぞれのカスタマイズによりその後のストーリー展開にも影響 |
世界観を体現するゲームミュージックOliver DeriviereによるGreed Fall オリジナルミュージックは 荘厳で美しく、それぞれのシーンを盛り上げ、ゲーム映像に華を添える。 |
仲間の選択によって展開していくストーリーそれぞれの仲間に異なる任務を課す多彩なストーリー展開。 仲間の選択が構想(ストーリー筋)にその都度影響していく。 |
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カスタマーレビュー
イメージ付きのレビュー
マルチエンディングや探索が好きな人は暇つぶしにやってみてもいいかも。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
って話
おっと…ヤーナムかな?
世界観は、魔法と錬金術がある架空の19世紀
4連装のピストルだったり
散弾とか言ってるけど銃口が扇状に広がってたり
洗練されてない銃があるのは良い(趣味)
大剣や曲剣などもあるので武器はそれなりにある
操作系は□△を主体にしている。いわゆるPS2時代のアクションゲームのような感覚
ただ、基本攻撃と体幹崩し(蹴り)と銃が基本動作になり、魔法、錬金術、アイテムはショートカットキーか直接アイテムを選択する必要があるので慣れが必要
また、決定キーは○、ドロップ品回収は✕、その他□…とメニュー、フィールド、会話等で決定キーが飛び散っている
オープンワールドマップについては
区間分けされたオープンワールドで、言ってしまえばトワプリゼルダのような広さのマップがいくつも存在する
移動時のカメラが揺れまくるので酔う可能性大
ミニマップも無いのでマップはメニューから確認する必要がある
レベルアップについては
スキルツリータイプで、全3つのツリーが存在し戦闘やクエストクリアで上がってゆく
クラス、能力、属性のツリーがあり
それぞれ特定のレベルに到達する事でポイントがふりわけられる
総合的評価点
・独自の世界観と生物
・武器や装備の厳選、カスタム
・銃声の気持ち良さ
総合的問題点
・機械翻訳のため会話に感情が無いので話がわかりづらく、説明文やチュートリアルのテキストもわかりづらい
・クエストで何をすれば良いか不明瞭で、一部のマーカー指示が反応しない
また、クエストを重ねすぎるとメインクエストが優先されるためサブが手探りになる
・男女選択はあまり意味がない
・装備重量の概念はあるのだがアイテム重量は無い…のかわからない
・スキルによって行動範囲が広がるため序盤は一部行けない場所がある…と言う説明が無い
・所々に見えない壁があり軽い段差も越えられないので…他のオープンワールドゲームをプレイしていると「オープンじゃないじゃん!」となる
総合評価
ソウルライクではなかった
今後のアップデートで会話がわかるようになってほしいです
画面の揺れをなんとかしてくれ
ボタン振り分けをしっかりしてくれ
Steamの高評価とは何だったのか。
誰かに会う時、クエストやサブクエストなど、目的地まであと何メートルという
表示が出るのですが、これが表示されたり消えたりするので非常に分かりずらい。
気が付いたらクエストとは真逆の方に行ってるなんてしょっちゅうです。そして
カメラの感度が良すぎて酔うので、スティックの操作に繊細さが求められます。
さらに日本語訳が酷すぎる。表現というか情緒というか、これが完全に外国人の
翻訳方法か機械翻訳かってくらい酷くて、何を言ってるのか分からない事が多すぎる。
ストーリーの内容が全く頭に入ってきません。例えば
「戦略的一時停止をオープン」→メニューを開く
「近道」→十字キーのアイテム割り当て
「旅行」→マップ移動
「怒れる将軍」→意味わからず
「しゃがみ」→しゃがむ
UIだけでもこのざまです。
そして交渉が重要なゲームなのに選択肢が直訳っぽいので、どれが正解が
分からないっていう。
会話にしたって、敵にしろ味方にしろタメ口と敬語を織り交ぜて話してくるので
世界観がめちゃくちゃです。
この会社にとって不幸なのは、自分はこれをプレイする直前までツシマを
やっていたので、UI、操作性、グラフィック、翻訳のレベル全てがツシマとの
比較になってしまうこと。数年に1度出るレベルの傑作と比較するのは
どうかと思いますが、ユーザーにはそんなの関係ないですしね。
洋ゲーは色々やってきましたけど、ローカライズの酷さはトップクラスです。
せっかく良い世界観を持っているのに全く楽しめません。これから購入を検討
している人は、アプデでUIと翻訳が修正されるまで待った方がいいですよ。
いずれにせよ、2ヶ月後にはワゴン行き確定かなと思います。
日本語ローカライズは良くはないけどまぁ個人的にはそれも
面白い。だが、
フレームレートが安定せず、目が疲れる。
カクカク残像など。
よって積みゲーになりました。
序盤から位のある主人公という滅多にない新鮮なゲームで他のゲームとは違う楽しみ方が出来る。
ボリュームは全てのクエストをクリアして50時間ほど。
予想に反して想像以上に丁寧な作りでストーリーも良い。
会話シーンでのシネマティックを始め、選択肢での自由な会話を楽しめる。
スキルでの影響も備わっている。
他のゲーム同様、造語は序盤を終えれば覚えられ、そこまで難しくはない。
大作では当たり前のムービーシーンもあり、またとある雑把なクエストの狐狩りではリスポーンした個体を倒してもカウントされないなど細かい所まで手抜きを感じさせない。
マップの広さやクエストなど、アサクリ4レベルのクオリティを感じさせてくれる。
outwardレベルを想像していた自分としては期待以上で文句なし。
難点を上げると、宝箱や樽などの回収が分かりにくい。
視点の操作が悪いなど。
序盤に覚えておくと便利↓
序盤は会話1、鍛治屋の手袋でpコートにピッキング1。
別れた仲間の編成は次のマップで自宅を見つけてからできる。
市民、仲間に攻撃は当たらない。
窃盗概念が基本的にない、など。
酷評している方が多くいらっしゃいますが、私自身はこのゲームを楽しめましたよ。
(総プレイ時間30時間超え、全クリ済)
但し、皆さんが仰っている様に翻訳はお察しですが‥
まず、ゲームの基本は、フォールアウトの様にプレイヤーの選択肢で物語の進め方が決まるという事です。
例えば、物語の中とある建物内に囚われている人物が居て、救出する場面では仲間から小話が出てきます。
1 世闇に紛れれば侵入しやすくなるし、警備の目も少なくなる
2 もちろん正面切って乗り込む事も出来るが、抵抗される事だろうな
3 私は出来れば彼らを傷付けたくはないんだが‥
と言うふうにふわっとどうすれば良いかを教えてくれます。
因みに1の場合はステルスゲーになりますが、警備と同じ服を着る事で気付かれ難くなり難易度もガクッと下がりますが、事前に服を宝箱やショップで購入して準備が必要になります。
2の場合は、所謂ランボープレイって奴です。
何も考えずに警備を薙ぎ倒しましょう。
(このゲームには派閥好感度と仲間好感度が設定されており、傭兵部隊の仲間が側にいる状態で傭兵部隊と交戦すると仲間の好感度が下がる。傭兵部隊からの好感度も低下が発生します。これらの好感度は物語の進行上にも影響を与えます。例えば各派閥に救援要請をする場面では、好感度が低いと要請却下もありえます)
3の場合は主人公の外交官としての本領発揮となります笑
先ずは、交渉材料が必要な場合が有りますので一旦正面から歩み寄ってみよう。すると警備員が話しかけてきます。「〇〇から誰もと通すなと言われている。」と言われますが「〇〇に言われて来たのだが‥」と自身のカリスマ度での判定が入り、成功すると無事に中に入ることが出来ますし警備員に出会っても戦闘にはなりませんが、失敗すると追い返されるか戦闘になります。追い返された場合は警備員の弱みを見つけてくる事で脅迫するか、睡眠薬で眠らせる等考えれば複数の手段が随所に用意されており、特定のスキルや能力が必須と言うものは有りません。
戦闘は、アクションゲームですが、銃や魔法、剣、斧等バラエティにとんだ種類が有りますが全てを装備出来る訳では無いという事を覚えていて下さい。
各装備には必須スキルやステータスが存在します。
・俊敏性特化で、片手武器とロングソード両手剣
・力特化で、斧やハンマー、メイス等の片手鈍器、両手重量武器
・精度特化で、拳銃、ライフル
・持久力特化で、より防御力の高い防具を装備可能に
・メンタルパワー特化で、より威力の高い指輪を使用可能(魔法攻撃は基本指輪を使用します)
・意思特化で、より効果の高いアクセサリーが装備可能になります(HP回復かMP回復のネックレス選べます)
これらの中から自身にあったステータスを選んでいきます。
武器の振る速度や攻撃範囲も変わりますので、一旦使ってみて合わないなと思えば、アイテムを使用してスキルをリセットして選び直せば他の武器を使用できます。
初心者へのオススメは俊敏性特化と持久力、精度程々が良いと思います。
バッサバッサと敵を切り裂きながら進めますよ。
ストーリーの大筋の分岐は多くは無さそうですが、細々とした分岐は多々ありますので、この派閥とは気が合うし仲良くしたいとプレイしても良いですし、裏切り者には死をとプレイしても面白そうです。
此処までいい点のみをあげていますが、幾つか悪い点もありますのでそちらも紹介します。
1 ファストトラベルはありますが特定の場所からじゃ無いと使えないし、同エリア以外の場所に行く際は、ロード・拠点・ロードを挟む為テンポが悪く、特にお使いクエストであっちこっちに行かなければならない際に弛れます。
2 会話の翻訳が直訳的であったり、翻訳されて無い部分がある?
翻訳が直訳的なのはまだ読みにくさは有りますが理解出来ない人は居ないでしょうし、それでも面白いストーリーなのであまり気になりませんでしたし、「翻訳が‥笑」と笑えて気晴らしになります。
ですが、現地人の言語だからなのか翻訳されていない所があり、何と言っているのか、何を指しているのかが分からなくなるのは頂けないと思い星4としました。
ストーリーの大筋は面白くて良かったのに、細々としたそこに至るまでのプロセスで不明瞭な部分があるのはいただけません‥。
いや、何となくは分かりますよ?恐らくアレの事指してるんだろうなっとでも、もうちょっとやりようがあったんじゃ無いかと思う訳です。
総合的に見れば、システム面や翻訳に多少難は有りますが、ストーリーや多様性、戦闘も満足の作品です。
だからこそ、悪い点が浮きだって見えるので、惜しい良作と評価させて頂きました。
最後に此処まで読んで頂き有難う御座いました。
自分の好きな作品をまともにプレイしていないのに酷評されているのに腹が立ちこうしてレビューを載せましたが、一つ言えるのは「自分の好きな物を貶されたら嫌ですね?じゃあ辞めようね?」ってことです。
又、この作品を買うか悩んでいる方へ
最初はお使いで?となると思いますが、チュートリアルですので耐えて船に乗るとこまで行ってみて下さい。ワクワクする冒険とスリルと刺激に溢れた世界が待ってますよ。








