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GOSICK RED (単行本) 単行本 – 2013/12/25

5つ星のうち 4.4 27件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

新天地ニューヨーク。一弥は新聞社で働きヴィクトリカは探偵事務所を構えた。街は好景気に湧き、禁酒法下の退廃が人々を闇へと誘う。ある日奇怪な依頼人が事務所を訪れ--大人気ミステリシリーズ待望の続刊!!

内容(「BOOK」データベースより)

時は1930年代初頭、ニューヨーク。超頭脳“知恵の泉”を持つ少女ヴィクトリカは探偵事務所を構え、久城一弥は新聞社で働いている。街は好景気に沸き、禁酒法下の退廃が人々を闇へと誘う。ある日、闇社会からの依頼人がヴィクトリカを訪れ、奇怪な連続殺人の解決を依頼する。一方、一弥は「心の科学で人々の精神的外傷を癒やす」という精神分析医のもとに取材に向かっていた。やがてすべての謎はひとつに繋がり、恐るべき陰謀が姿を現す―。新シリーズスタート!!

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登録情報

  • 単行本: 335ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (2013/12/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041106400
  • ISBN-13: 978-4041106402
  • 発売日: 2013/12/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 60,555位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
前シリーズのソヴュール編(?)が読みやすくて楽しかったので発売日に購入
していたのですが、ネタバレを避ける為に敢えて大きく遅れての感想です。

最も気になっていたヴィクトリカと一弥の関係ですが「プラトニックな夫婦」
とでも呼ぶ感じで、仮にこれから先も続きが刊行されるとすればコメディ感が
期待でき、個人的には嬉しいです。

あと前シリーズで一弥が足に怪我を負って引きずっていた辺りの事を無かった
事にした(と思われる)点は、思考面を担当するヴィクトリカ&走り回り担当
の一弥のままで行けるので却ってよいと思いました。

ただ個人的にですが、各人物の動きが「忙しい」と感じ、読んでいる時に次々
と動く各人物の状態を追うのが(一回目は)忙しく感じました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
富士見ミステリー文庫時代からのファンです。
最近、旧シリーズ(という言い方でいいのかな?)が完結した事を知ったので、慌てて読了し、本作RED
の方も読みました。

私の感じる『GOSICK』の大きな魅力の一つは、「知恵の泉によって事件とそのトリックが暴かれ、事件そ
のものは幕を下ろすが、フッと、超自然的でオカルティックな力がどこかに存在する事を、朧気に感じさせ
る」という、部分にありました。

旧作で、所謂旧大陸での物語は終わり、そうした超自然的な要素の消失も描かれており、その一つの例
として、ヴィクトリカの髪の毛の色の変化などがありました。
新シリーズとなるREDでは、そうした部分が無くなってしまい、本当にただの「物質的なミステリー」になっ
てしまうかと思いきや、本作でも、そうした不思議で、超自然的な要素は息づいています。
但し、舞台がニューヨークになってしまっている為、そうした要素はやはり薄めです。トリックなども本格ミ
ステリーと比較すると、やはり少し物足りなさを感じるので、そうした部分を考慮に入れ、星を4つにしま
した。

とはいえ、新シリーズでも、ヴィクトリカと同じように、旧大陸から新大陸に渡ってきた人物がいたり、ヴ
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形式: 単行本
続篇刊行。
一弥とヴィクトリカのペアが大好きだった私にはとても嬉しいです。

桜庭一樹さんありがとうございます。

ただこの嬉しさを踏まえた上で言いたいのは、この続刊は旧GOSICKシリーズとは少し別物目線で読まれた方が楽しめると思います。

他の方のレビューにも書かれていましたが、まず旧シリーズのラストでは戦争の後遺症として一弥は足を引きずっていましたが、本作ではそんな素振りは全くありません。
むしろピンピン駆け回っています。(走ったり、階段駆け上ったり、自転車漕ぎ回したり。)

また二人の関係性?がハッキリしていません。(ある所では旧作ラストの関係性を示す台詞が使われているのに対し、ある所では同居の友人と言われていたり。)
旧作ラストは1934年なのに対し、本作は1931年の物語だからというのもあるのでしょうか。

とにかく所々で「?」な場面が多々出てきます。

うまく言えないのですが、旧シリーズのラストで全てを終えて帰ってきた一弥とヴィクトリカの苦労や悲しさを乗り越えた上での大円団が本作を読むと少し軽いものになってしまうような、そんな風に感じてしまいました。

とは言いつつも伏線も張られているので今後は新シリ
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形式: 単行本 Amazonで購入
GOSICKシリーズが大好きだったので、今回の新シリーズにも期待していましたが、期待外れでした。
残念です。
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形式: 単行本
GOSICK シリーズで、完結したと、
GOSICKs 4巻で、補足して、
物語は、美しく、終わったのだと思っていました。
 -
体調を崩して遠ざかっていたら、続編。
じきに、BLUE も刊行とのこと。
 -
RED のサイトを見ました。
打ちのめされました。なんと、残酷な仕打ち。
一行で、読者の心をわしづかみにしてしまう。
 -
これだから、存命中の作家氏の作品に、
手を出すのは嫌なんだ。
本1冊ごとき、1日で読んでしまう。
でも、完結するのは、いつの日か分からない。
それまで、待てと、、、、。
 -
さすが、直木賞作家。
ときどき、村上春樹氏も、1行で持って行かれるが、
まさか、完結したと思っていたシリーズが、
再開されるとは。
 -
私は、この物語の完結を、待つことが出来るだろうか。
そう思ったら、哀しくなった。
どんな物語も、いつかは終わる。自分の読書人生も。
感性を保ち、完結を見守りたい、現在唯一の作品です。
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