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GOSICK BLUE 単行本 – 2014/11/28

5つ星のうち 3.4 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

遠い海を越え、ついに辿り着いた新大陸で巻き込まれたのは、新世界の成功を象徴する高層タワーで起きた爆破事件! そのとき、タワー最上階のヴィクトリカと、地下の一弥は――! ?大人気ミステリ新シリーズ、第二弾!


登録情報

  • 単行本: 350ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (2014/11/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041023548
  • ISBN-13: 978-4041023549
  • 発売日: 2014/11/28
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/12/23
形式: 単行本
 新シリーズの第2弾。
 しかし、『RED』の続篇ではない。2人がアメリカに着いた直後にまきこまれた事件を扱った長編ミステリとなっている。
 人物に魅力があるし、おとぎ話のような不思議な世界は読んでいて楽しい。うまくはまりこめば、得難い読書体験となるだろう。
 しかし、ミステリとしてはいっさい驚きがない。これでいいの?
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形式: 単行本
ビックリしました。
ヴィクトリカの知恵の泉はカオスの欠片が集まって成り立つものだと思っていたのですが…
というか、今回のgosickはなんかおかしい気がします。読んでいて、あれ?ヴィクトリカってこんな感じだったっけ?ってなりました。読み返してもやはりカオスの欠片はどこにも無く、ヴィクトリカが謎を解く場面でいきなりおかしくなり始めたような、この部分だけ別の人が書いているのかと思うくらい違和感を感じます。
今回のgosickは作者様がミステリーからファンタジーに無理矢理移行しようとしているように思いえて少し残念な気持ちになりました。
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投稿者 まりこ 投稿日 2015/3/8
形式: 単行本
正直がっかりです。
今までのGOSICKの良さが全部なくなっているというか、作者さんはどうしてしまったのかと思うくらいの駄作です。テンポも良くない、推理のすの字もない、文章はめちゃくちゃ、何より主人公のヴィクトリカのキャラ崩壊が激しい。読まない方が良かったと思うくらいです。出版社に無理矢理書かされているのか、作者さんが迷走しているだけなのかわかりませんが、もし次もこんな感じならもう買わないですね。
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形式: 単行本
えーと。何処からツッコミを入れたらいいのやら。
とりあえず、読みずらいです。読みずらくなった。
ヴィクトリカの再構成の仕方、急に中毒者になる。理解不能でした。
読んでて、頭の中で「???」になりましたし、急にどうしたヴィクトリカ...久城成分が足らないから禁断症状出たか?!と思うぐらいですし、久城、お前足は怪我してたんじゃなかったのか?!とも思いました。
そうですね〜.....文章は、なんだか、芥川や夏目漱石等の文豪さんの本を読んでいるみたいでした。(これを言ったら昔の人に失礼かもしれませんが.....)
とりあえず、色々とぶっ飛んでてわけわからん。
後、話しが続いてるかと思えばredの続きではなく、二人が米を渡った直後の過去話なので「へ?つづきじゃないの?」ともなりました。
因みに、pinkもまだ過去話だとか。正直、redは今の所買わない方がいいでしょく。物語時間がバラバラ過ぎるので。
何なんでしょうかね?作者の人どうしちゃったのか、本当に思います。
良いところはヴィクトリカと久城のやり取りが学院と変わらずで可愛らしく、瑠璃姉さん相変わらず可愛いというところ。
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投稿者 あやむ 投稿日 2014/12/4
形式: 単行本
期待しすぎちゃったかな…ツイッタや特設サイトで煽るから。すっごく楽しみにしてて発売前にフラゲして…ワクワクしながらページをめくったのです。

いま思えば読む前が1番幸せだった。
ヴィクトリカの憎まれ口が、見え隠れする久城への愛情がくすぐったいくらい可愛くて、また彼らに会えるのが待ち遠しくて…本当に幸せだった。

いつ面白くなるのかと期待してページをめくっていたら、面白いところがひとつもないまま終わってしまった。それが正直な感想です。シリーズのなかで、1番、期待外れでした。ミステリーもないし、ドキドキしないし、ラブもないし、謎もない。私は桜庭一樹さんの大ファンです。作品は全て読んでます。だから、またGOSICKシリーズを書いて頂けるのであれば絶対買います。
私は期待外れとわかっていても買うしかない犬です。はぁ…
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形式: 単行本 Amazonで購入
ゆっくり目で、3時間で、読了。
1年かけた作家様の作品を、申し訳ありません。

当方、古今東西の、様々なジャンルの書籍を長年読み、
最近の、サブカルも、ある程度把握します。

が、その蓄積が災いし、近年、書籍やドラマに飽きて来ました。
モチーフや、テーマや、手法が、どこかの、何かで読んだり、
聞いたりしたものと似通っていて、うんざりするのです。

ああ、この手法は、あの作品で使っていたなぁ、とか。

そんな当方を、お茶も飲ませず、一気に読ませる力量、
感服すると共に、寂しくもなりました。

「場」が変わっても、コイントスのように、運命の輪は、
まだ、回り続けていると、そんな予感が、確実にありました。

表と出るか裏と出るか、まだ定まっていない。
伏線が張り巡らされていて、ルートの予測が出来ません。

一端、時系列を戻して、枠組みを丁寧に整理・強化し、
文庫になっているシリーズとの、関係性が更に張り直されました。

第2次大戦で一度、物語を纏めなければならなかった制限が解除され、
2人の旅路が、どこまで広大になるのか、そら恐ろしいです。<
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