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GONG(ゴング)格闘技 2017年6月号 雑誌 – 2017/4/22

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商品の説明

内容紹介

格闘技への提言。

この雑誌について

目まぐるしく変わる世界の総合格闘技を網羅


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: イースト・プレス; 月刊版 (2017/4/22)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XDF5TBL
  • 発売日: 2017/4/22
  • 梱包サイズ: 27.5 x 20.8 x 0.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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形式: 雑誌 Amazonで購入
ゴング格闘技最終巻となりました。たくさんの格闘技情報と選手の思いを読者に伝えてくれました。
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形式: 雑誌
現存する総合格闘技・キックボクシングを扱う数少ない月刊出版物である本誌でしたが、このたびついに力尽き休刊。
売上部数の低迷がその理由であるのは言うまでもないでしょうが、ではそれをもたらした要因とは果たしてなんだったのでしょうか。
90~00年代に比べて格闘技界そのものの縮小・ニッチ化というのはもちろん大きなファクターだと思いますが、私は近年のゴン格の“内輪ノリ”が強い独りよがりな編集姿勢にも問題があったと思っています。

日本の格闘文化に対して否定的かつUFC至上主義な方針はともかく、総合やキックの記事を読みたい読者のニーズがさほどあるとは思えない柔道について毎号のように誌面を割く必要はあったのでしょうか。反講道館の姿勢という、柔道村の外だから可能なジャーナリズムの発揮に編集部は意義を感じていたのかもしれませんが、あまりの頻度になんだか柔道というメジャー競技に対するルサンチマンのようなものを感じてしまい、私はついていけませんでした。
一方でこうしたジャーナリスト精神が、UFCを中心とした総合格闘技につきまとう宿業である禁止薬物問題について機能したことは全くありませんでした。また巌流島の体重差マッチを前近代的と批判するかたわら、RIZINでの同様のマッチメイクに関してはスルーしていたりという一貫性のなさも。

なん
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形式: 雑誌
GONG KAKUTOUGI 休刊記念号です。

さて、今更ながら、ゴン格の特徴です。
①シンプルでセンスが良いレイアウトと写真。
②掘り下げたロングインタビュー。
③「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったか」などの読み応えある連載。
④大学教授や作家など文化人のインタビューや執筆も豊富で知的な部分もあり。
惜しまれつつもあり、その使命を全うした感もあります。

今号も、表紙の中井祐ほか柔道井上康生、青木真也、北岡悟などロングインタビュー中心の構成。
ゲイリー・トノンなど「通」好みのインタビューも貴重。
これからの総合格闘技への提言も読み応えあり。

価格が1,000円を超えたあたりから、買ったり買わなかったりとなって、最後は良い読者ではありませんでしたが、編集部の方がには「ありがとうございました」とお礼を言いたくなる、素晴らしい雑誌でした。

季刊や不定期で復活を願います。
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