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GOD EATER -the 2nd break-2 (電撃コミックス) Kindle版

4.3 5つ星のうち4.3 48個の評価

アリサは、遭難してたどり着いた独立拠点「ネモス・ディアナ」で、そこに住む人々の苦しい生活を目の当たりにする。 不治の病を引き起こす「赤い雨」、「特異種」と呼ばれる、今までとは全く異なる性質を持つアラガミの出現。 自身の無力際に打ちひしがれるアリサだったが、一人の少女との出会いが、彼女に再び戦う勇気をふるい起こさせる――。
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登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B00L10N75S
  • 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA (2014/6/26)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/6/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 75448 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効になっていません。
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 付箋メモ ‏ : ‎ 有効になっていません
  • カスタマーレビュー:
    4.3 5つ星のうち4.3 48個の評価

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片桐いくみ
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カスタマーレビュー

星5つ中4.3つ
48グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

2013年3月2日に日本でレビュー済み
さて、第二巻です(若干のネタバレあり)。

:内容
最初の一話には前回最後に登場した神機兵が、シユウをフルボッコにします。ボコボコです(南無)。
とはいっても、結局逃げられてしまうんですけどね。
小説『禁忌を破る者』において登場したギースとマルグリットの、極東支部逃亡後の話が少し描かれます……。正直呼んでて辛くなりました。僕は禁忌読破者なので余計に悲しくなりました。ギースとマルグリットが平和に暮らすのかなーと思ったのが読後の感想だったのですが、セカンドブレイクにおいて登場した彼女達はフェンリルの実験の影響を直に受けた形です。ゴッドイーターの世界に平穏はないということを改めて確認した形です。
一巻、二巻でネモス・ディアナ編は一応終了です。ゲーム方面では一部のキャラクターが登場予定らしいので、楽しみに待ちます。

:テーマ
人との繋がりがクローズアップされたネモス・ディアナ編でしたが、那智親子の関係やマルグリットとギース、アリサとユウ(第一部隊隊長です。顔絵が出ました!)の関係。これからの極東地域全てに関わるであろう第一部隊など、そういった『絆』と言うものが上手く表現されていたと思います。巻末の二ページはじぃんと余韻が残る終わり方で、とても満足でした。

:絵
一巻では戦闘シーンの物足りなさを論じていた方々もいたようですが、ああ、この作者さんはそういったシーンをあえて深く書いていないのかな、と思いながら読み進めていけば満足できる作品です。それに、ゴッドイーターは人と人との繋がり合いというものに焦点を当てたドラマ色が強い作品なので、戦闘シーンが楽しみたい人は再度ゲームをしては? というのが私の意見です。マンガであり、ゲームでないということを念頭において読めば十分に満足させてくれる作者さんなのではないでしょうか。

:総評
私が読んだ中では一コマだけ大きさの大小関係がおかしいと感じるところがありましたが、コマの大きさ上仕方ないと思います。なので、前述したようにドラマ的な要素が強い作品なので、純粋に戦闘シーンが楽しみたいと言う人やそう言った一部の細かいミス(?)が許せないと言う人にはお勧しません。ただ、ゲーム版ゴッドイーターのドラマムービーや関連小説が楽しめた人なら楽しめると思います。
個人的に第一部隊の部隊名の由来と、ユウとアリサの会話があったところがお気に入りです。那智親子の最後の会話も外せません。ああ、現実の親子も最後はこんな感じなんだろうなあと。

個人的にはよく楽しめる作品でした。前巻より人の心に訴えるものが多くなっており、絵の劣化等も感じないため、このまま描き続けて欲しいと思います。
次巻から新章突入です。ゴッドイーターシリーズに詳しい方なら誰もが知っているであろう『彼ら』が出てきます。神機兵との関わりも深そうなので今から待ちきれません。さあ、はたして二巻連続でほぼ出番なしだったコウタとエリナとエミールに活躍の機会はあるのか!?(笑)

最後に、(ゲーム時から見て、)アリサの成長が(戦闘的にも精神的にも)垣間見えたとても良い二巻だったと思います。
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2013年3月7日に日本でレビュー済み
内容などについては他の方がレビューして下さっており、私自身共感できるところが多かったので、私はその他の点をレビューさせて頂きます。

まず、本書を読む前に小説版の『GOD EATER 〜禁忌を破る者〜』を読むことを強くお勧めします。
詳しい内容を語ってしまうとネタバレになってしまいますので、この場では記載を控えさせて頂きますが、この小説版を読んでいるかいないかで本書の内容の感じ方が大きく異なってくると思います。
小説版を読んでいるかどうか(あるキャラクターの言動の意味を知っているかどうか)で、本書の内容の重み(深さ)が大分違ってくるのではないかと思います。

どうやら本書に登場したキャラクター(これがまた結構可愛い)が『GOD EATER2』本編にも登場するらしいので、そういった「本編との繋がり」が気になる人は購入を視野に入れてみてもいいかと思います。

今現在『GOD EATER2』の公開情報があまり多いとはいえない段階ですが、本書ではゲーム(システムなど)としての情報こそ少ないものの、シナリオ面では現在公式HPなどでも触れられていないような部分が描かれているため、『GOD EATER2』の最新情報が待ち遠しい! という方は「新情報を得る」という目的で本書を手に取ってみてはいかがでしょうか!?

長文になってしまって申し訳ありません。
最後にまとめです。

シナリオやイラスト共に高水準でまとまっており、とてもクオリティの高い仕上がりになっていると思います。戦闘描写がやや見づらいという点を除けば不満という不満はなかったように思います。

上記の内容から、私はこの商品を強くお勧めします。
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2020年1月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
タイトルはもっとも伝えたいことを書かないといけないらしいので。

GEからGE2への導入、GEではあまり焦点が当てられなかったアナグラの外のお話が中心。

作画については申し分ないです。
ただ、明るめなゲームと比べ話が重いというか全体的に暗いです。
アラガミ討伐で肉体的にも疲れてるのに精神的にも攻撃されたまったもんじゃないですね。いっそゴッドイーターいなくなってしまえばありがたみもわかるのでは…
くらいには同情してしまいました。

そして「GE サツキ」で検索すると「ウザい」が候補の先頭にくるサツキさんがそのウザさを120%発揮する巻でもあるのでサツキさんが嫌いな方にはオススメしません。
2014年1月8日に日本でレビュー済み
1巻に続きネモス・ディアナのお話です。
感応種シユウを退けたアリサとソーマたち、休息もつかの間新たなアラガミたちがネモス・ディアナを襲撃します。アリサ、ソーマ、マルグリットの三人による共同戦線の行方は・・・
改めて感じましたがやはり片桐 いくみさんは画力が高いですね。戦闘シーンも前巻に比べやや上手になってると思います。
2023年1月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
息子が欲しがっていたので購入。
喜んでました。

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