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GLINT BEAT

5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2001/9/12)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 54 分
  • ASIN: B00005NDFW
  • JAN: 4988006175440
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 閃光
  2. 運命の轍 宿命の扉
  3. Punks Life
  4. Never Ending Dream
  5. Beat Pop Generation
  6. Boy
  7. Romeo ~ Cosmic☆Picnic
  8. Fairy Dance
  9. UNCROWNED KINGDOM
  10. NEVER FADE

商品の説明

商品の説明

2001年:東芝EMI

Amazonレビュー

   ダイナミックなドラム演奏で盛り上げるハードロックテイストのパワフルナンバー<1>、軽快なメロディに乗せて、自分を大切にしようというメッセージを抜群のコーラスワークに託した<2>、シャープな打ち込みビートがきいたスリリングなロックチューン<3>、「拳を突き上げろ~!」と力強く歌う声に励まされそうな、通算47枚目のシングル<10>など、アップテンポのゴージャスな演奏で、頑張って生きる人たちへエールを送るニューアルバム。(武村貴世子)

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
このCDの6曲目の『BOY』と8曲目の『Fairy Dance』は、高見沢さんが音楽監督を努めたアニメ『フイギュア17 つばさ&ヒカル』のOPとDEテーマでもあります。
この2曲の曲感に興味を持った方は、フィギュア17のサントラアルバムやイメージアルバムも聴いてみては如何でしょうか。
高見沢さんが作った数々のBGMや椎名ヒカル役の折笠富美子さんや栗コーダーカルテットが歌う「Fairy Dance」も収録されています。
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投稿者 moriy 投稿日 2002/4/13
形式: CD
最近「光」をタイトルにしている曲やアルバムが多いと感じる。宇多田ヒカルはそのものずばり「光」という曲を出しているし、globeのアルバムは「Lights」「Lights2」。光の無い時代だからこその「光」かもしれない。
このアルバムのタイトルは「GLINT BEAT」。きらめく鼓動。光が溢れるきらきらとした鼓動。このアルバム自体には「GLINT BEAT」という名前の曲はないが、全編通して光に溢れている。真夜中の車のヘッドライトもあれば、柔らかな春の光、森の中で感じる木漏れ日、そして夏の太陽のような光も。
アルバムの中で唯一「光」をタイトルに頂く1曲目「閃光」も秀逸。
疾走感と光。27年目を迎えたTHE ALFEEの実力を示す1枚。
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形式: CD
 レビューを書くには時間が経ちすぎているが、アルフィーの新境地を感じさせる1枚。
 1曲目の『閃光』から、このアルバムの可能性を感じさせる。
今までセルフプロデュースだったものを、外部プロデューサーを招いた結果、時代に合った新しいアレンジが施されるようになった。外部から呼ばなければ、『BEAT POP GENERATION』のような曲は生まれなかったと思う。
 また、高見沢が思い切って作詞を森雪之丞に託した決断は正しい。ファンの間では『Romeo』の歌詞はひどいという話だが、ああいうお遊びの世界観を許す包容力がアルフィーにはあるはず。『UNCROWNED KINGDOM』の詞の世界の流れも高見沢には生み出せない。無理して高見沢だけが詞を書かなくてもいい作品は生まれる。この経験が『GOING MY WAY』に生きなかったのは残念。
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形式: CD
この作品は、21世紀に入っての初めてのオリジナルアルバムで、ストレートで軽快なロックンロール・ナンバーが、多く収録されている作品ですなぁ〜!

♪「運命の轍、宿命の扉」、「Uncrowned Kingdom」、「PUNKS LIFE」や「NEVER ENDING DREAM」がなかなかええ曲で、

めっちゃノリノリのナンバーでして、ビデオクリップもめっちゃカッコ良かったですなぁ〜〜!!(笑)

個人的ですが、この作品だったら、99年の「Orb」の方が、好きですなぁ〜〜!!
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/5/7
形式: CD
このアルバムは何といっても1曲目の「閃光」です。
イントロのギターが始まった瞬間に「おぉ~!」と拳を振り上げそうになるロックナンバーで、イントロから最後まで一気に駆け抜ける疾走感はまさに「閃光」!
他にも3、5曲目など、ロック王子高見沢氏のギターが冴えています。まるで新しいおもちゃ(テレキャス)をもらった子供のように、弾いてる本人も楽しそうです。
 
外部プロデューサーの打ち込み系アレンジもアルフィーを理解した上でなされていて、リズムギターと見事に融合した「衝撃的電音盤!」
全体のコンセプトは「新しいアルフィー」を目指した実験的アルバムといった感じでしょうか。
「受験」「ノルマ」「上司のお小言」「締め切り」…あらゆる困難を乗り越える「気合い」が欲しい方にお薦めです。
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