| ブランド | GIGABYTE |
|---|---|
| メーカー | GIGABYTE |
| 梱包サイズ | 33.4 x 22.2 x 8.5 cm; 1.29 kg |
| 商品モデル番号 | GV-N4070WF3OC-12GD |
| メモリクロック数 | 21000 MHz |
| グラフィックアクセラレータ | NVIDIA Geforce RTX 4070 |
| GPUブランド | NVIDIA |
| グラフィックカード種類 | 専用 |
| VRAMタイプ | GDDR6X |
| VRAM容量 | 12 GB |
| グラフィックカードインターフェース | PCI-Express x16 |
| 商品の重量 | 1.29 Kilograms |
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GIGABYTE NVIDIA GeForce RTX4070搭載 グラフィックボード GDDR6X 12GB【国内正規代理店】 GV-N4070WF3OC-12GD
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| グラフィックコプロセッサ | NVIDIA Geforce RTX 4070 |
| ブランド | GIGABYTE |
| グラフィックRAMサイズ | 12 GB |
| ビデオ出力インターフェイス | DisplayPort |
| 図形処理装置メーカー | NVIDIA |
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商品の情報
詳細情報
登録情報
| ASIN | B0C2CVS7LP |
|---|---|
| おすすめ度 |
5つ星のうち4.4 |
| Amazon 売れ筋ランキング | - 19,821位パソコン・周辺機器 (パソコン・周辺機器の売れ筋ランキングを見る) - 52位グラフィックボード |
| Amazon.co.jp での取り扱い開始日 | 2023/4/12 |
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商品の説明
【チップ】GeForce RTX4070
【メモリ】GDDR6X 12GB (192bitメモリバス)
【コアクロック】2490MHz
【メモリクロック】 21,000MHz
【 I/F】 PCI-E 4.0 x16
【出力】HDMI x1 / Display port x3
【対応】DirectX 12
【FAN】 トリプルファン
【補助電源】 8 pin *1
【ボードサイズ】 261mm*126mm*50mm(without Bracket)
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2023年12月1日に日本でレビュー済み
スタイル: WINDFORCEモデルAmazonで購入
2070sから4070に変えましたのでかなりの変化を感じました!動作も問題ないです!2024年はこれがあれば大体のゲームは普通に遊べます!
2023年7月16日に日本でレビュー済み
スタイル: EAGLEモデルAmazonで購入
購入前に公式HPを確認するとAERO・GAMINGモデルは16pin、EAGLE・WINDFORCEモデルは8pinでした。
16pinの変換ケーブルを買わなくて済んだので良かったです。
LEDの色はGIGABYTE純正のRGB Fusion 2.0で変更可能。ちなみに光る部分はグラボ側面の「GIGABYTE」の文字部分だけです。
ゲームについて
エアコン使用で室温26度、GPU使用率90%以上を維持しつつゲームをするとGPU温度が約60~64℃前後、GPU電力は180~190W辺りでした。
ベンチスコアや各ゲームのフレームレートは4亀の記事あたりを見ると分かると思うので省略。
2023年に入りグラボの値段が軒並み下がっています。ここが底値なのかまだまだ下がるのかは分かりませんが私は95000円ちょっとで買いました。
このレビューを読んでいる人が買う時はもっと値下がりしていることを願っています。
※追記 LEDの制御について
「RGB Fusion 2.0で変更可能」の書きましたが(以下2.0)このソフトウェアはRTX4000シリーズをサポートしていません。
4000シリーズのLEDカラーを制御するには、後継ソフトのGIGABYTE Control Center (以下GCC)が最適の様です。一応2.0でもカラー制御出来ましたがスリープ→解除後にLEDが不点灯になったり、GPUを認識しなかったりと不具合がありました。私の環境だけかもしれませんが……。
GCCを使用するとそういった不具合もなく動作するので大人しくGCCを使ったほうが賢明だと思います。
そしてもう1つ問題点があります。
それはGIGABYTE製マザーボードのLEDとの兼ね合いです。2.0はZ690・RTX2000シリーズより前の製品をサポートしており、GCCはZ690・RTX3000以降の製品をサポートしているようです。
仮にZ490マザボにこのRTX4070を積んだ場合、サポートの範囲上マザボは2.0でグラボはGCCで制御する必要がある事になります。
単一のソフトウェアで両方とも制御出来れば御の字ですが、制御出来ない場合競合覚悟で2つのソフトウェアを使用しないといけません。
公式HPには「両方のソフトウェアが同時に実行されている場合、製品で選択したRGB効果は最後の調整に従います。例: GCC の RGB Fusion を通じてLEDエフェクトを赤色の静的モードに設定しようとした場合。RGB Fusion 2で構成された以前のRGB効果は、静的な赤色に置き換えられます。」とあるので両方インストールしても問題ないようですが果たして……と言った感じです。
私のZ390環境だと2.0はマザボしか認識せず、GCCはGPUしか認識しませんでした。両方別々に制御するのでLEDカラーを統一することも出来ずLEDの挙動もなにか怪しい感じです。
うーん面倒臭い仕様ですわこれ。サードパーティ製のソフトウェアを探すか、何かこう『上手なやり方』で競合を回避するしかなさそうですね。
まぁここまでおま環なので参考程度にどうぞ。
16pinの変換ケーブルを買わなくて済んだので良かったです。
LEDの色はGIGABYTE純正のRGB Fusion 2.0で変更可能。ちなみに光る部分はグラボ側面の「GIGABYTE」の文字部分だけです。
ゲームについて
エアコン使用で室温26度、GPU使用率90%以上を維持しつつゲームをするとGPU温度が約60~64℃前後、GPU電力は180~190W辺りでした。
ベンチスコアや各ゲームのフレームレートは4亀の記事あたりを見ると分かると思うので省略。
2023年に入りグラボの値段が軒並み下がっています。ここが底値なのかまだまだ下がるのかは分かりませんが私は95000円ちょっとで買いました。
このレビューを読んでいる人が買う時はもっと値下がりしていることを願っています。
※追記 LEDの制御について
「RGB Fusion 2.0で変更可能」の書きましたが(以下2.0)このソフトウェアはRTX4000シリーズをサポートしていません。
4000シリーズのLEDカラーを制御するには、後継ソフトのGIGABYTE Control Center (以下GCC)が最適の様です。一応2.0でもカラー制御出来ましたがスリープ→解除後にLEDが不点灯になったり、GPUを認識しなかったりと不具合がありました。私の環境だけかもしれませんが……。
GCCを使用するとそういった不具合もなく動作するので大人しくGCCを使ったほうが賢明だと思います。
そしてもう1つ問題点があります。
それはGIGABYTE製マザーボードのLEDとの兼ね合いです。2.0はZ690・RTX2000シリーズより前の製品をサポートしており、GCCはZ690・RTX3000以降の製品をサポートしているようです。
仮にZ490マザボにこのRTX4070を積んだ場合、サポートの範囲上マザボは2.0でグラボはGCCで制御する必要がある事になります。
単一のソフトウェアで両方とも制御出来れば御の字ですが、制御出来ない場合競合覚悟で2つのソフトウェアを使用しないといけません。
公式HPには「両方のソフトウェアが同時に実行されている場合、製品で選択したRGB効果は最後の調整に従います。例: GCC の RGB Fusion を通じてLEDエフェクトを赤色の静的モードに設定しようとした場合。RGB Fusion 2で構成された以前のRGB効果は、静的な赤色に置き換えられます。」とあるので両方インストールしても問題ないようですが果たして……と言った感じです。
私のZ390環境だと2.0はマザボしか認識せず、GCCはGPUしか認識しませんでした。両方別々に制御するのでLEDカラーを統一することも出来ずLEDの挙動もなにか怪しい感じです。
うーん面倒臭い仕様ですわこれ。サードパーティ製のソフトウェアを探すか、何かこう『上手なやり方』で競合を回避するしかなさそうですね。
まぁここまでおま環なので参考程度にどうぞ。
2023年8月3日に日本でレビュー済み
スタイル: WINDFORCEモデルAmazonで購入
2021年RTX3060購入から2年でRTX4070に変更。
ゲーム・デザインややストレスがあったものがぼぼ、ストレスなく出来るようになった。
LALA出品で83,000円であったため、即買いしてしまいました。
持った瞬間は、重いの一言・・・
慎重に差してグラボ補助も付けひとまず完了。
FFXVで1.5倍、AI画像生成は、2倍程度に早くなりました。
ゲーム・デザインややストレスがあったものがぼぼ、ストレスなく出来るようになった。
LALA出品で83,000円であったため、即買いしてしまいました。
持った瞬間は、重いの一言・・・
慎重に差してグラボ補助も付けひとまず完了。
FFXVで1.5倍、AI画像生成は、2倍程度に早くなりました。
2023年8月8日に日本でレビュー済み
スタイル: WINDFORCEモデルAmazonで購入
2023/08時点で8万円台で購入できるVRAM12Gのグラボとしては良い選択かと思います。
負荷の高いVRSNSを実行していても60度程度で温度も安定しておりこれ以上を望むと
一気に価格が上がることから価格と性能のバランスが良いラインかと思われます。
負荷の高いVRSNSを実行していても60度程度で温度も安定しておりこれ以上を望むと
一気に価格が上がることから価格と性能のバランスが良いラインかと思われます。
2023年11月22日に日本でレビュー済み
スタイル: EAGLEモデルAmazonで購入
セミファンレスですが、600rpmくらいまでなら回っていても無音なので常時そのくらいで回してます。他の三連モデルよりファンが小さいので回転数の割には多少音は大きめかも…?とは言え最大200w程度なので静穏運用可能です。
今は上位モデルとの価格差がほぼないのでケースに入るならそっち買った方がいいと思います。
今は上位モデルとの価格差がほぼないのでケースに入るならそっち買った方がいいと思います。
2023年7月25日に日本でレビュー済み
スタイル: WINDFORCEモデルAmazonで購入
2080ti→3080→4070と移行している者です。
ゲームは基本FHDでやるので、FPSの安定性を求めて性能を上げていきましたが、4070に非常に満足しています。
3080を使用していたときは爆熱で、2時間もゲームをやっていたらPC裏が熱砂の大地になっていました。しかし4070にしてからは性能はほぼ3080と同じで使用電力が六割くらいまで下がったため、爆熱から解放されて非常に快適に長時間ゲームをしています。
電力コスパを考える方や長時間ゲームをやる方には非常におすすめの一品です。ただ4K等の性能は期待する場合は他のGPUがおすすめ。
FHDであればDLSS3も使えるし相当快適に過ごせると思います。
ご参考になれば幸いです。
ゲームは基本FHDでやるので、FPSの安定性を求めて性能を上げていきましたが、4070に非常に満足しています。
3080を使用していたときは爆熱で、2時間もゲームをやっていたらPC裏が熱砂の大地になっていました。しかし4070にしてからは性能はほぼ3080と同じで使用電力が六割くらいまで下がったため、爆熱から解放されて非常に快適に長時間ゲームをしています。
電力コスパを考える方や長時間ゲームをやる方には非常におすすめの一品です。ただ4K等の性能は期待する場合は他のGPUがおすすめ。
FHDであればDLSS3も使えるし相当快適に過ごせると思います。
ご参考になれば幸いです。
2023年6月16日に日本でレビュー済み
スタイル: WINDFORCEモデルAmazonで購入
2023年6月時点では10万円を超えているようですが、2023年4月末にEAGLEモデルを9万4千円台で購入
購入当時に名の通ったメーカーの4070の3連モデルで最安値でした。
(資産計上の関係でどうしても10万円以下で4070が欲しかったので非常に有難い)
ベンチも冷却性能も申し分なく、非常にコスパの良い買い物でした。
あっ、別のレビュアーの方が説明のピン数をご指摘されていますが、私の購入したEAGLEモデルは8ピンです。
AEROモデルとGAMINGモデルが16ピンですね。
追記:
現時点(2023/07/09)で私のレビューを確認するとWINFORCEを購入した事になっていますね。。
わかりにくいので説明しておくと、本レビューはEAGLEモデルに関するレビューでこちらはAmazonとは別の店舗で購入しています。
確かにAmazonでWINFORCEも購入しましたが、購入およびレビュー時点ではAmazonのWINFORCEの商品ページは別ページでしたので本レビューにおいてこの追記の内容は入れておりませんでした。
購入当時に名の通ったメーカーの4070の3連モデルで最安値でした。
(資産計上の関係でどうしても10万円以下で4070が欲しかったので非常に有難い)
ベンチも冷却性能も申し分なく、非常にコスパの良い買い物でした。
あっ、別のレビュアーの方が説明のピン数をご指摘されていますが、私の購入したEAGLEモデルは8ピンです。
AEROモデルとGAMINGモデルが16ピンですね。
追記:
現時点(2023/07/09)で私のレビューを確認するとWINFORCEを購入した事になっていますね。。
わかりにくいので説明しておくと、本レビューはEAGLEモデルに関するレビューでこちらはAmazonとは別の店舗で購入しています。
確かにAmazonでWINFORCEも購入しましたが、購入およびレビュー時点ではAmazonのWINFORCEの商品ページは別ページでしたので本レビューにおいてこの追記の内容は入れておりませんでした。
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