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GHOST IN THE SHELL 2 INNOCENCE INTERNATIONAL VER. [DVD]

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登録情報

  • 出演: 大塚明夫, 田中敦子, 山寺宏一
  • 監督: 押井守
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • 発売日 2005/09/07
  • 時間: 99 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 378件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0009NW57Y
  • JAN: 4959241991096
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 124,634位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   人々が電脳化された近未来。少女型の愛玩用ロボットが暴走し、人間を殺傷するという事件が頻発する。それを捜査する公安9課の刑事バトーは、自らの脳にハッキングを受けるという妨害を受けながらも、真実に近づいて行く…。1995年に公開された『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の直接的な続編であり、押井守監督のアニメ作品としても9年ぶりとなる、全世界待望の1作だ。前作の主人公、草薙素子ももちろん“登場”する。
   美麗なCGで彩られる画面の情報量も、サスペンス調の本筋を時に逸脱して語られる“禅問答”の量も、前作を遥かに凌駕。躊躇なく難解な一方で、バトーという寡黙なサイボーグに感情移入しやすい味付けがなされているのが今作のミソだ。そうして描かれる“未来”は、機械とネットに支配されながらもこの上なくウェット。それこそが、前作が提示した“人間とは、魂とは何か”という問いへの渾身の回答なのだろう。(安川正吾)

内容(「Oricon」データベースより)

世界で高い評価を得ている、押井守監督作品。海を越えて公開された「イノセンス」が公開された各国言語字幕で楽しめるインターナショナル・バージョン登場。2枚組。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
押井系列の世界観も静かな切なさがあって凄く好き。
公開当時は話が理解できなくて訳のわからないつまらない映画と感じたけど、世界観が理解できるようになってから観るとこんなに面白くてリアルな切なさを感じるアニメーションは他にはないと思った。

焦点はバトーに当たっていて残されたバトーの孤独を描いているけど、バトーの孤独と同じく残された9課、残された男達の物語という印象も自分にはある。
どこかイシカワも少佐を引きずってるような感じがあるし、なんとなくバトーよりも荒巻の方が空洞化してしまっているような気がする。トグサは家族という拠り所がある分あまり感じさせないけど。
ただなんとなく少佐を失った分だけか古株の9課のメンバー達の心の底にある繋がりはより強くなってるような気がした。
まるで大切な物を失った家族が寄り添うような感じというか。
テーマとはズレてるかも知れないけど、何かを失った時に孤独や悲しみ共有し汲み取るのも人間だからこそと言う意味合いがあるような気がした。
人間がどれだけ機械により進化して失う物があったとしても逆に人間である限り無くならない物があるという事なのかなと。

この映画は意外にストーリーはシンプルだけど作品に込められたテーマが深いと同時にとても広いと思う。
観る人間
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形式: Blu-ray Amazonで購入
映画でブルーレイソフトはこれが初めてでした。
まあ当たり前とはいえ、本当に映像がクリア。
ふんだんに魅せてくれるCGシーンの鮮やかさ、迫力はもちろんですが、
特に見入ったのは普段あまり意識しない、動く人物対象の後ろにある精密、精工に描かれた背景美術の美しさ。
余計なフィルターOって感じの鮮明な画面には、感嘆しました。
サウンドは環境がないので近い将来堪能しようと思います。
まあ、なによりこのクオリティの作品を手頃な価格で簡単に買えて、永久保存できるのは押井フォロワーとしては嬉しい限りです。
ちなみに個人的に、エンディングロールの川井憲次バージョンの伊藤君子さんの「Follow Me」歌が感動的で大好きなので、
時々そこだけチャプターで鑑賞します。
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形式: DVD Amazonで購入
ものすごく話題になった作品なんですが、評価は両極端。割と難解だって声が多いですよね。実はものすごく単純な作品だと思うんですけどね。みんな違うって言うだろうけど、ジェレミー・アイアン版の「ロリータ」と同じような印象を受けたんですけどねー。(ロリコンというわけではなく、好きな女性が手のひらからすり抜けていった男の悲哀というかなんと言うか・・・)

 引用の多い台詞回しだとか、刑事ものだとか、そういうのを取っ払ってみてみたら、去ってしまった女性に恋々としている男の姿が浮かび上がるような気がするのは僕だけでしょうか?
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形式: DVD Amazonで購入
時々、アトランダムに出てくるカーオーディオから流れるイノセンスの挿入歌が印象的で、改めて見たくなった。
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形式: DVD
Before Viewing で、登場人物トグサによる攻殻機動隊の解説があり、これは攻殻機動隊を初めて視る人向けでもあり、既に視たことがある人にとっても今一度、背景を確認できるという親切な作りになっている。
人間と人形、その関係についてのテーマは、シリーズの通低音。本作品では真正面から取り組んでいる。哲学的、あるいは衒学的に感じる台詞もあるが、検死官ハラウェイの言が、最後に効いてくる。

他作品で常々、少佐にエロさを感じないのはなぜかと思っていたが、本作での、少佐のいつもの義体の不在によって、却ってそのことが分かる。もし少佐にエロさみたいなものがあるとすれば、それは声の艶やかさであり、実はバトー、トグサにも言えることである。
映像、音楽、エンディングのアランフェス協奏曲も申し分なし。

作品名「イノセンス」は、前作に続いて少佐失踪後を描いているので、元々は「攻殻機動隊2」だったようだ。位置づけからは「攻殻機動隊2」の方が話の流れが分かり易い(今となっては、前作を一部CG化した2.0がある)。「イノセンス」は、人形になりたくなかった人間、そして人間になりたくなかったかもしれない人形、彼女らに罪はない、から名付けられたと思われるが、いまいちピンと来ない。
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