パラディーゾの 前の物語。
うーん。ルチアーノが本編よりかなり初老のイタリア男の色気が。孫との関係や娘との会話など 、イタリアは家族を大事にするとはよく聞きますが、こちらでは 程よく距離感もあり良いですね。ヴィーノの言葉もかなり深い←1巻だったかな?
3巻では 現在に戻ってきてニコラッテもちゃんと登場します。やはりニコラッテいないとね〜♪テオのエピソードは、、恋?恋なの??と微妙にハッキリせずでしたが
恋心あると思いたい。またスピンオフで展開してくれることを願います。ワイン飲みたくなりました
- 単行本: 168ページ
- 出版社: 太田出版 (2009/3/12)
- 言語: 日本語
- ISBN-10: 4778320816
- ISBN-13: 978-4778320812
- 発売日: 2009/3/12
- 梱包サイズ: 18 x 13 x 1.8 cm
- おすすめ度: 16件のカスタマーレビュー
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