この手の、放熱フィンが被さるタイプは、MB裏からネジ締めの方が取り付けが楽。
この構造でプッシュピンとか、頭おかしい構造な物もあるけど、狭いケースでは、MB外さなければ、取り付け不能なレベル。
フィンがオフセット構造なのも○。
メモリ干渉や、グラフィックカードとの干渉を避けれるので、良いと思う。
オフセット側(出っ張っている方)のCPU接地面からフィン迄の高さは2.2cm、ヒートパイプ位置の高さは、1.8cm。
逆側も、大体同じ程度でした。
定規を当てての適当な実測なので、個体差で多少変わる可能性はあるので、参考程度で。
2016-10-24追記
Corei7 870、室温19度、アイドル時30度、負荷時60度。
真夏に常温で、負荷掛ける使用は不安なレベル。
エアコン有れば、問題無いとは思うけど、自分の使用環境ではチトキツそう。
低TDPや、常時負荷掛ける用途で無いなら、全然問題無いと思います。
| ブランド | GELID |
|---|---|
| メーカー | GELID |
| 梱包サイズ | 18.7 x 15.5 x 7.6 cm; 485.99 g |
| 商品モデル番号 | CC-Shero-01-A |
| 電圧 | 12 ボルト |
| OS | not_machine_specific |
| 商品の重量 | 486 g |





