もうすぐ核戦争がはじまるのか?そういった中で、あらたなミッション。今度は外国だ!みんな生きて帰れ!
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GANTZ 26 (ヤングジャンプコミックス) コミック – 2009/6/19
奥 浩哉
(著)
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熾烈を極めた大阪編を乗り越えたのも束の間、ガンツに表示された謎の数列に動揺するメンバーたち。西が断言する世界の終わり=カタストロフィまで、残された時間はあと一週間。何が起きるのか知るよしもないまま、メンバーたちは日常へと戻っていく。だが平穏は刹那、突如開始されるミッション。海を越えた某国での凄惨な戦場で「最後の戦い」が幕を開ける…!!
- 本の長さ210ページ
- 言語日本語
- 出版社集英社
- 発売日2009/6/19
- ISBN-104088776682
- ISBN-13978-4088776682
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登録情報
- 出版社 : 集英社 (2009/6/19)
- 発売日 : 2009/6/19
- 言語 : 日本語
- コミック : 210ページ
- ISBN-10 : 4088776682
- ISBN-13 : 978-4088776682
- Amazon 売れ筋ランキング: - 329,560位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
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1967年生まれ。福岡県出身。漫画家。1988年、『変』で第19回青年漫画大賞準入選し、デビュー(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『GANTZ/MINUS』(ISBN-10:408703223X)が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
星5つ中4.7つ
5つのうち4.7つ
241グローバルレーティング
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2014年10月30日に日本でレビュー済みAmazonで購入この巻が一番面白い
GANTZは西くんが出てくるシーンは全ておもしろい法則でもあるのか。笑
この巻は西くんがたくさん出てくるのでおススメです。
- 2014年2月11日に日本でレビュー済みAmazonで購入読みたくなって一括購入。
一気に揃えたいときはamazonとても便利ですね。
内容&状態共に満足しています。
- 2011年1月7日に日本でレビュー済み黒い球体・ガンツの謎の一端が判明
どうやら、ドイツにある工場で製作され
世界各地に存在している模様だ
また、新たなミッションが開幕するが
いつもにまして、様子が異様だ
まず、ガンツに表示される画面がも文字化けしている
そして、今回はローマに世界各地からチームが召集されている
しかも、敵は触れただけで
その箇所を破壊できる攻撃力を有する
スーツの耐久力も意味がないようだ
- 2009年6月22日に日本でレビュー済みAmazonで購入激しい大阪編の後の少しほのぼのした雰囲気。
でも、これから待っている一層過酷な展開を
より際立たせる為のメリハリなのでしょう。
巻末に現れるこれまでとは比にならないような
強烈に強そうな敵たち。
どうみても全滅は免れそうにない終わり方です。
東京チームに生還の道は果たしてあるのか?
1週間後にはどんな世界が待っているのか?
レイカの意味ありげなつぶやきがこの後どう繋がるのか?
次巻を待って一緒に買った方がいいかもしれません。
- 2009年6月22日に日本でレビュー済み長かった大阪編が終了し、26巻はGANTZ東京メンバーの日常が描かれています。
今回の日常編は、各メンバーごとに話題があり、
戦闘編でなくとも飽きない面白い内容になっています。
その中で、レイカの玄野への歪む想いや、
いじめにあっていた同級生達に報復する西の姿は特に特徴的!
そしてラストミッションの海外編へ突入です!
いつもはあっという間に読み終わってしまう単行本も、
26巻は読みごたえ十分。
おススメです!
- 2009年7月17日に日本でレビュー済み割と25巻のあと早く出ましたね。
タイトルに対しての、奥浩哉氏の答えが玄野によって語られています。
「神様がいないから人間が人間の力で積極的に命を尊いものとして守ッてかないといけないんじゃないかな?」
愛するものを得、そしてそれを失い、再度取り戻すことが出来た。そして自分さえも一度落とした命を取り戻した玄野によって語られる言葉。
これまで一般人を含め万単位の人がカンタンに悪いこともしていないのに死んでいるこの作品で、語られるからこそ重い言葉だと思いますが
がッ!
なんと休載。。。。。。。。次はいつ読めるんだぁああw
- 2009年6月24日に日本でレビュー済み相変わらずのぶっ飛び展開
ガンツの全貌が少し見えてきてクライマックスも近いかも。
前の巻と違って1ページ1ページドキドキしながら読めた。
タエちゃんの「にらんでるんですけど」は名シーンかも知れない





