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Fontessa Import

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登録情報

  • CD (1996/3/12)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Atlantic / Wea
  • ASIN: B000002I4D
  • JAN: 0075678132926
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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商品の説明

Amazonレビュー

This 1956 record marked the beginning of the Modern Jazz Quartet's long and fruitful relationship with Atlantic Records and was one of their most inspired visits to a studio. While there had been excellent bands in the past that created a chamber-jazz genre, such as Red Norvo's trio, John Lewis's vision of a fusion of jazz and classical elements was distinctly original. It's apparent here in the controlled counterpoint of "Versailles," the extended first recording on "Fontessa," with Lewis's spare and precise piano perfectly complementing the looser swing of Milt Jackson's glistening vibraphone sound. The group mingles beautifully around Percy Heath's supple, melodic bass lines and Connie Kay's discrete and gently propulsive beat. Jackson's "Bluesology" and Dizzy Gillespie's "Woody'n You" inspire boppish invention, while the limpidly beautiful standards "Willow Weep for Me" and "Angel Eyes" demonstrate Jackson's ability to shift mood in a single phrase. --Stuart Broomer

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

投稿者 lemonearth トップ1000レビュアー 投稿日 2014/12/20
形式: CD
DJANGO-CONCORDE-FONTESSA の3枚のアルバムはまるでコンセプト・アルバムのように1連の作品に思われる。

ジョン・ルイスという不思議なピアニストのクラシック音楽およびヨーロッパへの憧れをMJQという形で、見事にジャズ作品として結晶させた3作品だ。
そのためにこの3作品は特に「ジャズとクラシックの融合」という命題に正面から取り組んでいるように感じられる。

このFONTESSA でもVERSAILLES,FONTESSA というルイス作の曲はクラシック音楽の香りが漂うが、一方でその他のいわゆるスタンダード・ナンバーではミルト・ジャクソンのバイブがブルース感覚を縦横に発揮して魅力あふれるアルバムとなっている。  そこにMJQ成功の秘密があるようだ。

特に2曲目に置かれたマット・デニスの曲 AngelEyes が魅力を放つ曲になっていると思う。
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形式: CD Amazonで購入
MJQのフォンテッサは1956年にそれまで所属した"Prestige"から"ATLANTIC"レコードへの移籍1弾目の意欲的なアルバムで、表題の"Fontessa"は現在もなお各地で上演され続けている 16世紀イタリア・ ルネッサンスの仮面を使用する即興演劇の一形態である コンメディア・デッラルテに啓発され、ジョン・ルイスが小組曲として作曲した大作で、このアルバム・ジャケットに描かれた4名の登場人物をモチーフとして作曲したことをジョン・ルイス自らが、LPレコードの解説で説明しております。最初は幕開けのテーマ曲、次にミルト・ジャクソンのビブラフォンによる即興演奏で表されている ハーレ・クイン、その次がジョン・ルイスのピアノアドリブによるピエロの描写、そしてその次にコニー・ケイのドラム演奏によって表されているの描写、最後にメインテーマをコロンビーナの代役としてジョン・ルイスが名付けたフォンテッサのテーマ曲からなるジャズ組曲であります。どうぞ、ジョン・ルイスとMJQによるジャズ文化の華であるジャズ室内楽の数々をお聴きください。
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形式: CD
「ベルサイユ」は、ルイス作とあるが、リードのミルトがファンキーに弾けた、明るい曲。

「フォンテッサ」は、5分までは大人し過ぎでメロドラマみたいやが、そこから日曜の午後みたいにリラックスした雰囲気が面白い。ルイスのピアノの独壇場。

「虹の彼方へ」ではミルトが饒舌だが、周りはクールで構成がカッチリしていて、大人の演奏。

ミルト作「ブルーソロジー」、ミルト、ルイス、ミルトとソロやが、ルイスがわざと燃えない。わざと曲を面白くなくそうとしとんが、最近のクラシックのノンビブラート奏法に似てますが、ミルトとの聴き較べが意図せずして面白いですがな。

ウッディンユー、リラックスして軽妙なバンドの特徴がよい出とうけんど、50秒からのミルトの加速感がエエ。総じて、今なお古びない面白い音と思いました
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形式: CD
MJQがほぼそのスタイルを確立した1956年の録音。
ミルト・ジャクソンの一音一音余韻を残しては次に繋がってゆくような間の面白さと、ジョン・ルイスの端正で行儀のよいピアノが絶妙の取り合わせである。特に彼らが同時にアドリブを進行させる刺激的なパターンが多く、数多あるMJQの中でも面白味と、更なるジャズらしさに溢れた一枚といえる。
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形式: CD
MJQがほぼそのスタイルを確立した1956年の録音。
ミルト・ジャクソンの一音一音余韻を残しては次に繋がってゆくような間の面白さと、ジョン・ルイスの端正で行儀のよいピアノが絶妙の取り合わせである。特に彼らが同時にアドリブを進行させる刺激的なパターンが多く、数多あるMJQの中でも面白味と、更なるジャズらしさに溢れた一枚といえる。
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投稿者 滝沢弘典 投稿日 2015/5/6
形式: CD Amazonで購入
やはりMJQはいいですねー古い録音でしたが、、、、、、、、、、、
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