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登録情報

  • CD (1988/10/17)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Sony
  • ASIN: B00000260F
  • JAN: 0074643948326
  • 他のエディション: CD  |  カセット  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
一般的に愚作と名高いアルバムだが、80年代の流行を反映して大胆なダンス・ビートを取り入れたサウンドは、ベックにとって新境地を切り開いた作品といえる。内容的に寄せ集め感が強いものの、ハードロック調の「ゲッツ・アス・オール・イン・ジ・エンド」、インストの「エスケイプ」、ロッドと再共演した名バラード「ピープル・ゲット・レディ」、は一聴の価値あり。愚作と呼ばれようが、貴重な紙ジャケ作品を安価で入手することが出来て大満足。もし次回、紙ジャケの再リリースが実現するのであれば、当時12インチ・シングルでリリースされていた「ゲッツ・アス・オール・イン・ジ・エンド」の“Drum Intro Edit”と“Guitar Intro Edit”の2ヴァージョンを収録して発売してもらいたいものである。
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形式: CD
85年作。インスト三部作とも言われる前作までと本作以降復活するインスト志向の合間に生まれたヴォーカル作。以外としっくり収まっているが、この普通のロック作は彼のキャリアの中では以外と異色の作品である。何と言っても話題はロッド・スチュワートの参加であるが、彼がヴォーカルを取る「ピープル・ゲット・レディ」はかつてアピス&ボガードが参加していたヴァニラ・ファッジでも有名な曲であり、そのアピス&ボガードの参加もクレジットされているので、おそらくこの曲での共演が叶っていると思われる。ベック/ロッド/アピス&ボガードの編成こそがベックが70年にやりたかった編成であり、そういう意味においても非常に興味深い。この曲はさすがに感動的な仕上がりであり、しみじみと聞き入ってしまうこと必至だ。他にもナイル・ロジャースやジミー・ホール、かつての仲間、ヤン・ハマー、以降の片腕となるトニー・ハイマスなどを含めて多数のゲストが参加していおり、豪華絢爛な作品に仕上がっている。ヴォーカル作だけにさすがにポップだが、前作と続けて聞いてもさほど違和感を感じないのが不思議なほどの1.のような軟派(w)な曲もある。しかしながらその軽さが本作の魅力だろう。もちろんベックのギターは相変わらず狂いまくっているので御安心を。ただし典型的な80年代サウンドは好き嫌いはあるかもしれない。
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形式: CD
ベックが凄いのは、歌ものだろうがインストだろうが、演る対象がなんであっても「ベック・ミュージック」にしてしまうところ。それが人によってはハマる、ハマらないということだと思います。 さて、このアルバムです。恐らく、この時期のベックは「歌もの」がマイブームだったのでしょう。世は80年代…まさにロックの「大正文化」というべき景況感と平穏な世相を反映した時代でした。そんな時代だったから…ベックも「格闘家」としてではなく「戦士の休日」として山から降りて来たのでしょう。昔ケンカ別れしたロッドともめでたく仲直り、、そんな大らかさに溢れたアルバムです。80年代ロックのテイストが好きな人には兎に角ストライクゾーン。楽しんでいただけると思います。 なお、この時期のベック先生、ティナ・ターナーやミックジャガーなど大物アーティストのバックを積極的にこなしておりました。ボーカルの合間に鋏むシングルノートのリフや過激さを抑えた素晴らしいソロなど、インストの諸作品とは違った意味で掛け替えのない財産だと思います。
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/4/19
形式: CD
 1985年、Jeff Beckのアルバムです。

 プロデューサーが、Nile Rodgersということで、ダンスビートの目立つサウンドで、
全11曲中、9曲が歌もの、2曲がインストという、歌ものアルバムになっています。

 目玉は、tr. 4 "People Get Ready"です。
 Curtis Mayfieldの名曲を、盟友・Rod Stewartを迎えて、熱演しています。

 個人的には、Jan Hammer作曲のtr. 3 "Escape"での、Jeffの熱いプレイが大好きです。
 この曲はインスト曲で、Grammy賞を受賞しています。

 参加ミュージシャンは、
Jeff Beck (G, B, Vo on tr. 6,8), Jimmy Hall (Vo on 1,2,5,7,10), Rod Stewart (Vo on tr. 4),
Carmine Appice (Dr), Jan Hammer (Key), Tony Hymas (Key) etc

 「歌ものアルバム、それもダンスビート」といことで、コアなファンからは敬遠されがちですし、
Jeff自身、気に入らないアルバムなようですが。。。
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