【NEWモデル】Fire HD 10 Plus タブレット 10.1インチHDディスプレイ 32GB スレート
| 価格: | ¥18,980 |
| ポイント: | 190pt (1%) 詳細はこちら |
購入を強化する
- 【10.1インチの大画面】1080pフルHD、224ppi解像度の鮮やかなディスプレイ
- 【最大12時間の長稼働バッテリー】USB-C(2.0)接続で充電も簡単
- 【4GB RAM】オクタコアプロセッサ搭載
- 【ワイヤレス充電】ワイヤレス充電スタンド(別売)を使えば、タブレットをShowモードで充電しながらAlexaを使ってハンズフリーでタブレットを使用することができます。
- 【2画面表示機能】ショッピングをしながらメール確認などの二つのアプリが同時操作可能
- 【HDビデオ通話】AlexaアプリやZoomアプリをお持ちの友人や家族と高画質でビデオ通話が可能
- 【Alexa搭載】Alexaに話しかけるだけで動画、音楽、Alexa対応家電など簡単操作
- 【エンターテイメント】NetflixやDAZNなどの人気のアプリに加えて、映画やドラマ、音楽や電子書籍まで数千万を超える様々なコンテンツもこの一台で
FireタブレットはYouTubeアプリをサポートしておりません。YouTubeはSilk Browserでお楽しみいただけます
ポータブルストレージ用としてFAT32形式のmicroSDカードがサポートされていますが、別の形式(exFATなど)はサポートされておりません。ご注意ください
高性能を実感
明るい、鮮やか、快適
10.1インチ・1080pフルHDディスプレイ(1920x1200) 、4GB RAMとオクタコアプロセッサ搭載によるパワフルなパフォーマンス。
ポータブルで頑丈な10.1インチ
強化アルミノシリケートガラスのスクリーンで持ち運びも安心。最大12時間の長稼働バッテリーと1TBまでのmicroSDカード(別売)の対応で、外出先でもダウンロードしたコンテンツを楽しめます。
Showモードでワイヤレス充電
Fire HD 10 Plusは、ワイヤレス充電に対応。Fire HD 10 Plus専用のワイヤレス充電スタンド(別売)は、縦置きと横置きの両方に対応し、タブレットをスタンドに置くだけで、充電することができます。 タブレットを横向きでスタンドに置くと、自動的にShowモードが起動し、充電しながら、Alexaを使ってそのままハンズフリーでタブレットを使用することができます。
※Showモードの使用には事前の設定が必要です。
※スタンドにタブレットを置くと充電開始音がします。Fire HD 10 Plusの「設定」から「サウンド」を選択し、「充電開始音」のオンオフや、「通知音量」にて音を調節することができます。
日々のあらゆるシーンに
メールのチェックやショッピング、レシピ検索や買い物リストなどあらゆる用途もこの1台で。Echo ShowデバイスやAlexaアプリ、Zoomアプリを持つ家族や友達と、手軽にビデオ通話も楽しめます。FacebookやTwitterなどSNSアプリもご利用いただけます。
※キーボード付きカバーは別売です。
AlexaをFire
タブレットで
Alexaに話しかけるだけで、天気、ニュース、時計、音楽、Alexa対応家電など簡単操作。天気やカレンダーのチェックもハンズフリーで。
※スマートホームの製品によっては別途接続するためのハブ(別売)が必要となる場合があります。
※AlexaとFire HD 10 Plusはお客様のプライバシーを保護するように設計されています。例えば、いつでも音声録音を確認、削除したり、Alexaハンズフリーモードのオンとオフを切り替えることができます。
エンターテイメントをワイド
スクリーンで
映画やドラマ、音楽、電子書籍やアプリなど様々なコンテンツがこの一台で。Prime Video、NetflixやDAZNの動画配信サービス、音楽配信サービスのAmazon Music、200万冊以上の本、マンガ、雑誌が読み放題のKindle Unlimitedなど、幅広いエンターテイメントがワイドスクリーンで楽しめます。
※特定のコンテンツやサービスの利用には登録・契約や料金が必要な場合があります。
選べる専用カバーキーボード付きカバー Fire HD 10、Fire HD 10 Plus専用のMade for Amazonキーボード付きカバー(別売)はご家庭やオフィス、学校で、メールやメモの作成の際に便利です。 Amazon純正カバー Amazonがデザインした、スタンドになるスリムな純正カバー(別売)も選べます。タブレットを装着したまま、簡単にボタン、充電ポート、カメラのアクセスができ、カバーを閉じるとマグネットでしっかり閉じた状態をキープします。 |
Amazonのサステナビリティへの取り組み
環境科学者でなくても、地球を守るための持続可能な選択はできます。このデバイスは、サステナビリティを考慮してデザインされています。
素材
タブレットには再生利用プラスチック28%使用
(※ケーブルは含まれません)
デバイスの梱包
このデバイスに使用される梱包材の95%が、適切に管理された森林やリサイクル資源から調達された木質繊維で出来ています。
バッテリーセーバー・低電力モード
バッテリーセーバーまたは低電力モードをオンにすると、端末の電力を節約できます。詳しくはこちらをご確認ください。
Fireタブレットの比較
| 価格 | ¥5,980 から | ¥9,980 から | ¥11,980 から | ¥15,980 から | ¥18,980 から | ¥24,980 から |
| 評価 | 5つ星のうち3.8 (13,048) | 5つ星のうち4.2 (11,927) | 5つ星のうち4.2 (6,132) | 5つ星のうち4.2 (457) | 5つ星のうち4.1 (260) | 5つ星のうち4.3 (35) |
| ディスプレイ | 7インチ | 8インチ HD | 8インチ HD | 10.1インチ 1080pフルHD | 10.1インチ 1080pフルHD | 10.1インチ 1080pフルHD |
| 解像度 | 1024 x 600 (171ppi) | 1280 x 800 (189ppi) | 1280 x 800 (189ppi) | 1920 x 1200 (224ppi) | 1920 x 1200 (224ppi) | 1920 x 1200 (224ppi) |
| RAM | 1GB | 2GB | 3GB | 3GB | 4GB | 3GB |
| 容量 | 16/32GB | 32/64GB | 32/64GB | 32/64GB | 32/64GB | 32/64GB |
| バッテリー | 最大7時間 | 最大12時間 | 最大12時間 | 最大12時間 | 最大12時間 | 最大12時間 |
| カメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、リアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、リアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、リアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、5メガピクセルリアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、5メガピクセルリアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、5メガピクセルリアカメラ |
| USBポート | USB 2.0 | USB-C (2.0) | USB-C (2.0) | USB-C (2.0) | USB-C (2.0) | USB-C (2.0) |
| Microsoft 365 Personal 1年版 セット |
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| ワイヤレス充電対応 |
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| ワイヤレスキーボードセット |
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| 保証 | 90日間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 90日間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 90日間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 1年間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 1年間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 1年間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る |
| カラー | ブラック | ブラック、ブルー、ホワイト | スレート | ブラック、デニム、オリーブ | スレート | ブラック、デニム、オリーブ |
技術仕様
Fire HD 10 Plus
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ディスプレイ |
10.1インチ、1080pフルHDディスプレイ(1920x1200)、解像度224ppi、強化アルミノシリケートガラスのスクリーン |
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サイズ |
247 x 166 x 9.2mm |
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重量 |
468グラム(実際のサイズと重量は、構成および製造工程により変動する可能性があります) |
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CPU、RAM |
2.0GHz オクタコアプロセッサ、4GB RAM |
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容量 |
32/64GB(使用可能領域 24.2/55.0GB)の内部ストレージ。1TBまでのmicroSDカード対応(別売) ※内部ストレージにインストールしなければいけないアプリケーションもあります。アプリケーションや機能アップデートによって使用可能領域が異なる可能性があります。通常、microSDカードの使用可能領域はmicroSDカードに記載されている容量より小さくなります |
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バッテリー |
読書、ウェブ、ビデオ、音楽などで通常使用時、最大12時間。端末の設定、使用方法、ウェブブラウジングやコンテンツのダウンロードなどの条件によって異なります |
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充電時間 |
同梱のUSB-C(2.0)ケーブル、9W充電アダプタで約4時間。 |
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ワイヤレス充電 |
Fire HD 10 PlusはQi規格のワイヤレス充電を採用しています。ご利用のQi規格ワイヤレス充電器がFire HD 10 Plusに対応しているかどうかはこちらでご確認ください |
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wifi接続 |
デュアルバンドwifi。デュアルバンド802.11a、802.11b、802.11g、802.11nまたは802.11ac標準規格を使用した公共およびプライベートのwifiネットワークまたは無線LANスポット、パスワード認証によるWEP、WPAおよびWPA2セキュリティに対応。アドホック(またはピアツーピア方式)のwifiネットワークへの接続には対応していません。wifi 6(802.11 ax)には現在対応していません |
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入出力 |
USB-C(2.0)コネクタ、PC/Macコンピュータに接続、または付属の電源アダプタでお使いのデバイスを充電するための付属のType-A to Type-Cケーブル。1TBまでのmicroSDカード対応(別売) |
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オーディオ |
3.5mmステレオジャックと内蔵Dolby Atmosデュアルステレオスピーカー |
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センサー |
アクセロメータ、環境光センサー |
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カメラ |
2メガピクセルフロントカメラと5メガピクセルリアカメラ、720pのHDビデオ録画 |
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位置情報サービス |
wifi経由の位置情報サービス(詳しくはこちら) |
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カラー |
スレート |
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アクセシビリティ機能 |
VoiceViewを使って音声による出力、タッチ入力またはキーボード入力を使用して、画面のオブジェクトの操作ができます。拡大鏡を使えば画面を拡大して表示、さらに、フォントサイズや色の反転、補正、オーディオ設定をステレオからモノラルに切り替え、片方のイヤホンから出力することも可能です |
|
保証とサービス |
1年間限定保証付き。国内の場合、オプションで別売の延長保証をご利用いただけます。Fire HD 10 Plusの使用時は利用規約が適用されます |
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同封内容 |
Fire HD 10 Plusタブレット、USB-C(2.0)ケーブル、9W電源アダプタ、スタートガイド |
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世代 |
第11世代 - 2021年発売 |
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
動画もサクサク動き、音も良い。
スマホを持っていて、別にエンタメ用タブレットが1台欲しくなったら、FireHD10を買うのが正解だと感じておりました。
勿論、他の何万円もする高級タブレットに比べれば劣る所はありますが、普段使いには十分すぎて、おつりが来ます。
何と言っても、Amazonの行っているサービスは、これ1台で何でも快適にこなせるのですから。
★上記の様なエンタメ用に使うのならば、一番廉価な32GBのFireHD10で充分だと思います。
今回のレビューの最初は、そんな前機種のFireHD10(第9世代)と →新FireHD10(11世代?)との比較で、その性能差を見て行きたいと思います。
★★注★写真の順番が投稿通りではなくバラバラに表示されておりますので文章と合いません★★★
CPU性能(ARM MT8183 2GHz)やバッテリー駆動時間(12時間)は、前機種と変わっておりません。
★主な違いは下記の通りです。
PLUSの存在 :無 →有(※PLUSはメモリーが4GB andワイヤレス充電可能)
スクリーンの明るさ :1番目の写真参照:左が前機種で、右が新型です。断然画面が明るいのが分かり
ます。
スクリーン :ミネラルガラス? →強化アルミノシリケートガラススクリーン
寸法:7%薄くなった? :カタログ値9.8mm →9.2mm(6.1%)
重量:8%軽くなった? :カタログ値504g →465g (7.7%)
RAM :増量 :2GB →3GB(PLUS:4GB)
SDカード使用:増量 :最大512GB →1TB
フロントカメラの位置 :縦持ちの上に有る →横持の上に変更
リアカメラ性能アップ :2Mpic →5Mpic
2画面表示機能 :無 →有
KeyBoardケース(Opti) :無 →有
Office365のバンドル機種:無 →有
Fire OS :7.3.19(Android9ベース) →7.3.19(Android9ベース)で変わらずでした。
しかし、新FireHD10には、plusも出て、多くのラインナップが揃っております。
選択肢が多いのは良いのですが、どの様に選べば良いのか迷ってしまう処です。
目的を持って、予算に合わせ賢く選びたいところでしょう。
★そこで私は、FireHD10 PLUSの64GBストレージ、KeyBoard付のOffice365バンドル_エッセンシャルモデルを選びました。
その理由は下記の通りです。
①以前からKeyBoard付が欲しかった。(前機種でサードパーティーのKeyBoardを使ってみていた)
②自分のOffice365ライセンスが切れていて、メインのノートPCでOffice Home and Business Premiumを使っているが、他に3台あるPCとノートには有効なOfficeソフトを入れていないので、この際「お得」だから購入した。なぜなら、何台にでもインストール出来て、しかも得値だから!
③タブレットのアプリは、全て本体ストレージにインストールするので、ストレージ容量は大きい方が良いため64GBを選定。
又、アプリやデーターが増えた時に、少しでも早い処理が可能。
更に今までのofficeアプリの様に、ドキュメントをSDカードへ保存出来なかった際の逃げ道として本体に
記録するため。
④SDカードを本体ストレージに統合した場合、SDカードの性能に本体ストレージの性能が引っ張られ、う
まく機能しない場合があるし、何と言ってもSDカードがクラッシュした時は、本体丸ごとデータが壊れ
てタブレットが使えなくなる。
それを回避する為には、高額な国産カードを買わなければ、寿命や耐久性上で信用が置けず、32GB→64GBの価格差など埋まってしまう。
安いSDカードを使い、本体とは統合せずに外部記憶としてデータだけを入れて使用するつもり。
⑤映像や図表を使ってofficeをサクサク動かすためには、最低でもメモリが4GBは欲しい(別のAndroidタブレット上での経験)
⑥FireHD8 PLUSとワイヤレス充電器が有る為、ワイヤレス充電器が使えると思う。
と言うわけで、FireHD10とてしは、最も高額な機種を買ってみました。(と言ってもi-Padよりもはるかに安い)
【新型のレビューをします】
★新型FireHD10の起動は簡単、画面の指示に従うだけです。
新型のFireHD10plusを起動→言語の設定→WI-FI接続→前期種のFireHD10のバックアップを復元→自分のIDとパスワードでAmazonにLOG IN→自動的にアップデート
(前FireHD10の設定、WI-FIとEメールの設定、検索履歴の設定等を復元し、タブレットとAmazonに保存)→タブレットの紹介ビデオスタート。
Alexaの起動を今はしないので、とりあえずOFFにして、(いつでも設定からONに出来る)ホーム画面に行くと、
何と、前FireHD10でインストールしていたアプリが全てインストールした画面が現れました。非常に便利です。
★1番最初の写真で確認の通り、新型は非常に明るいです。左の少女は前FireHD10で、右の少女が新FireHD10plusです。
(ルノワール:イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢の肖像・Kindle)
両方とも、ディスプレイの明るさ設定は100%にしております。
★2画面モードにしてみます。
ホーム画面で右下の ■(四角の印)をタップしますと、裏で起動しているアプリが出て来ますので、Kindleを選んでみます。
1周り小さめのkindle画面の上にある「kindleアイコン」下の▼マークをタップすると、プルダウンメニューの2番目に「画面を分割」が出て来ます。
(2番目の写真参照)これで、大きくなったKindleアプリが、画面左半分に寄ります。
すると、その裏に隠れている他の起動アプリが出て来ますので、(今回の場合はwordを起動していた)同じようにタップします。
◎新FireHD10は2分割で使える様になります。(3番目の写真で左の縦置きが前FireHD10でカメラが上、右の横置きが新FireHD10でカメラは横画面の上)
一分割に戻す時は、又、右下の■(四角)をタップして、小さくしてから、再度大きくしたいアプリをタップすれば良いのです。
※裏で起動している全部のアプリを消す場合は、■(四角)の画面で、右に全てのアプリをフリックで寄せてやると、画面左側に「すべて選択解除」と
出て来ますので、それをタップすれば、裏で動いている全てのアプリが停止して消えます。
選んだアプリだけを消す場合は、該当アプリを上にフリックしてやれば、上に消えていきます。
★★★KeyBoardを使った2画面モードのやり方です★★★
例えばWordを使っている時に、KeyBoard左下の青い「Fn」+「S」で、2画面モードになります。
戻る時はKeyBoard左上の家のマークで、ホーム画面に戻れます。
★新FireHD10を「KeyBoardケース」に組み込みます。
ケースは、KeyBoardの上部にマグネットで付いていて、簡単に取り外しができます。ケースにはFireHD10をパチンとはめ込むだけです。
KeyBoardの充電は、「USB-A→USB-C」になっていて、ケーブルは付属しております。
充電に必要な出力はDC5V/500mAです。
●これはうっかりFireHD10のACアダプタ―に繋げない様にしたほうが良いかと思います。
FireHD10のACアダプタは5.2Vの1.8A出力です。
相手の容量で出力を調整してくれるPCのUSBポートか、スマートACアダプタを使うのが無難な処でしょう。
★Bluetooth接続は、「KeyBoardケース」付属の説明書通りで全く問題なく、あっという間に接続されました。
KeyBoardのスイッチをONにして「Fn+C」でペアリングモードにします。
FireHD10は、設定→接続デバイス→画面BluetoothのスライドスイッチをON→Bluetoothの設定→+新しいデバイスとペアリング
で「Fintie KeyBoard」を選択し、ペアリングしますか?の質問に対して「ペア設定する」をタップしてやれば直ぐに接続します。
同じ様に、マウスもぺアリングさせて、特に何もインストールせず、設定無しで、いきなりPCの様に使えます。
しかも、日本語配列のKeyBoardですから便利です。
※日本語と英語の切り替えは「shift+スペース」です。(KeyBoardにシールで貼ってあります)
●ちょっと角度がついていて、kyeのストロークも多少あり、打ち易いのですが、如何せん「エンターkey」が小さいので、慣れなければタイポしてしまいます。
それより、なにより、私としましては致命的な打ちづらさがありまして、ファンクションkeyのF1~F12迄がごっそり無い事です。
カナ、ひらがな、英字、半角、全角のファンクションkey変換が出来ません。
代わりにその位置は、ビデオの再生や早送り、ボリュームや輝度調整等の「機能Key」になっておりました。(リモコン替わりになります)
★4番目と5番目の写真は、新FireHD10を「KeyBoardケース」に組み込み、13.5インチのノートPCとサイズ比較をしている場面です。
新FireHD10は、殆ど、小さなモバイルノートPC状態です。
この状態では、ちょっとずっしり来る重目の「1087g」でした。蓋を閉めるとスリープになり、開けると直ぐに起動します。
★Officeをインストールして、Wordを起動。
簡易的なwordで、機能は限られますが、縦書きも、横書きも問題なく打てました。
デフォルトの文字の大きさは、PCと同じ「10.5」です。
KeyBoardにはタッチパネルが無い代わりに、ワイヤレスマウスが使えますが、タブレットPCみたいに画面タッチを交えて操作した方がやり易いかもしれません。
★何と言っても進化は【SDカードに、ドキュメントを保存できる様になりました】★8番目の写真参照(ファイルアプリの画面)
★officeアプリで、以下の方法で保存できます。
ファイル→名前を付けて保存→このデバイス→SDカード→「アプリはアクセスが必要です」がポップアップして来るので「許可」を選択。
→SDカード画面で、右下の「選択」と言う青いボタンをタップ→画面最下部に「ファイル名を入力する窓が現れるので」名前を打ち込んで保存。
※ファイルアプリで確認してみると、8番目の写真の通り、SDカード内に「入力したファイル名」が出来ています。
★FireHD10plusが、FireHD8plusのワイヤレス充電器で使えるかどうかを試してみました。(写真9番目です)
その儘ですと、FireHD10plusが大きくて、、FireHD8plusの専用充電器の窪みにはまらず滑り落ちて乗りません。
立てかけただけでは、充電器が起動せず、FireHD10plusを縦置きにしても起動しません。
しかし、10番目の写真の様にワイヤレス充電器に背中を付けると起動します。
そこで、10番目の写真下部にある様な「スペーサー」(厚さ1mm程)を、FireHD10plusの下に敷き、ワイヤレス充電器との滑り止めにしてやると
11番目の写真の通り、充電器も起動し「Alexaタブレット」として使うことが出来ました。
11番目の写真は、Alexaに命令してAmazon MusicでYOASOBIの「群青」を掛けている所です。
ステレオ音声は、FireHD10plusでも、「EchoShow5」の音に負けます。ボリュームスロット半分以上にすると音が割れます。
ステレオ・ワイヤレス・イヤホン(音楽用)では、良い音が聞くことが出来ます。
★この状態ですと、「Alexaタブレット」として使いながら、離れたところで「ワイヤレスKeyBoard」のスイッチとマウスのスイッチを入れる事により、
Alexaアプリの声の命令では難しい、アプリの操作をリモコンで自由に使える様になります。(Prime Video、YouTube、Kindle、AbemaTV、office等)
★最後に、【Bluetooth KeyBoardが、前FireHD10でも上手く使える】かを試してみました。
前FireHD10の方が、横に少し長いので、ケースにははまりませんが、前期種のカバーで横置きに立てて、問題なく使うことが出来ます。
★もう一つ、お絵描きアプリなら「MediBang Paint」を使ってみましょう。レイヤも使えて中々本格的無料アプリです。(メモリーの4GBが物を言う)
画面上のapps(Amazonアプリストア)でインストール出来ます。ペンは100円ショップのもので充分です。
★あと、新FireHD10の起動時(画面ロックされる度)にAmazonの広告が、毎回出て来てうるさいのを次の設定で消してやりましょう。
設定→アプリと通知→Amazonアプリの設定→広告→「ロック画面の広告」のスライドスイッチをタップしてOFF。
結論:
FireHD10タブレットは、「Amazon LIFE」をより快適に楽しむ為のエンタメ系のタブレットから脱却して、生活に密着した「Alexaタブレット」にちょっぴりビジネスユースを加える事で、何時でも普通に使えるタブレットとしての可能性を大きく広げました。
まだ試してはおりませんがZOOMでビデオ会議もできる様です。
Amazon特有の「新商品での初期不具合」についても、今回は少ない様で、私の場合は全く起こりませんでした。
このパフォーマンスでこの価格でしたら、絶対買いです。
これは、今までに無かった、便利で軽快な【KeyBoard付モバイルAlexaタブレット】に仕上がっていると思います。
前機種にサードパーティーのKeyBoardを付けた時よりも圧倒的に便利で軽快です。
※全て個人の設定と使用環境による感想です。ステマでは有りません。
ユーザー名: root、日付: 2021年5月29日
動画もサクサク動き、音も良い。
スマホを持っていて、別にエンタメ用タブレットが1台欲しくなったら、FireHD10を買うのが正解だと感じておりました。
勿論、他の何万円もする高級タブレットに比べれば劣る所はありますが、普段使いには十分すぎて、おつりが来ます。
何と言っても、Amazonの行っているサービスは、これ1台で何でも快適にこなせるのですから。
★上記の様なエンタメ用に使うのならば、一番廉価な32GBのFireHD10で充分だと思います。
今回のレビューの最初は、そんな前機種のFireHD10(第9世代)と →新FireHD10(11世代?)との比較で、その性能差を見て行きたいと思います。
★★注★写真の順番が投稿通りではなくバラバラに表示されておりますので文章と合いません★★★
CPU性能(ARM MT8183 2GHz)やバッテリー駆動時間(12時間)は、前機種と変わっておりません。
★主な違いは下記の通りです。
PLUSの存在 :無 →有(※PLUSはメモリーが4GB andワイヤレス充電可能)
スクリーンの明るさ :1番目の写真参照:左が前機種で、右が新型です。断然画面が明るいのが分かり
ます。
スクリーン :ミネラルガラス? →強化アルミノシリケートガラススクリーン
寸法:7%薄くなった? :カタログ値9.8mm →9.2mm(6.1%)
重量:8%軽くなった? :カタログ値504g →465g (7.7%)
RAM :増量 :2GB →3GB(PLUS:4GB)
SDカード使用:増量 :最大512GB →1TB
フロントカメラの位置 :縦持ちの上に有る →横持の上に変更
リアカメラ性能アップ :2Mpic →5Mpic
2画面表示機能 :無 →有
KeyBoardケース(Opti) :無 →有
Office365のバンドル機種:無 →有
Fire OS :7.3.19(Android9ベース) →7.3.19(Android9ベース)で変わらずでした。
しかし、新FireHD10には、plusも出て、多くのラインナップが揃っております。
選択肢が多いのは良いのですが、どの様に選べば良いのか迷ってしまう処です。
目的を持って、予算に合わせ賢く選びたいところでしょう。
★そこで私は、FireHD10 PLUSの64GBストレージ、KeyBoard付のOffice365バンドル_エッセンシャルモデルを選びました。
その理由は下記の通りです。
①以前からKeyBoard付が欲しかった。(前機種でサードパーティーのKeyBoardを使ってみていた)
②自分のOffice365ライセンスが切れていて、メインのノートPCでOffice Home and Business Premiumを使っているが、他に3台あるPCとノートには有効なOfficeソフトを入れていないので、この際「お得」だから購入した。なぜなら、何台にでもインストール出来て、しかも得値だから!
③タブレットのアプリは、全て本体ストレージにインストールするので、ストレージ容量は大きい方が良いため64GBを選定。
又、アプリやデーターが増えた時に、少しでも早い処理が可能。
更に今までのofficeアプリの様に、ドキュメントをSDカードへ保存出来なかった際の逃げ道として本体に
記録するため。
④SDカードを本体ストレージに統合した場合、SDカードの性能に本体ストレージの性能が引っ張られ、う
まく機能しない場合があるし、何と言ってもSDカードがクラッシュした時は、本体丸ごとデータが壊れ
てタブレットが使えなくなる。
それを回避する為には、高額な国産カードを買わなければ、寿命や耐久性上で信用が置けず、32GB→64GBの価格差など埋まってしまう。
安いSDカードを使い、本体とは統合せずに外部記憶としてデータだけを入れて使用するつもり。
⑤映像や図表を使ってofficeをサクサク動かすためには、最低でもメモリが4GBは欲しい(別のAndroidタブレット上での経験)
⑥FireHD8 PLUSとワイヤレス充電器が有る為、ワイヤレス充電器が使えると思う。
と言うわけで、FireHD10とてしは、最も高額な機種を買ってみました。(と言ってもi-Padよりもはるかに安い)
【新型のレビューをします】
★新型FireHD10の起動は簡単、画面の指示に従うだけです。
新型のFireHD10plusを起動→言語の設定→WI-FI接続→前期種のFireHD10のバックアップを復元→自分のIDとパスワードでAmazonにLOG IN→自動的にアップデート
(前FireHD10の設定、WI-FIとEメールの設定、検索履歴の設定等を復元し、タブレットとAmazonに保存)→タブレットの紹介ビデオスタート。
Alexaの起動を今はしないので、とりあえずOFFにして、(いつでも設定からONに出来る)ホーム画面に行くと、
何と、前FireHD10でインストールしていたアプリが全てインストールした画面が現れました。非常に便利です。
★1番最初の写真で確認の通り、新型は非常に明るいです。左の少女は前FireHD10で、右の少女が新FireHD10plusです。
(ルノワール:イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢の肖像・Kindle)
両方とも、ディスプレイの明るさ設定は100%にしております。
★2画面モードにしてみます。
ホーム画面で右下の ■(四角の印)をタップしますと、裏で起動しているアプリが出て来ますので、Kindleを選んでみます。
1周り小さめのkindle画面の上にある「kindleアイコン」下の▼マークをタップすると、プルダウンメニューの2番目に「画面を分割」が出て来ます。
(2番目の写真参照)これで、大きくなったKindleアプリが、画面左半分に寄ります。
すると、その裏に隠れている他の起動アプリが出て来ますので、(今回の場合はwordを起動していた)同じようにタップします。
◎新FireHD10は2分割で使える様になります。(3番目の写真で左の縦置きが前FireHD10でカメラが上、右の横置きが新FireHD10でカメラは横画面の上)
一分割に戻す時は、又、右下の■(四角)をタップして、小さくしてから、再度大きくしたいアプリをタップすれば良いのです。
※裏で起動している全部のアプリを消す場合は、■(四角)の画面で、右に全てのアプリをフリックで寄せてやると、画面左側に「すべて選択解除」と
出て来ますので、それをタップすれば、裏で動いている全てのアプリが停止して消えます。
選んだアプリだけを消す場合は、該当アプリを上にフリックしてやれば、上に消えていきます。
★★★KeyBoardを使った2画面モードのやり方です★★★
例えばWordを使っている時に、KeyBoard左下の青い「Fn」+「S」で、2画面モードになります。
戻る時はKeyBoard左上の家のマークで、ホーム画面に戻れます。
★新FireHD10を「KeyBoardケース」に組み込みます。
ケースは、KeyBoardの上部にマグネットで付いていて、簡単に取り外しができます。ケースにはFireHD10をパチンとはめ込むだけです。
KeyBoardの充電は、「USB-A→USB-C」になっていて、ケーブルは付属しております。
充電に必要な出力はDC5V/500mAです。
●これはうっかりFireHD10のACアダプタ―に繋げない様にしたほうが良いかと思います。
FireHD10のACアダプタは5.2Vの1.8A出力です。
相手の容量で出力を調整してくれるPCのUSBポートか、スマートACアダプタを使うのが無難な処でしょう。
★Bluetooth接続は、「KeyBoardケース」付属の説明書通りで全く問題なく、あっという間に接続されました。
KeyBoardのスイッチをONにして「Fn+C」でペアリングモードにします。
FireHD10は、設定→接続デバイス→画面BluetoothのスライドスイッチをON→Bluetoothの設定→+新しいデバイスとペアリング
で「Fintie KeyBoard」を選択し、ペアリングしますか?の質問に対して「ペア設定する」をタップしてやれば直ぐに接続します。
同じ様に、マウスもぺアリングさせて、特に何もインストールせず、設定無しで、いきなりPCの様に使えます。
しかも、日本語配列のKeyBoardですから便利です。
※日本語と英語の切り替えは「shift+スペース」です。(KeyBoardにシールで貼ってあります)
●ちょっと角度がついていて、kyeのストロークも多少あり、打ち易いのですが、如何せん「エンターkey」が小さいので、慣れなければタイポしてしまいます。
それより、なにより、私としましては致命的な打ちづらさがありまして、ファンクションkeyのF1~F12迄がごっそり無い事です。
カナ、ひらがな、英字、半角、全角のファンクションkey変換が出来ません。
代わりにその位置は、ビデオの再生や早送り、ボリュームや輝度調整等の「機能Key」になっておりました。(リモコン替わりになります)
★4番目と5番目の写真は、新FireHD10を「KeyBoardケース」に組み込み、13.5インチのノートPCとサイズ比較をしている場面です。
新FireHD10は、殆ど、小さなモバイルノートPC状態です。
この状態では、ちょっとずっしり来る重目の「1087g」でした。蓋を閉めるとスリープになり、開けると直ぐに起動します。
★Officeをインストールして、Wordを起動。
簡易的なwordで、機能は限られますが、縦書きも、横書きも問題なく打てました。
デフォルトの文字の大きさは、PCと同じ「10.5」です。
KeyBoardにはタッチパネルが無い代わりに、ワイヤレスマウスが使えますが、タブレットPCみたいに画面タッチを交えて操作した方がやり易いかもしれません。
★何と言っても進化は【SDカードに、ドキュメントを保存できる様になりました】★8番目の写真参照(ファイルアプリの画面)
★officeアプリで、以下の方法で保存できます。
ファイル→名前を付けて保存→このデバイス→SDカード→「アプリはアクセスが必要です」がポップアップして来るので「許可」を選択。
→SDカード画面で、右下の「選択」と言う青いボタンをタップ→画面最下部に「ファイル名を入力する窓が現れるので」名前を打ち込んで保存。
※ファイルアプリで確認してみると、8番目の写真の通り、SDカード内に「入力したファイル名」が出来ています。
★FireHD10plusが、FireHD8plusのワイヤレス充電器で使えるかどうかを試してみました。(写真9番目です)
その儘ですと、FireHD10plusが大きくて、、FireHD8plusの専用充電器の窪みにはまらず滑り落ちて乗りません。
立てかけただけでは、充電器が起動せず、FireHD10plusを縦置きにしても起動しません。
しかし、10番目の写真の様にワイヤレス充電器に背中を付けると起動します。
そこで、10番目の写真下部にある様な「スペーサー」(厚さ1mm程)を、FireHD10plusの下に敷き、ワイヤレス充電器との滑り止めにしてやると
11番目の写真の通り、充電器も起動し「Alexaタブレット」として使うことが出来ました。
11番目の写真は、Alexaに命令してAmazon MusicでYOASOBIの「群青」を掛けている所です。
ステレオ音声は、FireHD10plusでも、「EchoShow5」の音に負けます。ボリュームスロット半分以上にすると音が割れます。
ステレオ・ワイヤレス・イヤホン(音楽用)では、良い音が聞くことが出来ます。
★この状態ですと、「Alexaタブレット」として使いながら、離れたところで「ワイヤレスKeyBoard」のスイッチとマウスのスイッチを入れる事により、
Alexaアプリの声の命令では難しい、アプリの操作をリモコンで自由に使える様になります。(Prime Video、YouTube、Kindle、AbemaTV、office等)
★最後に、【Bluetooth KeyBoardが、前FireHD10でも上手く使える】かを試してみました。
前FireHD10の方が、横に少し長いので、ケースにははまりませんが、前期種のカバーで横置きに立てて、問題なく使うことが出来ます。
★もう一つ、お絵描きアプリなら「MediBang Paint」を使ってみましょう。レイヤも使えて中々本格的無料アプリです。(メモリーの4GBが物を言う)
画面上のapps(Amazonアプリストア)でインストール出来ます。ペンは100円ショップのもので充分です。
★あと、新FireHD10の起動時(画面ロックされる度)にAmazonの広告が、毎回出て来てうるさいのを次の設定で消してやりましょう。
設定→アプリと通知→Amazonアプリの設定→広告→「ロック画面の広告」のスライドスイッチをタップしてOFF。
結論:
FireHD10タブレットは、「Amazon LIFE」をより快適に楽しむ為のエンタメ系のタブレットから脱却して、生活に密着した「Alexaタブレット」にちょっぴりビジネスユースを加える事で、何時でも普通に使えるタブレットとしての可能性を大きく広げました。
まだ試してはおりませんがZOOMでビデオ会議もできる様です。
Amazon特有の「新商品での初期不具合」についても、今回は少ない様で、私の場合は全く起こりませんでした。
このパフォーマンスでこの価格でしたら、絶対買いです。
これは、今までに無かった、便利で軽快な【KeyBoard付モバイルAlexaタブレット】に仕上がっていると思います。
前機種にサードパーティーのKeyBoardを付けた時よりも圧倒的に便利で軽快です。
※全て個人の設定と使用環境による感想です。ステマでは有りません。
したがって、ワイヤレス充電機能が目的でplusを選んだ意味が全くない。
こんなことならplusを買わなかった。
期待していた部分が全く叶えられていないので、この製品も評価は1です。
高いスペックのアイテムの買わされ損。
ワイヤレス充電器使用前提での購入を考えている方は、ワイヤレス充電器のレビューもご参照の上で検討された方が良いですね。きっと失望しかありませんから。
自分的には、Amazon、Ankar株は大暴落してます。
本体の動作はサクサクで満足なのですが、ワイヤレス充電が途切れ途切れで安定しません。
20秒毎ぐらいに接続を表すアイコンが表示され、その間に操作していても自動でShowモードに戻されてしまいます(これは自動ShowモードをOFFにすることで解決しますが問題はそこではありません)。ワイヤレス充電スタンドで充電しながら作業をするには定期的に現れるアイコンが邪魔でしかたありません。こんな症状は他にあるのでしょうか?
2021/05/30 追記
再起動したところ上記のような症状は一時的に消えます。しばらくすると同じようになるのでいつかリコールされるんじゃないかな。やっちまったなぁ。
・充電…ケーブルを刺すと起動したまま充電される
付属のケーブルだと時間がかかる。
・アプリ…KindleやAmazonミュージック、プライムビデオ使用。動作問題なくスムーズに使えます。
※Amazonミュージック…音楽をダウンロードしながら聴くと所々音楽が止まったりすることがあります。あとは、イヤホン挿して音楽を聴くとき何故か音が困る感じになったりして聞きにくいことが😥
・YouTube…YouTube.comなので動画をダウンロードしてオフライン再生するという行為ができないのでオフライン再生は他のタブレット・パソコン・スマホ使用がいいかも?
又、新着動画やライブ動画はなぜか音声が流れてて映像が止まるということが多かったので時間が経っている動画を見て時間を潰すのがいいのかなあと思いました。
・Microsoft…word・エクセル使用。
別売りのBluetoothキーボード使用してスムーズに書類作成できます。
※別売りキーボード…結構重量あります😥
・Amazonアプリストア…どうぶつの森、ウマ娘、モンスターハンター等のゲームなし。
u-nextも入っておらず(?!)
適当に検索しても海外のアプリが多い。
使用頻度はほぼ毎日書籍を読んでいる。
☆8インチよりも良かったとこ
とにかく表示がクッキリしてていい!
ガラスの透明度が変わったかのような印象で、カラー表紙はもちろんだが、アイコン等の表示も見やすい。
これが最大に評価出来る点
スピーカーがそこそこ聞けるレベルになってる。
8インチはスカスカなスピーカーで聞けたものじゃなかったけど、10インチはそこそこ良い。
画面が大きいので、スピーカーのLRの位置が離れているのもあって、ある程度の臨場感が得られる。
本体の厚みが薄いので、素晴らしいとは言いかねるが、イヤホンに頼らなくてもまぁまぁくらいのレベルにはなった。
WiFiの速度が速い。
8インチは同時に複数のダウンロードが始まるとどうしようもなく遅かったが、そこそこましなレベルになった。
バックグラウンドでアプリなどのダウンロードが始まってると、そちらが優先になって書籍のダウンロードが始まらないのは同じだが、書籍だけなら3冊同時でも待てるレベルにはなった。
iPhoneとかと比べると、それでも激遅だが...
10インチにしては軽い。
2019年モデルよりも軽くなった。
8インチには及ばないが、軽いことはいいことだ。
iPadPro11インチよりもわずかに軽い。1g(笑)
重量配分がいいのか、片手で持つと8インチよりも軽いんじゃないかと錯覚するくらいずっしり来ない。
前モデルよりも厚みが薄くなった。
8インチと同等くらいになった。
☆イマイチな点
新しいモデルだが、性能は前モデルと同等程度
メモリが増えたので重くなる処理には強くなったのだと思うが、Amazonが用意するアプリ以外は快適には動かないだろう。
せめて新しいCPUに移行して欲しかった。
☆その他
8インチを持っているので必要ないかと思ったが、意外にも見やすくてそれなりに快適なので、数時間でメインになってしまった。
Googleのアレも入れられるので、引き続いてアレな用途にも使えるが、個人的にはメインのAmazon端末として利用して、8インチはアレのための専用機にしようかと思っている。
SDカードの最大容量が1TBになったので、8インチのSDカードも使いまわせるのがいいですね。
antutuでは
CPUが60113
GPUが26122
MEMが31027
UXが35378
で
総合152640と前モデルよりも1割くらい速い結果です。
内蔵メモリの大きさが単純に性能比になった感じ。
☆総評
8インチプラスからでも十分良いと思える。
画面の見やすさはかなり良いので、それだけで買い替えの理由になる。
コスト的には2万円は切るものの、8インチ程の手軽さはないのが厳しいか...
セールで15000円以下になったら確実に買いだと思う。
ユーザー名: 素直なレビュアー、日付: 2021年6月4日
使用頻度はほぼ毎日書籍を読んでいる。
☆8インチよりも良かったとこ
とにかく表示がクッキリしてていい!
ガラスの透明度が変わったかのような印象で、カラー表紙はもちろんだが、アイコン等の表示も見やすい。
これが最大に評価出来る点
スピーカーがそこそこ聞けるレベルになってる。
8インチはスカスカなスピーカーで聞けたものじゃなかったけど、10インチはそこそこ良い。
画面が大きいので、スピーカーのLRの位置が離れているのもあって、ある程度の臨場感が得られる。
本体の厚みが薄いので、素晴らしいとは言いかねるが、イヤホンに頼らなくてもまぁまぁくらいのレベルにはなった。
WiFiの速度が速い。
8インチは同時に複数のダウンロードが始まるとどうしようもなく遅かったが、そこそこましなレベルになった。
バックグラウンドでアプリなどのダウンロードが始まってると、そちらが優先になって書籍のダウンロードが始まらないのは同じだが、書籍だけなら3冊同時でも待てるレベルにはなった。
iPhoneとかと比べると、それでも激遅だが...
10インチにしては軽い。
2019年モデルよりも軽くなった。
8インチには及ばないが、軽いことはいいことだ。
iPadPro11インチよりもわずかに軽い。1g(笑)
重量配分がいいのか、片手で持つと8インチよりも軽いんじゃないかと錯覚するくらいずっしり来ない。
前モデルよりも厚みが薄くなった。
8インチと同等くらいになった。
☆イマイチな点
新しいモデルだが、性能は前モデルと同等程度
メモリが増えたので重くなる処理には強くなったのだと思うが、Amazonが用意するアプリ以外は快適には動かないだろう。
せめて新しいCPUに移行して欲しかった。
☆その他
8インチを持っているので必要ないかと思ったが、意外にも見やすくてそれなりに快適なので、数時間でメインになってしまった。
Googleのアレも入れられるので、引き続いてアレな用途にも使えるが、個人的にはメインのAmazon端末として利用して、8インチはアレのための専用機にしようかと思っている。
SDカードの最大容量が1TBになったので、8インチのSDカードも使いまわせるのがいいですね。
antutuでは
CPUが60113
GPUが26122
MEMが31027
UXが35378
で
総合152640と前モデルよりも1割くらい速い結果です。
内蔵メモリの大きさが単純に性能比になった感じ。
☆総評
8インチプラスからでも十分良いと思える。
画面の見やすさはかなり良いので、それだけで買い替えの理由になる。
コスト的には2万円は切るものの、8インチ程の手軽さはないのが厳しいか...
セールで15000円以下になったら確実に買いだと思う。
やはりメモリが増えたことによるレスポンスの大幅な改善によって、動画再生周りが目に見えて快適になりました
画質などは「安いわりには良い」程度のまま、またしっかりゲームなんかをやるにはまだまだ物足りない性能のためこれ1台でいいというわけにはいきませんが
動画再生・電子書籍向けのサブ機としては申し分ない性能になったのではと思います
Fire HD 10 とFire HD 10 Plusと悩んだのですが、ワイレス充電ができるという大きな利点を感じてこちらを購入しました。
機械オンチな私でも、設定はいたってシンプル。設定の時に「Wi-Fiのパスワード」「Amazonのアカウント名とパスワード」を忘れずにすれば、ものの2分ほどで設定が完了です。
別売りのキーボードも購入して、めちゃくちゃ便利です。ノートパソコン並みに使いやすいです。
購入して正解でした。



