【NEWモデル】Fire HD 10 タブレット 10.1インチHDディスプレイ 32GB ブラック
| 価格: | ¥15,980 |
| ポイント: | 160pt (1%) 詳細はこちら |
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- 【10.1インチの大画面】1080pフルHD、224ppi解像度の鮮やかなディスプレイ
- 【最大12時間の長稼働バッテリー】USB-C(2.0)接続で充電も簡単
- 【3GB RAM】オクタコアプロセッサ搭載
- 【さらに薄く、軽く】前世代機より7%薄く、8%軽くなり持ち運びも楽に
- 【2画面表示機能】ショッピングをしながらメール確認などの二つのアプリが同時操作可能
- 【HDビデオ通話】AlexaアプリやZoomアプリをお持ちの友人や家族とビデオ通話が可能
- 【Alexa搭載】Alexaに話しかけるだけで動画、音楽、Alexa対応家電など簡単操作
- 【エンターテイメント】NetflixやDAZNなどの人気のアプリに加えて、映画やドラマ、音楽や電子書籍まで数千万を超える様々なコンテンツもこの一台で
FireタブレットはYouTubeアプリをサポートしておりません。YouTubeはSilk Browserでお楽しみいただけます
ポータブルストレージ用としてFAT32形式のmicroSDカードがサポートされていますが、別の形式(exFATなど)はサポートされておりません。ご注意ください
大迫力の
10.1インチ
ディスプレイ
明るい、鮮やか、快適
前世代機より10%明るい鮮やかな1080pフルHDディスプレイ(1920x1200) 、解像度224ppi、3GB RAMとオクタコアプロセッサを搭載。
ポータブルで頑丈な10.1インチ
前世代機より7%薄く、8%軽くなり、強化アルミノシリケートガラスのスクリーンで持ち運びやすくなりました。最大12時間の長稼働バッテリーと1TBまでのmicroSDカード(別売)の対応で、外出先でもダウンロードしたコンテンツを楽しめます。
エンターテイメントをワイド
スクリーンで
映画やドラマ、音楽、電子書籍やアプリなど様々なコンテンツがこの一台で。Prime Video、NetflixやDAZNの動画配信サービス、音楽配信サービスのAmazon Music、200万冊以上の本、マンガ、雑誌が読み放題のKindle Unlimitedなど、幅広いエンターテイメントがワイドスクリーンで楽しめます。
※特定のコンテンツやサービスの利用には登録・契約や料金が必要な場合があります。
AlexaをFire
タブレットで
Alexaに話しかけるだけで、天気、ニュース、時計、音楽、Alexa対応家電など簡単操作。天気やカレンダーのチェックもハンズフリーで。
※スマートホームの製品によっては別途接続するためのハブ(別売)が必要となる場合があります。
※AlexaとFire HD 10はお客様のプライバシーを重視して設計されています。例えば、いつでも音声録音を確認、削除したり、Alexaハンズフリーモードのオンとオフを切り替えることができます。
ファミリーにもFireタブレット
ペアレントダッシュボードを使って、お子様が楽しめるコンテンツの追加や削除、ブラウザの制御、1日の学習目標や15分単位での利用時間の設定も簡単。お子様向けのオールインワンの定額サービスであるAmazon Kids+は初めての方なら1ヵ月間体験無料。
日々のあらゆるシーンに
メールのチェックやショッピング、レシピ検索や買い物リストなどあらゆる用途もこの1台で。
Echo Show デバイスやAlexaアプリ、Zoomアプリを持つ家族や友達と、手軽にビデオ通話も楽しめます。FacebookやTwitterなどSNSアプリもご利用いただけます。
※キーボード付きカバーは別売です。
選べる専用カバーキーボード付きカバー Fire HD 10、Fire HD 10 Plus専用のMade for Amazonキーボード付きカバー(別売)はご家庭やオフィス、学校で、メールやメモの作成の際に便利です。 Amazon純正カバー Amazonがデザインした、スタンドになるスリムな純正カバー(別売)も選べます。タブレットを装着したまま、簡単にボタン、充電ポート、カメラのアクセスができ、カバーを閉じるとマグネットでしっかり閉じた状態をキープします。 |
Amazonのサステナビリティへの取り組み
環境科学者でなくても、地球を守るための持続可能な選択はできます。このデバイスは、サステナビリティを考慮してデザインされています。
素材
タブレットには再生利用プラスチック28%使用
(※ケーブルは含まれません)
デバイスの梱包
このデバイスに使用される梱包材の95%が、適切に管理された森林やリサイクル資源から調達された木質繊維で出来ています。
バッテリーセーバー・低電力モード
バッテリーセーバーまたは低電力モードをオンにすると、端末の電力を節約できます。詳しくはこちらをご確認ください。
Fireタブレットの比較
| 価格 | ¥5,980 から | ¥9,980 から | ¥11,980 から | ¥15,980 から | ¥18,980 から | ¥24,980 から |
| 評価 | 5つ星のうち3.8 (13,048) | 5つ星のうち4.2 (11,927) | 5つ星のうち4.2 (6,132) | 5つ星のうち4.2 (457) | 5つ星のうち4.1 (260) | 5つ星のうち4.3 (35) |
| ディスプレイ | 7インチ | 8インチ HD | 8インチ HD | 10.1インチ 1080pフルHD | 10.1インチ 1080pフルHD | 10.1インチ 1080pフルHD |
| 解像度 | 1024 x 600 (171ppi) | 1280 x 800 (189ppi) | 1280 x 800 (189ppi) | 1920 x 1200 (224ppi) | 1920 x 1200 (224ppi) | 1920 x 1200 (224ppi) |
| RAM | 1GB | 2GB | 3GB | 3GB | 4GB | 3GB |
| 容量 | 16/32GB | 32/64GB | 32/64GB | 32/64GB | 32/64GB | 32/64GB |
| バッテリー | 最大7時間 | 最大12時間 | 最大12時間 | 最大12時間 | 最大12時間 | 最大12時間 |
| カメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、リアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、リアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、リアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、5メガピクセルリアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、5メガピクセルリアカメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、5メガピクセルリアカメラ |
| USBポート | USB 2.0 | USB-C (2.0) | USB-C (2.0) | USB-C (2.0) | USB-C (2.0) | USB-C (2.0) |
| Microsoft 365 Personal 1年版 セット |
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| ワイヤレス充電対応 |
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| ワイヤレスキーボードセット |
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| 保証 | 90日間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 90日間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 90日間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 1年間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 1年間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る | 1年間限定保証付き※通常の使用において発生した破損・故障に限る |
| カラー | ブラック | ブラック、ブルー、ホワイト | スレート | ブラック、デニム、オリーブ | スレート | ブラック、デニム、オリーブ |
技術仕様
Fire HD 10
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ディスプレイ |
10.1インチ、1080pフルHDディスプレイ(1920x1200)、解像度224ppi、強化アルミノシリケートガラスのスクリーン |
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サイズ |
247 x 166 x 9.2mm |
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重量 |
465グラム(実際のサイズと重量は、構成および製造工程により変動する可能性があります) |
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CPU、RAM |
2.0GHz オクタコアプロセッサ、3GB RAM |
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容量 |
32/64GB(使用可能領域 24.2/55.0GB)の内部ストレージ。1TBまでのmicroSDカード対応(別売) ※内部ストレージにインストールしなければいけないアプリケーションもあります。アプリケーションや機能アップデートによって使用可能領域が異なる可能性があります。通常、microSDカードの使用可能領域はmicroSDカードに記載されている容量より小さくなります |
|
バッテリー |
読書、ウェブ、ビデオ、音楽などで通常使用時、最大12時間。端末の設定、使用方法、ウェブブラウジングやコンテンツのダウンロードなどの条件によって異なります |
|
充電時間 |
同梱のUSB-C(2.0)ケーブル、9W充電アダプタで約4時間。 |
|
wifi接続 |
デュアルバンドwifi。デュアルバンド802.11a、802.11b、802.11g、802.11nまたは802.11ac標準規格を使用した公共およびプライベートのwifiネットワークまたは無線LANスポット、パスワード認証によるWEP、WPAおよびWPA2セキュリティに対応。アドホック(またはピアツーピア方式)のwifiネットワークへの接続には対応していません。wifi 6(802.11 ax)には現在対応していません |
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入出力 |
USB-C(2.0)コネクタ、PC/Macコンピュータに接続、または付属の電源アダプタでお使いのデバイスを充電するための付属のType-A to Type-Cケーブル。1TBまでのmicroSDカード対応(別売) |
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オーディオ |
3.5mmステレオジャックと内蔵Dolby Atmosデュアルステレオスピーカー |
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センサー |
アクセロメータ、環境光センサー |
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カメラ |
2メガピクセルフロントカメラと5メガピクセルリアカメラ、720pのHDビデオ録画 |
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位置情報サービス |
wifi経由の位置情報サービス(詳しくはこちら) |
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カラー |
ブラック、デニム、オリーブ |
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アクセシビリティ機能 |
VoiceViewを使って音声による出力、タッチ入力またはキーボード入力を使用して、画面のオブジェクトの操作ができます。拡大鏡を使えば画面を拡大して表示、さらに、フォントサイズや色の反転、補正、オーディオ設定をステレオからモノラルに切り替え、片方のイヤホンから出力することも可能です |
|
保証とサービス |
1年間限定保証付き。国内の場合、オプションで別売の延長保証をご利用いただけます。Fire HD 10の使用時は利用規約が適用されます |
|
同封内容 |
Fire HD 10タブレット、USB-C(2.0)ケーブル、9W電源アダプタ、スタートガイド |
|
世代 |
第11世代 - 2021年発売 |
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
画面をご覧下さい。ばっちり使えます。
初期設定に必要な情報ですが、発売日時点のFireOSは7です。設定手順等はネット検索して頂き、自己責任でお楽しみ下さい。
※Amazonタブレットは、自社アプリストアが標準仕様です。写真のようなアプリを導入するためには、自ら初期設定する必要があります。
【ロック画面の広告】
以下の手順で消せます。
「設定」→「アプリと通知」→「Amazonアプリの設定」→「広告」→ロック画面の広告をオフにする。
これで快適に、最高の端末として使えます。
ユーザー名: Amazonカスタマー、日付: 2021年5月26日
画面をご覧下さい。ばっちり使えます。
初期設定に必要な情報ですが、発売日時点のFireOSは7です。設定手順等はネット検索して頂き、自己責任でお楽しみ下さい。
※Amazonタブレットは、自社アプリストアが標準仕様です。写真のようなアプリを導入するためには、自ら初期設定する必要があります。
【ロック画面の広告】
以下の手順で消せます。
「設定」→「アプリと通知」→「Amazonアプリの設定」→「広告」→ロック画面の広告をオフにする。
これで快適に、最高の端末として使えます。
2代前のFireHD10を所有だが、格段に性能がアップした。CPUが進歩し、RAMが3Gになったことは大きい。
ただし、2019年世代でのCPUの向上が著しかったため、2021年世代ではマイナーアップ程度か?
サイズは若干小さくなり、より正方形に近くなった。縦横比16:10
付属品は、電源アダプタ、USBタイプCケーブル、小冊子2つ。
初期設定後に2分強のデモ動画が流れるが、スピーカーサウンドには残念。音割れする。ビビり音。スピーカーが上部にあるが、上下逆にし、スピーカーを机に密着させると多少ましになる。
OSはFireOS7.3.1.8をアップデートして7.3.1.9にした。2画面分割が楽しみだ。
セットアップ、ログインしたらKindle Unlimited2か月クーポンが無事届きました。
○主なスペック
Fire10HD、いずれも廉価バージョンで比較です。
左から、新HD10、<1代前、2019年バージョン>、≪2代前、2017年バージョン≫で比較できます。
・システムオンチップ(SOC)プラットフォーム:MediaTek MT8183(64ビットオクタコア)
<MediaTek MT8183(64ビットオクタコア)>≪MediaTek MT8173(64ビットクアッドコア)≫
・CPU:MT8183、64ビットオクタコア(最大2GHz)
<4xARM Cortex-A73(2.0GHz)、4xARM Cortex-A53(2.0GHz)>
≪2xARM Cortex-A72(1.8GHz)、2xARM Cortex-A53(1.4GHz)≫
・GPU:ARM Mali-G72 MP3 GPU
<ARM Mali-G72 MP3 GPU>≪PowerVR GX6250 GPU≫
・RAM:3GB <2GB>≪2GB≫
・外部ストレージ:MicroSD(最大1TB) <最大512GBのMicroSD>≪最大256GBのMicroSD≫
・Bluetooth:5.0 LE <4.2 LE>≪4.1 LE≫
・カメラ前面、背面:2MP、5MP <2MP、2MP>≪0.3MP、2MP≫
う~ん、RAMを除けば、目立ったスペックアップはないのか・・・
○インターネット接続
自宅は光回線でIPv6接続です。宅内は5GHz帯acでWiFi接続しています。
新FireHDと、2017年バージョンFireHDで速度計測しました。両者ともIPv6接続で、WiFiリンク速度は433MHz。
交互に何回か測定し、最高値で比較したところ、新FireHDの方が数割速かったです。
ユーザー名: ふじさん、日付: 2021年5月26日
2代前のFireHD10を所有だが、格段に性能がアップした。CPUが進歩し、RAMが3Gになったことは大きい。
ただし、2019年世代でのCPUの向上が著しかったため、2021年世代ではマイナーアップ程度か?
サイズは若干小さくなり、より正方形に近くなった。縦横比16:10
付属品は、電源アダプタ、USBタイプCケーブル、小冊子2つ。
初期設定後に2分強のデモ動画が流れるが、スピーカーサウンドには残念。音割れする。ビビり音。スピーカーが上部にあるが、上下逆にし、スピーカーを机に密着させると多少ましになる。
OSはFireOS7.3.1.8をアップデートして7.3.1.9にした。2画面分割が楽しみだ。
セットアップ、ログインしたらKindle Unlimited2か月クーポンが無事届きました。
○主なスペック
Fire10HD、いずれも廉価バージョンで比較です。
左から、新HD10、<1代前、2019年バージョン>、≪2代前、2017年バージョン≫で比較できます。
・システムオンチップ(SOC)プラットフォーム:MediaTek MT8183(64ビットオクタコア)
<MediaTek MT8183(64ビットオクタコア)>≪MediaTek MT8173(64ビットクアッドコア)≫
・CPU:MT8183、64ビットオクタコア(最大2GHz)
<4xARM Cortex-A73(2.0GHz)、4xARM Cortex-A53(2.0GHz)>
≪2xARM Cortex-A72(1.8GHz)、2xARM Cortex-A53(1.4GHz)≫
・GPU:ARM Mali-G72 MP3 GPU
<ARM Mali-G72 MP3 GPU>≪PowerVR GX6250 GPU≫
・RAM:3GB <2GB>≪2GB≫
・外部ストレージ:MicroSD(最大1TB) <最大512GBのMicroSD>≪最大256GBのMicroSD≫
・Bluetooth:5.0 LE <4.2 LE>≪4.1 LE≫
・カメラ前面、背面:2MP、5MP <2MP、2MP>≪0.3MP、2MP≫
う~ん、RAMを除けば、目立ったスペックアップはないのか・・・
○インターネット接続
自宅は光回線でIPv6接続です。宅内は5GHz帯acでWiFi接続しています。
新FireHDと、2017年バージョンFireHDで速度計測しました。両者ともIPv6接続で、WiFiリンク速度は433MHz。
交互に何回か測定し、最高値で比較したところ、新FireHDの方が数割速かったです。
なので「ポータブル」扱いにしたのですが、今度はスリープ状態から起動した際に「取り外されました」というメッセージが出る。このときにkindleアプリが生きていると、いままでダウンロードしたものが以後読み込めなくなる。検証済みの2種類のSDカードのいずれでもこの症状。これでは使えない。
2021年6月23日追記
本品を一旦返品し、内蔵ストレージにぜんぶ保存するつもりで64GB版を買いなおしました。ためしに上記のときに使ったのと同一のSDカードに保存してみましたが、今のところ上記の問題は全く起こっていません。スリープ復帰時に問題がないのはもちろん、kindle閲覧アプリ動作中にSDカードを一旦アンマウントしてマウントしなおす操作を行っても、再度読み込むことに支障はありません。32GBと64GBの違いはあるものの動作の差の原因とは考えにくく、個体の問題か、その後のシステムアップデートの差のようです。
ちなみに返品したものの世代数が第10世代と表示されていたのに対して、本品は第11世代となっていることから、その間にこのような表記修正をともなうシステムアップデートが入っていたものと思われます。
多少は普通のアンドロイドタブレットとして使えるのかと期待しましたが見事裏切られました。
動画とか漫画とか手持ちのファイルを転送してみたのですが、転送はできるが転送したファイルを開くことはできませんでした。如何に安いとはいえFire タブレットはこの値段でも高すぎです。なんで高評価なのか訳が分かりません。
繰り返しですが、アンドロイドタブレットの代わりにしようと考えてるのであれば却下です、代わりにはなりません。飽くまでアマゾンを活用するのが目的の端末なので。
ジャンパラに売りに行ったら買取情報がないと2時間ほどかかって出た買取金額が9000円
当然売らずに帰りましたが、買い取り額9000円は2019年のものと同じ額です。
因みにパソコン工房にネット買取査定したら4000円でした。
性能があまり変わらないから同じ値段なのか、それともジャンパラが客の足元を見てるのか、
どちらかわかりませんが使い倒すことにしました。
やっぱり駄目です、プレイストア入れてgoogle マップとか入れてみたがフリーズします、マップが使えないではタブレットの意味がない、やはり売却しか手がないかな。
繰り返しになりますが、タブレットとして使いたいと考えている方は絶対にお勧めしません、
飽くまでアマゾン端末です。それ以外の使い道はないです。
ただ私も端末のスペックが第10世代になってるのが気になりました。第11世代ですよね。
ただ、PCにUSBで再接続すると必ず充電モードになるので、必要ならデータ転送モードにする必要があります。個人的な環境かもしれませんが、設定した環境を保存できるように改善を要望します。
追記
カスタマーサービスより回答がありました。
「Fire HD 10 タブレットについてレビューいただきました件に関しましては、現状は、SDカードあり・なしにかかわらず、端末をPCに接続するとデフォルトで充電モードになる仕様となっております。」
とのことです。PCにUSB接続した場合、充電を目的としたユーザとデータ転送を目的としたユーザとはどちらのほうがニーズがあるのでしょうか。少なくとも私は後者です。



