通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
FinTech革命(日経BPムック) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ▼お読みください▼発送はゆうメールとなります。土日祝日は休業日の為、発送を行っておりません。1~2営業日で発送させて頂きます。 ※帯や付属品(CD・DVD・特典)の欠品、色あせ、キズ、ヨレ、書き込み等がある場合がございます。神経質な方は事前に状態確認をお願い致します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

FinTech革命(日経BPムック) 単行本 – 2015/12/14

5つ星のうち 3.9 12件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,052
¥ 2,052 ¥ 597

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • FinTech革命(日経BPムック)
  • +
  • 決済インフラ入門
  • +
  • 仮想通貨革命---ビットコインは始まりにすぎない
総額: ¥5,616
ポイントの合計: 170pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



今、大注目を集める星野源のエッセイ「いのちの車窓から」
怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

金融の世界をテクノロジーの力を借りて革新するムーブメント「FinTech」。
米国発の革命の余波がついに日本の押し寄せる中、海外事情から日本の動き、これまでの歴史、支えている最新技術、そして課題まで網羅した決定本。この一冊を読めば、FinTechのすべてを理解できる。


登録情報

  • 単行本: 204ページ
  • 出版社: 日経BP社; A4変型判版 (2015/12/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822271889
  • ISBN-13: 978-4822271886
  • 発売日: 2015/12/14
  • 商品パッケージの寸法: 27.8 x 21 x 0.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 38,032位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.9
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2015/12/25
形式: 単行本 Amazonで購入
日本でもFinTechへの関心が急速に強まっている。本書は、2015年に日経コンピュータやIT Proへ掲載された記事に一部書き下ろしを加えてまとめられたものである。ムック本サイズでオールカラー。以下のような構成になっている。

1.世界が揺れている
2.キーマンが明かす革命の行方
3.壁を壊した先行者たち
4.ビットコインは死んでいない
5.ウォーミングアップする金融機関
6.FinTech時代の法制度を考える

最初の章は、ECサイト、決済サービス、会計クラウド、融資といった業種を中心に世界のFinTechの広がりや動向について紹介している。第2章目は、いろいろなFintech企業やメガバンク3行の関係者のインタビューで構成されている。よくまとめられていて興味深い内容が含まれているが、これらはIT ProのWEBサイトでもユーザー登録をすれば無料で見れるものと同じである。第3章はPayPalとSquareの2社の話が中心になっている。第4章はビットコインについて。MTGOXの事件でビットコインに対しては負のイメージを持つ人も世の中には多くいると思われるが、世界の20行を超える銀行がブロックチェーン技術相互利用の提携をしてしたことに象徴されるように、FinTechにおいてもっとも重要なテーマ
...続きを読む ›
コメント 32人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
FinTechの現状を日本語で解説する最良の資料だと思います。
発祥地の米国では、伝統的な銀行業に対する新興企業の挑戦と捉えられていますが、これが日本ではどのような発達を遂げるのか、大いに興味が湧くところです。読んだ印象では、マネーフォワードやbitFlyer等の有力なFinTech企業の伸長に対し、メガバンクが大々的に関係構築に動こうとしている風に見えます。
日本の消費者は米国よりも安全・安心に重きを置く傾向がありますので、銀行主導で話が進みやすい面はあるかもしれません。
しかしながらFinTech企業側がメガとの協力に応じつつ、どの程度独立性を保つかという観点も、商品の汎用性を高めるうえで重要だと思います。また意外な事に、ビットコインに対する日本の法規制は、対外競争力を高めるという理由で米国よりも緩やかになっているという点も初めて知りました。この点はマネロンやテロ対策に関する米国の要請により、今後変わらざるを得ないでしょうが。
FinTech企業におかれましては、これらのメリットを活かしながら、銀行の囲い込みに依らない顧客にとって効率的な金融サービスを確立して欲しいと思います。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
最近、急速に存在感を増しているFinTechのことを知りたくて、『FinTech革命――テクノロジーが溶かす金融の常識』(日経コンピュータ編集、日経BP社)を手にしました。

現在、世界の、そして日本の金融の世界で何が起こっているのか、FinTechの最前線はどうなっているのか、今後、どういう方向に進んでいくのか――を、手っ取り早く理解することができました。

FinTechとは、API(=アプリケーション・プログラミング・インタフェイス。他のシステムに機能を提供する規約で、イメージは「外に開かれたドア」。サービスを跨いでデータが流通し易くなるのがメリット)、AI(=人工知能。コンピュータで人間の知能に近い機能を実現するシステム。脳神経細胞を模擬的に再現するなどして認識精度が大幅に向上したため、利用が進んでいる)、BLOCKCHAIN(=複数のシステムで取り引き履歴を分散管理することで、データの改竄をほぼ不可能にしたデータ・ベースの技術。取り引きの記録をブロックに入れて数珠繋ぎにして扱うことからこう呼ばれている)――の3つの技術を掛け合わせたものだというのです。

FinTechでできるようになることが列挙されています。(1)個人財務管理(あちこちの銀行やクレジット・カードの利用履歴をスマホに集約)、(2)融資(決済データ
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
フィンテック、あまりにもバズワードのように職場でも聞く言葉。やはり基本から学びたい

アメリカは最先端。ブロックチェーンなどの様々な技術、事例などが沢山掲載されていて、軽くよめて面白かった

図柄、写真が多く、読むのに苦労はしない。あきない本だ
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー