Fellows! 2008-OCTOBER volume 1 (BEAM COMIX) コミック – 2008/10/14
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本の長さ503ページ
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出版社エンターブレイン
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発売日2008/10/14
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ISBN-104757744978
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ISBN-13978-4757744974
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カスタマーレビュー
5つ星のうち2.7
星5つ中の2.7
6 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2008年12月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
フェローズと銘打ってますが、普通なら「別冊 コミックビーム」です。
本家のコミックビームでは新人掲載枠がなくなってしまったので、フェローズ創刊に至った経緯です。
奥村魂とは「マンガは量より、質。何より一番大事な事は作家と編集者の人情だ!!」です。
コミックビーム編集長の奥村勝彦さんは大阪の海苔屋の息子なので義理と人情を大事にする人
掲載作品が新人作家ばかりなので、がっかりした人も多いと思いますが、この中から第二の森薫、入江亜季が出てきます。
フェローとは子供・少年という意味です。育ち盛りの作家さんを是非応援してください。!
追伸:森薫様 何処まで凝った作品になるか楽しみですが、無理しないで下さい。エマ10巻のアンケートでは「特攻少女Aチーム」を選んだのですが。
本家のコミックビームでは新人掲載枠がなくなってしまったので、フェローズ創刊に至った経緯です。
奥村魂とは「マンガは量より、質。何より一番大事な事は作家と編集者の人情だ!!」です。
コミックビーム編集長の奥村勝彦さんは大阪の海苔屋の息子なので義理と人情を大事にする人
掲載作品が新人作家ばかりなので、がっかりした人も多いと思いますが、この中から第二の森薫、入江亜季が出てきます。
フェローとは子供・少年という意味です。育ち盛りの作家さんを是非応援してください。!
追伸:森薫様 何処まで凝った作品になるか楽しみですが、無理しないで下さい。エマ10巻のアンケートでは「特攻少女Aチーム」を選んだのですが。
2008年10月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
執筆陣の2人目に入江亜季があるから買ったのに、
入江亜季は見開き2Pのイラストのみで、連載は次号からだそうだ
森薫もおもしろかったし、いい評価つけたいけど・・・
書店で入手しにくいものだから通販を利用している面もある
そういう消費者にとって商品ページと出版社のHPが唯一の情報源と言ってもよいのに、
ふつうトップの著者名の2番目に名前があったら連載か読みきりがあると思うはず
イラスト2Pだけなのに、堂々と載せる出版社ってどうなの
入江亜季は見開き2Pのイラストのみで、連載は次号からだそうだ
森薫もおもしろかったし、いい評価つけたいけど・・・
書店で入手しにくいものだから通販を利用している面もある
そういう消費者にとって商品ページと出版社のHPが唯一の情報源と言ってもよいのに、
ふつうトップの著者名の2番目に名前があったら連載か読みきりがあると思うはず
イラスト2Pだけなのに、堂々と載せる出版社ってどうなの
2008年12月4日に日本でレビュー済み
客寄せの作家さん以外は当然ですが未熟です。
他の雑誌では掲載してもらえないような、売れるセオリーを無視した漫画も載せて作家を育てていきましょう、という雑誌なんだと思います。
有名作家の模倣じみた絵や話しか受け付けない傾向にある漫画業界には必要な雑誌かもしれませんね…。(しかしこの雑誌の漫画が皆似た傾向にあるのは残念です。次号からに期待。)
なので将来の漫画業界のために投資しましょうという覚悟がないと辛い人も多いと思います。
何年経っても某有名バスケット漫画や某有名不良漫画が最高の漫画だ、と思う方は読んでも面白くないかもしれません。
しかし何年か経てばこの雑誌は化けるかも…。
という訳で今の所は漫画愛が無いと辛い、ヨチヨチ歩きの雑誌だと思います。
評価は期待をこめて星3つ。
自分はしばらく購読してみます。
他の雑誌では掲載してもらえないような、売れるセオリーを無視した漫画も載せて作家を育てていきましょう、という雑誌なんだと思います。
有名作家の模倣じみた絵や話しか受け付けない傾向にある漫画業界には必要な雑誌かもしれませんね…。(しかしこの雑誌の漫画が皆似た傾向にあるのは残念です。次号からに期待。)
なので将来の漫画業界のために投資しましょうという覚悟がないと辛い人も多いと思います。
何年経っても某有名バスケット漫画や某有名不良漫画が最高の漫画だ、と思う方は読んでも面白くないかもしれません。
しかし何年か経てばこの雑誌は化けるかも…。
という訳で今の所は漫画愛が無いと辛い、ヨチヨチ歩きの雑誌だと思います。
評価は期待をこめて星3つ。
自分はしばらく購読してみます。
2008年10月17日に日本でレビュー済み
エンターブレインから新たに刊行されたコミック誌フェローズです。
コミック誌といっても扱いは書籍ですが。
読み終わってまず感じたのは、つくりの粗い作品がかなりある印象でした。新人が多く起用されているということで致し方無い面があったことは理解できるのですが、納得できるかどうかは別物ですからね。
個人の主観なので参考になるかわかりませんが、全体的には今後期待できる作品とそうでないものの差が顕著だったように思います。
僕は森薫の前作エマにかなり入れ込んでいたことがあって今回の新連載をリアルタイムに追うつもりで本誌を購入したのですが、どうも森薫の作品以外で気になるものが2、3しか無かったのが惜しいです。
隔月誌という性質上、掲載される作品の単行本もその分刊行が遅いはずなので、とにかく森薫の新連載のために引き続き購入するつもりですが。
せっかく創刊の時分に立ち会えたので、皆さんもぜひ一度実際に手に取って値段と内容を天秤にかけてみてください。
コミック誌といっても扱いは書籍ですが。
読み終わってまず感じたのは、つくりの粗い作品がかなりある印象でした。新人が多く起用されているということで致し方無い面があったことは理解できるのですが、納得できるかどうかは別物ですからね。
個人の主観なので参考になるかわかりませんが、全体的には今後期待できる作品とそうでないものの差が顕著だったように思います。
僕は森薫の前作エマにかなり入れ込んでいたことがあって今回の新連載をリアルタイムに追うつもりで本誌を購入したのですが、どうも森薫の作品以外で気になるものが2、3しか無かったのが惜しいです。
隔月誌という性質上、掲載される作品の単行本もその分刊行が遅いはずなので、とにかく森薫の新連載のために引き続き購入するつもりですが。
せっかく創刊の時分に立ち会えたので、皆さんもぜひ一度実際に手に取って値段と内容を天秤にかけてみてください。
