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[都乃河勇人]のFarewell, ours ~夏の僕らは瞬きもできない場所へ~<Farewell, ours> (ファミ通文庫)
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Farewell, ours ~夏の僕らは瞬きもできない場所へ~<Farewell, ours> (ファミ通文庫) Kindle版

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紙の本の長さ: 288ページ
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商品の説明

内容紹介

「――秘密基地を作らないか」高校生の式部荘太郎は、中学の頃から疎遠だった幼馴染の湖美、樹希、遼平にそう話を持ちかける。ところが樹希と遼平に「そんな時間はない」と断られてしまった。諦めきれない荘太郎は二人が昔の事を思い出すように各所を駆け回り説得する。そして湖美が見つけた場所に向かうと、そこには満開の白桜が。それを見た荘太郎は、ある少女との大切な約束を思い出し……。『都乃河勇人×樋上いたる』が贈る切なく儚いひと夏の物語。

内容(「BOOK」データベースより)

「―秘密基地を作らないか」高校生の式部荘太郎は、中学の頃から疎遠だった幼馴染の湖美、樹希、遼平にそう話を持ちかける。ところが樹希と遼平に「そんな時間はない」と断られてしまった。諦めきれない荘太郎は二人が昔の事を思い出すように各所を駆け回り説得する。そして湖美が見つけた場所に向かうと、そこには満開の白桜が。それを見た荘太郎は、ある少女との大切な約束を思い出し…。『都乃河勇人×樋上いたる』が贈る切なく儚いひと夏の物語。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 17474 KB
  • 紙の本の長さ: 168 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / エンターブレイン (2016/8/30)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01KYVY2PS
  • X-Ray:
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  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
Keyでシナリオなどを手がけている作者による青春ストーリー
内容紹介やKeyのイメージから想像・期待していた通りの作品で、逆に言えば、期待を上回るような部分も下回るような部分もなかった
ストーリーの入りやギャグのノリ、終盤に向けての展開なども似ていて、見知った感じがしてしまい、その点で、やや退屈に感じてしまった
あとがきに書かれているとおり、まさにADVゲームの「共通シナリオ」だけ抜き出したような内容で、個々に踏み込むような展開や恋愛要素などもない
おそらく、そういった要素は、続刊が出れば描かれるのだろう
単巻でも一応ストーリーは完結しているのだが、どうにも消化不良感が否めず、個人的には微妙な作品だったが、Key作品が好きな方なら十分に満足できるかもしれない
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形式: 文庫
で読めます。

小説デビューということですが、読んでいて感じたのはやはり、”ゲーム”っぽいです。

ゆえに、状況描写や心情描写はかなり薄味です。しかしゲームっぽさならではの心地よいテンポ感があります。特に後半は勢いよく描かれていて、一気に読まされました。

内容については、著者はkey作品に携わっていることもあってか、少しファンタジーなお話。
高校生4人(とキタ姉さん)たちが楽しそうに繰り広げる、何気ないひと夏の日々。

しかし、なにか変なのです。
じゃあ、なにが変なのか?

その答えこそが、この物語のファンタジーであり、核心に触れる部分というわけです。

活字が苦手な方でも十分楽しめると思います。
key作品ファンなら是非一読を。
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形式: 文庫 Amazonで購入
鍵っ子としてはKey作品を素通りできないかなと、半ば義務感で購入。
ところが、非常に読みやすい文章で情景が目に浮かぶようだし、伏線も無理なく回収。
続巻が期待できる展開なので楽しみにしてます。
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形式: 文庫
某有名ゲームブランドのライター&原画家の作品。
読んでいてまず思ったのが「これがゲームだったらな」と言った点。
話の中で唐突にフォントが変わる部分があるのだが、そこはゲームだったらBGMが入ったりテキストの表示速度を変えたりして演出と共に盛り上がるんだろうけど、文字だけだと淡々と読めてしまってやや情感が薄く感じた。
キャラクターも過去この作者氏が携わった作品のキャラと比べるとやや薄味に思われる。
例えば親友ポジションのキャラは方言が混じるいい奴ではあるのだが、何でも力で解決する脳筋だったり、異常にクールだったり、あり得ないほど馬鹿だったり、セクハラ魔王だったりと突き抜けたキャラもいた方がもっと話が面白くなったのではないだろうか。
一巻目で回収できてない伏線はあるものの、物語としては完結しているような印象も受けたので、ここからどうやって話を展開して行くのかは非常に興味深い。
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形式: 文庫
keyのゲームをやってるような感覚になるかな・・・と思って読み進めたが、キャラクターの個性がちょっと弱くて物足りないかな・・・。とはいえ、ストーリーは良いと思うので、key作品が好きなら買って損はしないと思う。
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