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Fantôme

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登録情報

  • CD (2016/9/28)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: Universal Music =music=
  • 収録時間: 50 分
  • ASIN: B01I4GDLZW
  • EAN: 4988031175255
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
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商品の説明

内容紹介

宇多田ヒカル 8年ぶりとなるオリジナル・フルアルバムが遂に完成!

「誰もいない世界へ 私を連れて行って」
2008年にリリースされたアルバム「HEART STATION」のラストソングはこの歌詞で幕を閉じました。
あれから8年。一時活動休止期間を経た宇多田ヒカルは、自身6枚目となるオリジナル・フルアルバムを携えていよいよ本格的に活動再開を果たします。

本年4月にデジタルシングルとして同時配信し、各配信ランキングの記録を更新、国内外107冠を獲得した「花束を君に」(NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」主題歌)、「真夏の通り雨」(日本テレビ「NEWS ZERO」テーマ曲)、そして当時「人間活動」中の2012年11月に突然配信リリースされたのも記憶に新しい「桜流し」(「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」テーマソング)、この3曲はついに初CD化として収録され、以外はすべて新たに書き下ろされた作品です。

そして、収録楽曲の参加アーティストも決定。「二時間だけのバカンス」には椎名林檎が、「忘却」にはKOHH、そして「ともだち」に小袋成彬がそれぞれ参加。
更にはアップテンポナンバーとなる「道」にはサントリー天然水CMソングに決定。
よろこびとかなしみをひとつにしたあの声は、彼女にしか書けない言葉と旋律で物語を紡ぎます。
ポップミュージックの生命力、その瑞々しさは色褪せず、その豊かさは汲めども尽きない、ということ。
このアルバムにはそれが満ち溢れています。
まさに待望の、としか言いようのない、新たなマスターピースの完成です。


宇多田ヒカル
Fantôme
ニューアルバム2016年9月28日(水)発売
SHM-CD/TYCT-60101/税抜価格:3,000円

【収録曲】
01. 道 (サントリー天然水 CMソング )
02. 俺の彼女
03. 花束を君に (NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」主題歌)
04. 二時間だけのバカンスfeaturing 椎名林檎
05. 人魚
06. ともだち with 小袋成彬
07. 真夏の通り雨 (日本テレビ「NEWS ZERO」テーマ曲 )
08. 荒野の狼
09. 忘却 featuring KOHH
10. 人生最高の日
11. 桜流し (「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」テーマソング)

(タイトルは「Fantôme」(読み方:ファントーム)、「幻」「気配」などを意味するフランス語。)

メディア掲載レビューほか

宇多田ヒカル、8年ぶりとなる通算6枚目のオリジナル・フルアルバムが発売決定!2016年4月にデジタルシングルとして同時配信し、各配信ランキングの記録を更新、国内外107冠を獲得した「花束を君に」(NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』主題歌)、「真夏の通り雨」(日本テレビ『NEWS ZERO』テーマ曲)、そして当時<人間活動>中の2012年11月に突然配信リリースされたのも記憶に新しい「桜流し」(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』テーマソング)の3曲はついに初CD化として収録され、他はすべて新たに書き下ろされた作品。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
なんとなく想像していた通り、これまでの煌びやかな中にも憂いや哀愁が感じられる宇多田節は鳴りを潜め、
憂いや哀愁が全面に出た楽曲が並んでいます。
歌詞もこれまでの言葉遊び的で印象的なフレーズではなく、直球ストレートな表現になっています。
「人間活動」中に起きた出来事を考えれば当然の成り行きだと思います。
ドライブなどBGM的に聴くにはまったく合わないアルバムで、これからの秋の夜長、ヘッドフォンでじっくり聴き込みたいと思わせる内容です。

楽曲には関係ありませんが、最近のCD販売にありがちな「初回限定版」とか「特典DVD付き」等々、
同じアルバムなのに販売形態が数種類あってどれを買おうか悩むようなことなく、
CDは1種類だけ、特典も何もなし、という実に潔い販売形式は、楽曲だけで勝負できるアーティストならではで好感が持てます。
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形式: CD
「いま、この瞬間」でしかわからない、その時代の空気感というものを歌は保存することができる。いまの日本の社会には、かつてのAutomaticのようなノリはない。東日本大震災や少子高齢化など、いまの日本を覆う空気がこのアルバムには見事に表現されている。多くの絶望の中で、どうすればかすかな希望を見出して前に進んでいけるのか、私生活も含めて彼女なりに考え続けてきた苦闘の跡が示されている。足元にある、すごくすごく小さなことを大切にして、一歩一歩前に進んでいくしかないように思う。奇跡は起こらない。
彼女には時代を代表する稀有な才能があるように思う。これから先、20,30年経た時に、「あのとき」の音楽として思い出すだろう。
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投稿者 yuma 投稿日 2016/9/30
形式: CD
宇多田ヒカルが少しお姉さんだった小学生時代
ただただ、なんとなく聞いていたファーストアルバムの
ヒットチャートの数々。

すごく好きになったのは上京してひとりになって
自分の考えだけで生活し始めたころ。
ほかのアーティストとは全然違う言葉選び、切り口、考え方
天才なんだなーと思っていたけど

日々を自分の視点で見つめて これおかしいじゃん
ほんとはこんな気持ちだよ ほんとはみんなこうじゃない?

力強く ナイーブな内面に ガンガン入ってきて

うわ 私 本当はこう思ってるのに みんなに合わせて何となく生きてるんだ
っていつも 気づかせてくれて 気づけば ものすごく好きなアーティストになっていた
彼女がアルバムを出したと聞けば 普段なら試聴や ユーチューブで済ますところ
現物がほしくなり TSUTAYAにわざわざ自転車を漕いでゲットしにいくほど

プレイリストには彼女の歌がいつもあって
なんていい声なんだ なんて世界観なんだ
そんな風に思い これからもずっと
コンスタントに曲をくれると思っていた

活動休止はすごくショックというか 残念で
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形式: CD
 2010年、宇多田ヒカルは一度表舞台から消えた。「人間活動をする」というのが、彼女が選んだ言葉だった。説明すると長くなる――とか、そんなニュアンスだった気がする。
 要するに、もっと一般的な感覚を身につけたかったのだろう。宇多田ヒカルは、あまりにスターになりすぎ、そして若すぎた。

 「Automatic」が街中に流れていたとき、僕はまだ小学生の低学年で、仮面ライダーのビデオをレンタルショップに借りに行くのが楽しみだった。その店でもやはり、「Automatic」が流れていた。テレビを付ければ、あの前かがみの独特のノリで歌う姿を何度も見た。そんなお姉さんを、カッコイイ歌だなぁと思いながら見ていた。今でもあの曲を聴けばそんな景色が浮かぶ。
 やがて、僕は音楽が好きになった。いろんな音楽を聴いた。90年代はもっとも音楽が売れた時代だということも勉強した。数多くの名曲が生まれ、ミリオンヒットが連発し、ひとりの天才プロデューサーが時代を作った。
 そして、ひとりの少女が、すべてを変えた。すべてを壊した、というべきだろうか。世間は衝撃を受けた。10代半ばの少女が作ったアルバムが、800万枚以上売れた。突如現れた彼女は、まるで怪物のようだった。音楽業界にいる連中は戦慄し、誰もがその才能に恐怖したかもしれない。

 宇多田ヒカ
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