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Fallout: New Vegas (フォールアウト:ニューベガス) 【CEROレーティング「Z」】 - Xbox360
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : はい
- 年齢対象 : 18才以上のみ対象
- 製品サイズ : 19.1 x 13.3 x 1.4 cm; 0.28 g
- 発売日 : 2010/11/4
- ASIN : B003XT6YDC
- 商品モデル番号 : 48569
- Amazon 売れ筋ランキング: - 26,325位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 234位Xbox 360
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品紹介
世界中で高い評価を得ている新感覚RPG『Fallout』シリーズの4作目。核戦争の被害から逃れたアメリカ南西部の"New Vegas"を舞台に、新たなストーリーが展開していく。1度プレイしただけではゲームの全容を把握することなど不可能という圧倒的な自由度はそのままに、PCでリリースされていた旧シリーズからのファンにはおなじみの成長システム"TRAITS"が復活。これは、何か1つのスキルが突出する一方で、何か1つペナルティも与えられるものとなっている。TRAITSを取得せずにゲームを遊ぶことも可能で、既存の"SKILLS"や"PERKS"と合わせて、自分好みのキャラクターの個性を構築することができる。
http://dol.dengeki.com/
Amazonより
新キャラ登場!
スーパーミュータント/グール/クリーチャー/ロボットの新キャラはもちろん、New Vegasならではのキャラクターも登場!
さらに「Fallout/Fallout 2」で登場した、懐かしいクリーチャーも出てくるので、 クラッシクな「Fallout」ファンには嬉しく、初めてプレイする人には新鮮なキャラクターとして楽しめます。
三つの勢力?
ゲームが進むにつれ明らかになる三つの大きな勢力、それだけでは無い、他にも様々な勢力が存在し、プレイヤーと絡んでいく。
プレイヤーは、それぞれの勢力にどう絡んでいくのか、それによってストーリは変化していく。
新システム“Vault-Tec’s new Companion Wheel”
前作では、仲間となったキャラクターとのやり取りを対話式インターフェイスで行っていたが、本作からは放射状のメニューに変更した新たなコンパニオン・システムとなっています。
従来のコマンド選択より簡単により早く、アクションや命令を出すことが可能になりました。
スキルアップ画面も一新。
新たなパークも追加され、今まで以上に個性的な、自分好みな主人公を作成することが可能になりました。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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良い点
●全体的に見栄え、システム自体に大きな変化は無いが、重箱のスミをつつくような調整をしている
例えば…
・実弾系とエナジー武器の区別が非常に明確に、実弾は細かく細分化され、相手に合わせて使う必要が。
・武器にパーツをつけたり、追加マガジンを装着したりと改造が出来る
・自分で弾薬、薬、食品などを制作できる
・接近武器にも部位ダメージアップやKO効果など殴りプレイヤーにも恩恵があるように
・前作は正直いるだけジャマだった仲間がかなり強化されている
・コンパニオンホイールでサクっとコンパニオンに支持が出せる
・コンパニオンにもそれぞれストーリーがあり、愛着が湧く
・有名声優の起用
・ギャンブル、カードゲームの追加
・ハードコアモードの追加
・アイテム合成がかなり細かく、様々なアイテムに価値があるように
・自キャラやエネミーのモーションが良くなった
・アイアンサイトで狙える
・毒持ちの敵や光学迷彩を使ってくるスーパーミュータントなど、芸が細かいクリーチャーが増えた。
・以前は野生動物はこちらを見かけたら即襲いかかってきたが、今回はパッシブな野生動物や、野生動物同士で戦っていたりする
・Perkが激しく増えた、偶数レベル時にしかPerkをつけられなくなったが、チャレンジ達成(野生動物を●●キルしろなど)を達成するとチャレンジに応じた特典Perkが貰えるようになった
など。
・異なった思想を持つ派閥があり、属することでかなりストーリー、敵対関係、通貨までもが変わってくる、周回プレイに良い
・装備の特殊グラフィックがかなり増えている
・パーク次第でかなりとんがったステータスになる、キャラメイクに前作より幅ができた
・アイテム転送ボックスの追加
・ステータスが低いとまともに扱えない武器など、ステータス振りにかなり選択の幅が広がった
・スピーチチャレンジが成功するまで保留してくれるように。(ただし確率ではなく、スキルが既定値まで足りないとクリアできない)
・スニークしやすくなった
・街ごとに自分の評判が細かく設定される点
・前作の「レイダー」という一括りから、部族化した様々な名前のレイダーに、銃メインのヤツらもいればヤリを投げてくるような奴らまで。
悪い点
・詰みかねないバグの多さ、クリア後二週目始めたら一切レベルが上がらなくなるなど完全に詰む物もある
・全体的に目新しさに欠ける
・テストプレイしてるとはお世辞にも言えないバグの多さ
・正直かなり壁ハマりする
・処理落ちが起きる、特に大きな街の周辺など
・ロードは前作同様長め+1時間ほどプレイしていると目に見えて段々長くなってくる、本体を再起動で治る事が多い
・風景がほとんど前作と変わっていないので新鮮味は薄い
・スピーチチャレンジにやや重きを置きすぎな感が、前作のほぼ死にステータスだったバーターやスピーチに意味ができたのは良い点だが…
・もう少しハードコアモードの喉の渇きや空腹が厳しくても良いと思った
・マップが前作からするとだいぶ狭い…が、場所ごとの内容の濃さ、マップの起伏の激しさは前作以上ではある。
・アイテムが増えたのは喜ばしいが、AidやMISCにアイテムが凄まじく集中しまくっていて、薬と食品素材を分けるとかもっとソートできなかったのか?と思う
・仲間が行方不明になる場合がある、運がよければ戻ってくる場合もあるが、最悪ロードしなければいけなくなる、セーブはこまめに推奨(オートセーブのロードでは駄目な場合が多々)
・やはり今回もバグはある、クリアデータを残したまま新キャラをつくるとレベルが上がらなくなる、壁ハマり、エフェクトが重なった時にVATS発動でフリーズ、仲間が完全に消える(外すこともできないので他のキャラを仲間にすることすらできない)を経験。
買うにあたって
まず非常にバグとフリーズが多い、このシリーズのバグは膨大なデータ量ゆえか
「人それぞれ」な物が多く、フリーズ全然しないな という周回もあればバグだらけな周回もある。
内容はボリュームもあり、長く楽しめる物で素晴らしいが
「製品」としてこれでいいのか?という完成度の部分が多々見られる
とくにテクスチャーのズレによる背景のチラつき、NPCが壁に向かって延々歩いているマヌケな状態がハンパなく多い。
これから修正パッチが出て、そしてソレで治るのかどうか不明だが、バグやフリーズでイライラしたくない人にはオススメできない。
前作をやりこんだプレイヤーだと目新しさは正直薄い、DLCと揶揄されてもまぁしょうがない感じ。
ただし目新しさは無い、と書いてはいるが
「真夜中でも遠くからでも解るくらい煌々と光るライトやネオン」「綺麗なアスファルト」が敷かれている前作にはまず無いような美しい街並みのニューベガスや、
巨大な掘削機械、今作やたら多い巨大なモニュメントや建造物
新しい装備、クリーチャー、様々な思想を持った地元民など
新鮮味が皆無なわけではないと思う(それなりに自分もおぉ…すげぇ…と感動できた)
前作は世間知らずの主役と一緒にプレイヤー自信もウェイストランドを冒険するといった感じだったが
今回はすでにウェイストランド人のプレイヤーであったり、前作からするとかなり発展したニューベガス周辺のストーリーなので
壮大な冒険というよりは局地的な感じになっている、その分「地元の人々の生活感、世界観、思想」やクエストの内容、演出に濃さがある。
今作はロードムービー的な話の流れだったり、ゴッドファーザーのような組織同士の対立に主人公が巻き込まれる感じで前作とはまた違った見せ方。
戦闘がかなりパワーアップしている、仲間も役に立ってくれる上にアイアンサイトでのエイム、相手との相性による弾薬の選択、VATSの微妙な弱体など戦略性が増えている
前作をやりこんだプレイヤーならいきなりハードコアでもOKかと、
回復アイテムがジワジワ回復、弾に重さ追加、脱水症状や空腹、睡眠欲、仲間が死ぬ…など
システムがガラリと変わるのでかなり新鮮。
ただそこまで理不尽では無いので、縛りプレイが好きな人などにはたまらないはず。(リアル2〜30分歩くと脱水症状第一段階程度)
また、今回Perkが偶数レベルでしかつけられない割に、凄まじい数のPerkが追加されている、全体的に増えたPerkは、
なんだこの馬鹿Perkwwwみたいなものや殴り系、エナジー系の充実っぷり、ステータスを極振りしないと取れない系が多いので
とんがったステータスにしたい人や脳内RPが大好きな人にはかなりたまらない作り、前作を縛りプレイなんかしてた人には嬉しいはず。
スキルに対する価値がかなり増えた。
交渉系はほぼバーターとスピーチスキルがないと成功しないし、激しく増えたPerkは要求スキル縛りが厳しめ。
リペアやサイエンスが低いと弾が作れなかったり、新スキルのサバイバルが低いと食品や飲み物の回復力などが低い
レベルアップ時にスキルが増やしづらかったり(前作よりレベルアップ時のスキルポイントが2〜3割くらい少ないと思われる)
ただし、暴力で解決する方法や、装備品や薬、一時的にスキルを大幅ブーストする新アイテム「雑誌」の存在で
このシリーズの持ち味の一つの「色々な選択の自由さ」の幅があるのは非常に良い点。
総じて、良くも悪くも前作通りで新鮮味、開発段階で治せないのか?というようなバグの多さ、インパクトに欠けるが
前作面白かった人にはオススメ。
このニューベガスの方は意外とハマりました。
プレイしていて凄く楽しい訳ではないのですが
何故かズルズルとプレイしている感じです。
空薬莢から弾丸を作り出す方法とかわかりませんでしたが
(他にもわからないシステムがありましたが)何故かプレイし続けました。
ストーリーの後半が、お使いゲーム化しているのが少し残念でしたが
よくできていると思いました。
独特の世界観をもつ作品だと思います。
ベースは前作の3です。+αでグレードアップしてる感じでしょうか。
☆良かった点☆
1 仲間として共に行動出来るNPCの存在です。
有る程度の指示が出せて、且つ優秀です。下手したら主人公より強いかも…
因みに仲間が倒した経験値もしっかり加算されますのでご安心を。
仲間専用のPerkもあります。それぞれ特徴が有ります。
2 前作以上に色々な思想を持った種族がいます。
一方に味方すれば、一方の反対勢力から敵対視されます。
クエストに色濃く反映されるので、周回プレイとして楽しめるのでは無いでしょうか。
3 武器の種類が多く、カスタマイズも可能になっています。
例えば銃にサイレンサーやスコープを付けるといった感じです。
武器といえば近接が使い勝手よくなった気がします(アッパー等々)
☆残念な点☆
1 他の方がレビューされている通りバグ、フリーズが少なからずあります。
特に岩山等の地形でハマる事は多い気がします。最近は怪しい岩山の判別出来るように
なってきましたw
2 ロードが多少気になる感はあります。自分の場合エリアチェンジで長い場合1分20秒近く
時間がかかる場合がちらほら有ります。後1回だけですがオートセーブの際にフリーズして
そのデータは破損扱いになってました。故にこまめなセーブは必須だと思われます。
3 前作より大きな変化は見られません。前作の大規模DLCといった感じでしょうか。
ただし下手にいじられるよりは、良いとは思われます。
<総評>
前作を楽しめた方は普通に楽しめるかと思います。メインクエスト以外のボリュームも相当だと
感じました。が前述の通りバグ等は普通にありますので、お気をつけ下さい。
個人的にお気に入りの仲間はブーンです(ジャック・バウアー!)
良いと思ったところ
・コンパニオンまわり
コンパニオンホイールの導入で、一々話しかけなくても荷物持ちや戦略変更が即時可能になりました。またコンパニオンの過去や背景に関係するクエストがそれぞれあり、一人一人に愛着が持てます。おまけにベガス地区の自宅にコンパニオン達を全員ストックしてギャングのクラブハウス(笑)が可能。
・武器やシステムなど
普通のFPSみたいにアイアンサイトを覗けるようななりました。各武器にスコープなどアタッチメントも装着可能。ユニーク武器は見た目もちゃんと違う。 弾薬の種類増加、キャンプファイヤで自炊が可能…と細かい点のプラスアルファ。
・本当の意味でのマルチエンディング
クエストの分岐で勢力や集落、コンパニオンのその後が変わります。とある街の住民を殲滅したら、エンディングでばっちり廃墟になりました←
ダメだと思った点
・バグ、フリーズ、ロードの長さ
前作の比じゃない。ゲームの内容がどうであれ無条件でやる気が削がれる。 お目当てのベガス地区内に入るためにファストトラベルしても何故かゲートの外に飛び、また中に入るためにロード。 ロッカーや金属の箱からものを取るまでの時間も、なんかワンテンポ遅くてイライラする。
・クエストが面白くない
バグがパッチで解消されロードも短いとしても、果たしてNew Vegasは面白いと言えるかというと正直微妙です。 メインサブ共にクエストがしょぼい。 メインクエには前作にあった驚くような、または胸が熱くなるような展開(シュミレーションの世界に入ったり、ゲック取りに行ったらエンクレイブに奇襲されたり、巨大ロボが出てきたり…)が殆どありません。 どこの勢力につこうが、だいたい思った通りに普通に進みます。 肝心のクエストが面白くないというのは致命的です。 サブクエも派閥争いをスピーチで解決して回るのが殆どで、なんというかやってて自分の意志で「解決してやる!」という気持ちが起きません。
・ものがあるだけのロケーション
かといい探索も微妙です。 メインに関係しないロケーションはただ穴があるだけの場所や、簡単な洞窟が主。 探索して結局何もなかった時の寂しさは異常。 そこで誰がいて何があったのかを予想させてくれるメモやテープも少ない。前作はクトゥルフ絡みのやつとか凝ったのがあったのに…
・ランダムイベントの少なさ
ダンジョン外を歩いてても特に何もありません。(エンクレイブVSスパミュのよいな偶然の出来事とかも少ない) それどころか敵と会うこと自体少なくて、延々と続く砂漠を歩くゲームと化してます。
最後に、全体的にはホラー要素やサバイバル要素は薄れています。 前作では生きるために綺麗な水を飲むのに必死で、そのために争いが起きていました。
今作は文明的なコミュニティがいくつもあり、発展したストリップ地区もあり、だからこそ起こる派閥争いに焦点を当てています。
どちらが良いかは好みの問題ですが、そうにしても上で言った残念な点が多すぎます。
自分の目が肥えてるだけかと思い、後からまた3をやったんですが、快適さと楽しさにびっくりしました。 そして同時にショックでした。
私はFalloutというゲームが好きですし、だからこそもっとどうにかならなかったのかと思ってしまいます。
こんななら次回作からはやはりオビシディアンじゃなくて、3みたいにベセスダにお願いしたいです。







