Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 250
100万冊以上を読み放題でお読みいただけます。 詳細はこちら
読み放題で読む
または

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[とよ田みのる]のFLIP-FLAP (FUNUKE LABEL)
Kindle App Ad

FLIP-FLAP (FUNUKE LABEL) Kindle版

5つ星のうち 4.7 59件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 250
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 1

紙の本の長さ: 219ページ

【期間限定無料】Kindleコミック
いつでもコミックが無料で読める!常時多数の無料コミックを配信中。 今すぐチェック
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ

【女性向けコミックストア】: 女性のためのコミックストア。期間限定無料タイトルからセール情報まで、お得な情報多数! 今すぐチェック


商品の説明

内容紹介

街の小さなゲームセンターからシカゴまで広がるピンボールを巡るラブコメディ。
『普通』の深町くんが踏み込んだ本気の世界とは?
2008年に出版されたFLIP-FLAPのkindle版です。

紙版FLIP-FLAPとの変更点。
カバーデザイン、ロゴの変更。
本編のカラー部分は雑誌掲載時のカラーを再現。
巻末には当時書店さんやホームページ向けに作られたカラーイラスト、GAMESIDEに寄稿した『リアルFLIP-FLAP』もカラーで収録。
紙版に無かったイラストが9点程増えています。
カバー裏漫画も巻末に収録しています。
本編に一部絵とネームの修正をしてあります。
この本は作者自身による自己出版です。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 62233 KB
  • 紙の本の長さ: 219 ページ
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00UTYXQD0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 59件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
このマンガを見たせいかアンドロイドのピンボールアーケードのシーズンパックを買ってしまった……
そのくらいピンボールが本当に面白そうに描かれています。
実際面白いんですけど。
オススメ。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
好きな娘に告白をしたこと、あるいは、しようとしたことは、誰しも覚えがあるだろう。
「普通」を自認する青年が卒業記念に告白をする。ありふれた話だ。
彼女は条件付きでOKする。これ又ありふれた流れだ。
しかし、その条件は「このピンボール台のハイスコアを更新すること」。
主人公ではないが、なんじゃそれは? である。
しかし、彼女は「心が震えるのです」という。プレイしてみる主人公。悪かぁない。そんな感じ。
ただ、やり込むうちに段々と面白くなっていき、色々あるが、気が付けば1年経っちゃっている。
「楽しい」のだ。意味など無いのに。
ピンボールに限らず、所謂ゲーム(電子、ボード、スポーツも)に根元的に意味などありはしない。
と言うより、「人生に意味などありはしない。故に、意味(意義)は自身で見つけねばならない」。
このスタンスは現代哲学のひとつのメインストリームだろう。それをピンボールで描いている。
格好をつけて書けば、そういうお話だ。
まぁ、格好つけずに書けば、「ヘタレな眼鏡君がピンボールで彼女を作る話」なんだけどね。
どうでもいいことに一生懸命になれることの爽やかさが本作にあるのは確かだ。イッツ、プレイ!
(本来なら星4つ位が妥当かもしれないけれど、掲載紙『game saido』への思い入れ込みで星5つ。)
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
自分がピンボールに出会ったのは、本厚木のゲーセンでバイトしてたころです。
初めてやったマシンは、ガンズアンドローゼス。このマシンでガンズにハマりました。
GILBY ROLLでバイクで人をはねまくったのも良い思い出です。
当時、100億を目指してテクニックを勉強してがんばりましたが、結果は最高で27億止まり…
ハイスコアで100億とか200億とかたたき出してる人ってどんな世界を観てるんだろう…

とそんな経験があるかたなら間違いなくハマル漫画です(笑
ピンボールについて余り詳しくない方は、168Pからの読みきり「ATTACK FROM MARS」から読むことをオススメします。
本編も非常に面白くてグイグイ内容に引き込まれます。クライマックスの展開は本当に鳥肌が立ちました。なるほど、そう来たか!

ああ、この漫画を読んでまたピンボールがやりたくなってきた!
願わくば、この漫画からピンボールにハマる人が出てきますように!
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
ラブロマのとよ田みのるの新作。心待ちにしていた人も多いかと思います。
この作品も前作と同じくラブコメではあるが、ピンボールとラブコメ、どっちに比重が置かれているかといえば、間違いなくピンボールです。
前作ラブロマが星野と根岸というカップルのコミュニケーションそのものがテーマだったの対し、今回は「ピンボール」というマイナーホビーを通じて関係を変化させていく一組の男女を描いています。
主人公フカマチにとっては、手段でしかなかったはずのスコアアップが徐々に目的そのものに変わっていき、次第にピンボールのゲーム性のトリコになっていくさまが、読者視点からも共感できるように丁寧に描写されていく。
その一連の流れに、作中の言葉を借りるなら『心が震える』わけです。

ミーハーっぽい発言になりますが、この漫画を読んだら、とりあえずピンボールがやりたくなりました。きっとあなたも、読後は近くのゲーセンにピンボールが設置してないか検索しているはず!
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
無趣味で平凡な大学生の主人公が、ひょんなことをきっかけにピンボールにのめり込んでいくお話。
大人になるほど一見くだらないことに時間を割くのに抵抗感が生まれ、夢中になるのが難しくなっていく。それは間違っていないけれど、本当は何かに打ち込むということはそれだけで素晴らしく、人生を充実させるきっかけになるかもしれない、、、そう思わせてくれる作品です。
内容もさることながら、メタリックの表紙がとてもゴージャスでカッコ良いのもあいまって、本棚に並べていると宝物のような気分になります。紙媒体での購入をオススメします。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover