通常配送無料 詳細
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
FLESH&BLOOD(9) (キャラ文庫) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ※通常24時間以内に発送可能です。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。■万が一品質に不備があった場合は返金対応。■午後4時までのご注文は通常当日出荷。■防水梱包です。■決済は、クレジットカード、コンビニ決済・ATM・ネットバンキング・Edy払いがご利用可能です。d7027a_
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

FLESH&BLOOD(9) (キャラ文庫) 文庫 – 2006/2/25

5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 555
¥ 555 ¥ 1

この商品には新版があります:

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • FLESH&BLOOD(9) (キャラ文庫)
  • +
  • FLESH&BLOOD (8) (キャラ文庫)
  • +
  • FLESH&BLOOD 10 (キャラ文庫 ま 1-20)
総額: ¥1,665
ポイントの合計: 51pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

ビセンテに拉致され、スペインに向かう途中、サンタ・クルズ侯に面会した海斗(かいと)。侯爵に、死神と畏怖され殺されかけた海斗は、ビセンテに窮地を救われる。「何があっても私が守ってやる」。その言葉を少しずつ信じ始める海斗…。そしてついに王宮に到着した海斗は、国王フェリペ2世に謁見することに!! 孤立無援の中、頼れるのはビセンテただ一人──。間諜入り乱れる、スペイン宮廷編!!

内容(「BOOK」データベースより)

ビセンテに拉致され、スペインに向かう途中、サンタ・クルズ侯に面会した海斗。侯爵に、死神と畏怖され殺されかけた海斗は、ビセンテに窮地を救われる。「何があっても私が守ってやる」。その言葉を少しずつ信じ始める海斗…。そしてついに王宮に到着した海斗は、王国フェリペ2世に謁見することに!!孤立無援の中、頼れるのはビセンテただ一人―。間諜入り乱れる、スペイン宮廷編。


登録情報

  • 文庫: 225ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2006/2/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 419900372X
  • ISBN-13: 978-4199003721
  • 発売日: 2006/2/25
  • 梱包サイズ: 14.9 x 10.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 506,562位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
待っていました松岡先生の最新作!!

今回はビセンテとカイトのやりとりが多く、場所もスペインが舞台です。ビセンテがお好きな方は本当に楽しめる巻だと思います!

ジェフリー達は少ししか登場しませんが、(毎回ですが)とても内容の濃いお話ですvv

ちなみに、スペイン内でのカイトはとても一生懸命ですごく可愛いです。

ただ、私が評価を「★4つ」としてしまったのは、雪舟先生の挿絵が全くないことが理由です。

挿絵が全くない小説もめずらしいよなあ‥と少し(いや、かなり)がっかりしました。

雪舟先生のファンの方でしたら本当にがっかりすると思います。
コメント 32人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
毎巻、充実した内容です。そんなの厚くないのに中身の濃い1冊です。
9巻ではいよいよスペイン編が本格的に始動!
カイトはついに国王フェリッペ2世に謁見します。カイトの緊迫感が如実に伝わってきます。
そんな中にあってもフェリッペ2世を観察し、自分の身を守るために気を引き締め、あれこれ策を講じるカイトの思考の柔軟性などその成長には驚くべきところを感じます。
カイトのやりとりの場面は目が離せません。読み手までも緊張させます。
また、史実を織り交ぜながら、実在だった歴史上の大物人物が多く登場することで読者の興味をそそります。カイトの観察の目を通してその人物像を思い駆りながら読むのも楽しみの一つです。
ビンセンテのカイトへの執着?とカイトのビンセンテとは距離を置こうとするその思い入れの差が今後どうなるのか、ジェフリーはどう動いてくるのかなど、興味は9巻目にしても尽きるところがありません。
今回の挿絵がないことは残念です。あとがきにもこのことには触れてません。次巻での復活を願ってます。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 nk5 投稿日 2006/2/27
形式: 文庫
面白かった!スペイン側もかなり魅力的に書かれており、

イングランド側だった気持ちがぐらついてしまいました。

久しぶりにジェフリーとナイジェルが登場。そして意外な出会いも。

だいたいこのぐらいまで来ると中だるみが気になってしまう本が多いのですが、

そんなことは全くありませんでした。早く続きが読みたいです。

ただ、表紙が以前雑誌に使われていたカラーであること、挿絵が全く無いこと。

ネット上で噂されている雪舟先生が病気なんじゃないか?ということが気になりますが。

他の挿絵を担当している小説、雑誌もことごとく無期延期になっていますし。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告