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FILL IN THE BLANKS

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登録情報

  • CD (2000/4/26)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: プライエイド
  • 収録時間: 45 分
  • ASIN: B00005FD94
  • EAN: 4521823000115
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 170,307位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. NO HAS BALLS
  2. TRAP
  3. Yellow Market
  4. FICTION
  5. Jerk
  6. STYLE
  7. SCAPEGOAT
  8. Spiral days
  9. PUNK TV STATION
  10. SKY
  11. ピラニア
  12. O-Brother
  13. Glider

商品の説明

メディア掲載レビューほか

99年1月、黒夢としての活動を停止したベーシスト・人時が、1年間の沈黙を破って活動を再開。人時ならではのアグレッシヴなナンバーが目白押しのグルーヴ感にあふれたアルバムだ。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

ベースがブンブンうなる重低音仕様の、ストレートでパンキッシュなロックンロール。ex.黒夢、という重い看板をどう処理するのか? に興味があったが、どうやら深読み無用、真っ向勝負できたようだ。バンド名義になってはいるが、実質的に人時のソロ・プロジェクト第1弾となるこのアルバムには、黒夢ファンにも違和感のないハードな曲が多い。しかしゴリゴリのコア寄りではなく、ポップで親しみやすい味わいがあるのが彼の個性だ。問題は、やはりヴォーカリストにはなりきれない声の弱さだろう。 (ミヤモトヒデオ) --- 2000年05月号 -- 内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)


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形式: CD
1997年にリリースされたアルバム「Franchise」に較べれば格段の進化じゃないですかね。
本アルバム「FILL IN THE BLANKS!」は2000年のリリース。
1999年に黒夢が無期限活動停止を発表したんで、
人時さんがソロになってからの初のアルバムと言うことになります。
今回は録音状態もとても良いです。
「Franchise」がどうにもデモ録音のような荒さがあったけど、
こちらは音像に立体感が出て来ました。
そしてなにより「Franchise」が高速ビートを多用した、
少々歌謡曲ぽい楽曲が多かったのに対し、
「FILL IN THE BLANKS!」は緩急が出て来ました。
人時さんのボーカルも下手にシャウトせずに比較的にナチュラルに歌ってますね。
こちらのほうがボーカルは断然良いと思いますね。
どうにも黒夢時代の清春さんの、
過剰セクシーなバイセクシュアルなボーカルのイメージが強烈なんで、
人時さんも、その点、損だとは思うけど、
アルバム収録曲全曲のボーカルをとる以上は、
彼の声質の個性を探求したほうが良いと思いましたね。
本アルバムはサウンド面もボーカル面も突破口が見
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