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FBI心理分析官―異常殺人者たちの素顔に迫る衝撃の手記 (ハヤカワ文庫NF) 文庫 – 2000/12

5つ星のうち 4.2 46件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

被害者の血を飲む殺人鬼、バラバラにした死体で性行為にふける倒錯者、30人以上を殺害したシリアル・キラー…異常殺人者たちを凄惨な犯罪に駆り立てたものはなにか?FBI行動科学課の特別捜査官として数々の奇怪な事件を解決に導き、「プロファイリング」という捜査技術を世界中に知らしめて『羊たちの沈黙』や「X‐ファイル」のモデルにもなった著者が、凶悪犯たちの驚くべき心理に迫る戦慄のノンフィクション。

内容(「MARC」データベースより)

あまりにも異常で残酷な連続殺人事件、犯人を駆り立てるのは何か。異常殺人者たちの心理を追い、著者自らが捜査にたずさわったアメリカの猟奇殺人事件の細部と、その心理分析的犯人割り出しのプロセスを克明に再現する。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。


登録情報

  • 文庫: 333ページ
  • 出版社: 早川書房 (2000/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4150502447
  • ISBN-13: 978-4150502447
  • 発売日: 2000/12
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 46件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 11,888位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
この本では、異常性欲者による連続殺人についての記述が主です。

プロファイリングの過程、殺人者の家庭・生育環境、殺人者への接し方など

は大変興味深いです。当然、面白いという意味ではなく、どういった人間

(特に男性)がなぜ犯罪に取り込まれるのか(という表現がピッタリだと思います)、そして狂気がどういう人間に向かうのかという事に関して、論理的に、淡々とした筆致で論じてあります。

これを初めて読んだのはもう10年も前なのですが、その10年の間に日本でも似たようなおぞましい事件が多発してしまいました。読後には、こういった犯罪者に対する見方が変わってくると思います。いかに犯罪者を作り上げないか。ひとえに家庭と社会、つまり私たち自身にかかってるんだと痛感しました。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/11/28
形式: 文庫
私は7歳になる男の子の母親です。子供には今、必要なことは何か?
愛情・友情・信頼・父親の役割・母親の役割、子供の孤独と性犯罪の因果関係
 この本を読んで、今の親子関係や育児のありかたを一度見直してみるきっかけが出来ました。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/11/17
形式: 文庫
著者のロバート・K・レスラーさんのFBI捜査官としての実体験の本ということで非常に読みやすかったです。
凶悪殺人犯と直接面談をし、プロファイル作成の知識としていった姿はこの分野のパイオニアと言ってもいいと思います。
しかし、読む際に著者の意見に全て賛同してしまうのではなく自分の考えを持って読むことが特に重要な本でもあると思いました。
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形式: 文庫
『怪物と闘う者は、その過程で自分自身も怪物になることがないよう、気をつけねばならない。

深淵をのぞきこむとき、その深淵もこちらを見つめているのだ。』

冒頭に書かれたこのニーチェの言葉。

何故この言葉が書かれていたのかを、読み進めるうちに或いは読後に読者は知ることになるであろう。

米国で現実に起こった、猟奇的連続殺人事件に関する捜査過程で得られた情報、作成されたプロファイル、

犯人の語った“理由”、そういったものを淡々と書いてある。

事実を事実として提示している、といったところか。

捜査上でいかにプロファイルが重要な役目を果たすか、またそれだけのプロファイルという学問が作成され、

どんどん進化していく過程についても語られている。

有名な殺人者たちに筆者がインタビューを試みた結果や、その経過について、事件の事実関係が

詳細に記載されているのも興味深い。

“秩序型”“無秩序型”という分類法についても詳しい解説があり、読み進めるうちに自分で判断が出来る

ようになる。

単に残酷な事件のことを知りたい、という向き
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形式: 単行本
 常人には考えられないような恐ろしい犯罪。恨みやねたみがあるわけでもないのに、自らの性的欲求を満たすために人を殺す。しかし、殺人者はその殺し方には満足をしない。今回はあそこが失敗だった、次はこんな風にやろう。人を殺した時の記憶や、殺人の「記念の品」、殺人の計画を立てる行為などで性的欲求が満たされなくなると、彼らは再び新たな被害者を求め、計画を実行する。
 欲求を満たすための殺人とは、通常私たちが考え得るような形ではない。想像を絶するとはこの事を言うのだと思った。
 著者は凶悪殺人者や連続殺人者達に多く会い、監獄の中とは言え、身の危険を感じざるを得ない状況に置かれながらも、長時間話を聞き、その心理を分析している。多く掲載されている実際の事件写真などは生々しすぎて目を背けたくなるが、実際に起こっている事件として理解しておくべきかもしれないとも思った。
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形式: 文庫
昔々に単行本で購入して読みました。
映画「羊たちの沈黙」が公開されたころで関連本としてヒットした記憶があります。
あれから月日が流れ、海外ドラマ「クリミナルマインド」にハマり、
そういえばということで書庫から引っ張り出して読みなおしました。
ああ、これがネタ本だったか!と改めて驚きました。
ドラマを見ていて度々既視感に襲われましたがその理由がわかりました。
奧付を見ると1994年とあるのでちょうど20年前、忘れてるはずだ...

本書の部分部分がドラマのいくつかのエピソードの元になっていたり
著者が元になっている思われる登場人物が活躍していたり、
何よりもプロファイルの手法自体が本書の内容に忠実に則っています。
ドラマのリアリティの源泉はここにあるのかという発見があります。

想像を超えた凶悪犯罪を解決するには通常の捜査手法には限界があり
怪物達の行動原理を理解することが求められるという主張以上に
そういった人外の範疇に踏み入った怪物が現実に存在することに衝撃があり
そういう犯罪を起こすのはやはり普通の人ではなかったという妙な安心感を覚えました。
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