遅い時期にハマったため10年前の本ながら読みたくて購入
かきおろしが多く名前だけ出ていたファティマについても書かれています
特にアキレスとイカロス以外の男性型ファティマは貴重
ただ、作者が意図的にムグミカやデプレとマグダル、ヘアードについて触れていないため彼女らはイラストが1枚あるかないか程度です
またジョーカー太陽星団学校案内手帳で書かれた内容は省かれているため詳しく知りたいなら別途入手が必要(ただし公式ショップでは現在在庫切れ)
個人的には全てのファティマは実質的にはきょうだい設定があるからか、単に描き分けができていないからかは不明ですがかきおろされたファティマが皆同じ顔に見えます…可愛いけど
F.S.S. DESIGNS 3 KALAMITY GODDERS:BOTH (英語) 単行本 – 2008/9/25
英語版
永野 護
(著)
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永野 護
(著)
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本の長さ208ページ
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言語英語
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出版社角川グループパブリッシング
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発売日2008/9/25
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ISBN-104048542540
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ISBN-13978-4048542548
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
とどまることなく広がるジョーカー太陽世界を舞台に繰り広げられる「F.S.S.」。佳境に入った魔導大戦の聖なる戦場となるハスハ、激戦の最前線に立つフィルモア、バッハトマ、メヨーヨ、「徳」の国家として重要な役割を果たすクバルカンなど、カラミティ・ゴーダースとボォスの2星にまつわるあれやこれや、騎士やら要人やらマイトやらファティマやらMHやらを、大増ページ大ボリュームで一挙に収録。必ず役立つ重大重要情報満載かつ描き下ろしデザインイラスト37点。
登録情報
- 出版社 : 角川グループパブリッシング (2008/9/25)
- 発売日 : 2008/9/25
- 言語 : 英語
- 単行本 : 208ページ
- ISBN-10 : 4048542540
- ISBN-13 : 978-4048542548
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 69,021位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 700位漫画・アニメ・BL(イラスト集・オフィシャルブック)
- - 60,056位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2008年10月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
やや内容が薄いと思った。
デザインはいつも通り魅力的だが、1、2でかなり出尽くした感があるのは否めない。
そして今回一番思ったことは「目の描き方が変った!!」
今までの切れ長の目から、新作書き下ろしイラストは真ん丸い目が多い。
どちらかというと、地味な印象を受けるが…これも例のGOTHICMADEの影響なのか?
漫画連載再開までには、以前の華やかな絵に戻ってくれることを、ファンとしては切に願う。
デザインはいつも通り魅力的だが、1、2でかなり出尽くした感があるのは否めない。
そして今回一番思ったことは「目の描き方が変った!!」
今までの切れ長の目から、新作書き下ろしイラストは真ん丸い目が多い。
どちらかというと、地味な印象を受けるが…これも例のGOTHICMADEの影響なのか?
漫画連載再開までには、以前の華やかな絵に戻ってくれることを、ファンとしては切に願う。
2016年4月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
●私も1、2だけ買って3はもう良いかな、と発売時に購入しなかった一人です。●でもAトールのプラモデルのレビューを書くのに体長が知りたくて、2016年にもなって本書を購入しました。●バッシュ以外のMHの大きさが分かるのはこのシリーズしか無いらしいことに今更気付きました。それでも『全高』というのが『肩高』なのか『頭頂高』なのか、はたまた『バッシュの両角』や『LEDのとさか』を含むのか分かりませんが。
●前年に購入した13巻で『ブラウ・フィルモア』が登場しフィルモア設定が混迷度を増していたのでダイ・グとクリスティンのエピソード以外は適当に読み流していましたが、その後で本書を読むとフィルモア設定が結構分かるようになりました。●2008年出版時にこのフィルモア設定を読んでも煩雑なだけだったろうし、13巻の『帝国構成外略図』だけでは簡単すぎるけど、本書と13巻を揃えるとようやく『フィルモアを理解しようかナ』と言う気になります。
●フィルモアはトップが替わるたびに『冷酷非道の悪役国家』だったり『悲恋のお花畑国家』になるし、MHはシルエットから別物変わるし、『ノイエシルチス』の一言でくくられる騎士の上下関係も良くわからない、正に『謎の帝国』でしたが、本書はその理解の一助となるでしょう。●特にAKDに次いでMHのバリエーションが多い国なので、フィルモアの全MHを1ページにまとめたところはとても気に入っています。『アレもここに入るんだ』というところが良いです。●でも『未登場のキャラクターで新しいエピソードをつくるなら、全部フィルモア人にやらせる』という方針はいかがかとも思います。その上でブラウ・フィルモアのギャグ設定はいつも通りのぬるさだし。
●本書で残念なのはバリエーションが沢山あるといわれるAトールが2種しか載っていないことです。魔導大戦のモブは仕方ないけど、エンブリヨぐらいは載せようよ。
●GTMで読者が減っていくようですが、13,14巻と読み続けていくつもりがあって本書を持っていないのであれば、今から購入しても損は無いと思います。
●前年に購入した13巻で『ブラウ・フィルモア』が登場しフィルモア設定が混迷度を増していたのでダイ・グとクリスティンのエピソード以外は適当に読み流していましたが、その後で本書を読むとフィルモア設定が結構分かるようになりました。●2008年出版時にこのフィルモア設定を読んでも煩雑なだけだったろうし、13巻の『帝国構成外略図』だけでは簡単すぎるけど、本書と13巻を揃えるとようやく『フィルモアを理解しようかナ』と言う気になります。
●フィルモアはトップが替わるたびに『冷酷非道の悪役国家』だったり『悲恋のお花畑国家』になるし、MHはシルエットから別物変わるし、『ノイエシルチス』の一言でくくられる騎士の上下関係も良くわからない、正に『謎の帝国』でしたが、本書はその理解の一助となるでしょう。●特にAKDに次いでMHのバリエーションが多い国なので、フィルモアの全MHを1ページにまとめたところはとても気に入っています。『アレもここに入るんだ』というところが良いです。●でも『未登場のキャラクターで新しいエピソードをつくるなら、全部フィルモア人にやらせる』という方針はいかがかとも思います。その上でブラウ・フィルモアのギャグ設定はいつも通りのぬるさだし。
●本書で残念なのはバリエーションが沢山あるといわれるAトールが2種しか載っていないことです。魔導大戦のモブは仕方ないけど、エンブリヨぐらいは載せようよ。
●GTMで読者が減っていくようですが、13,14巻と読み続けていくつもりがあって本書を持っていないのであれば、今から購入しても損は無いと思います。
2008年10月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
単行本12巻までのデザインと設定を総まとめするというコンセプトのDESIGNSシリーズもついに三冊目。タイトル通りカラミティ星、ボォス星の諸国家についてまとめられています。
表紙はクリスティンのフィルモア帝国正装、ちなみに裏表紙はブーレイ時代のシューシャとパラーシャです。
作中の主要人物が多く所属するフィルモア帝国、ハスハ連合共和国に関するページが多いのはもちろんのこと、その他の国々についても詳細なコメントが載せられています。メヨーヨ朝廷やロッゾ帝国など、魔導大戦に参戦してはいても、今までよく分からなかった国々の背景を知ることが出来て助かります。ブーレイ傭兵騎士団や、出雲アストロシティといったその他の勢力の解説もこの巻に収められています。
盛り沢山ではありますが、残念だったのは聖宮ラーンに関わる話題ということで歴代アトールの巫女の解説は収められていないこと。マグダルや、ラーンに大きく関わるらしいヘアードは次巻になるようです。
この本も楽しめましたが、大量のコメントの中にはこれからの展開に関わるものも多く、本編の続きが非常に気になります。
早期の連載再開を期待したいと思います。
表紙はクリスティンのフィルモア帝国正装、ちなみに裏表紙はブーレイ時代のシューシャとパラーシャです。
作中の主要人物が多く所属するフィルモア帝国、ハスハ連合共和国に関するページが多いのはもちろんのこと、その他の国々についても詳細なコメントが載せられています。メヨーヨ朝廷やロッゾ帝国など、魔導大戦に参戦してはいても、今までよく分からなかった国々の背景を知ることが出来て助かります。ブーレイ傭兵騎士団や、出雲アストロシティといったその他の勢力の解説もこの巻に収められています。
盛り沢山ではありますが、残念だったのは聖宮ラーンに関わる話題ということで歴代アトールの巫女の解説は収められていないこと。マグダルや、ラーンに大きく関わるらしいヘアードは次巻になるようです。
この本も楽しめましたが、大量のコメントの中にはこれからの展開に関わるものも多く、本編の続きが非常に気になります。
早期の連載再開を期待したいと思います。
2008年10月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
帯に「新作デザイン37点」とあったので、初登場キャラ・MHがたくさん載っているかと大期待したのですが、「新作キャラ」という意味ではありませんでした。大半は「今までに出てきたキャラの新しいデザイン」でした。
つまり、新しいキャラ・新しい情報は少なめです。それでも少しはこれからのストーリーに関連する新事実が出てきます。新作キャラもよい感じです。しかし最近絵柄が微妙に変わってきましたね。特に顔。目と鼻の描き方がかなり変わってます。どうも気になる・・・
結局、連載再開後の展開に関わる重要なキャラ・情報は次のデザインズ4に掲載されるとのこと。それなら1〜3をすっ飛ばして4(に当たる内容)だけ出してほしかった。1〜3はどこかしら副読本や単行本で読んだ記憶のあることの焼き直しが中心で、復習ばかりしていた気がします。そろそろ、復習ではなく予習をしたいのですが、4の発売はいつになるのでしょうか。漫画で描かれたFSSが懐かしいです。早く連載を再開してほしいものです。
色々言いながらデザインズ4に変わらぬ期待を寄せて。
つまり、新しいキャラ・新しい情報は少なめです。それでも少しはこれからのストーリーに関連する新事実が出てきます。新作キャラもよい感じです。しかし最近絵柄が微妙に変わってきましたね。特に顔。目と鼻の描き方がかなり変わってます。どうも気になる・・・
結局、連載再開後の展開に関わる重要なキャラ・情報は次のデザインズ4に掲載されるとのこと。それなら1〜3をすっ飛ばして4(に当たる内容)だけ出してほしかった。1〜3はどこかしら副読本や単行本で読んだ記憶のあることの焼き直しが中心で、復習ばかりしていた気がします。そろそろ、復習ではなく予習をしたいのですが、4の発売はいつになるのでしょうか。漫画で描かれたFSSが懐かしいです。早く連載を再開してほしいものです。
色々言いながらデザインズ4に変わらぬ期待を寄せて。