Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 280
100万冊以上を読み放題でお読みいただけます。 詳細はこちら
読み放題で読む
または

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[倉下忠憲]のEvernote豆技50選 (Espresso Books)
Kindle App Ad

Evernote豆技50選 (Espresso Books) Kindle版

5つ星のうち 3.8 18件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 280

【Kindle Unlimited】
月額¥980で、本・コミック・雑誌・洋書が、好きな時に好きなだけ読み放題。初回30日間無料体験 今すぐチェック
【クーポンプレゼント】: コカ・コーラ対象商品購入でデジタル商品に使える200円クーポンプレゼント!おひとり様何回でも可能。 今すぐチェック


商品の説明

内容紹介

もっと、Evernoteを使い込みたい。

そんな人のために、選りすぐりのEvernoteのテクニックを紹介します。小技からマニアック技まで、トータル50個(+α)。解説は簡潔ですが、図解及び画面キャプチャーがたっぷりあります。

残念ながら、取扱説明書ではありませんのでEvernoteをゼロから使おうとしている方は別の本をご覧ください。本書は、Evernoteにそろそろ慣れてきた方、もうちょっと突っ込んだ使い方を知りたい方のためのテクニック指南書となっております。

著者の使用環境(Mac OS,iOS端末)が話のベースとなっていますので、他の環境では使えない・使いにくいテクニックもあるかと思いますが、基本的な考え方はどのような環境でEvernoteを使っていても応用できるはずです。

Enjoy Your Evernote Life!

▼目次:

・ネーミング・ノウハウ
・検索テクニック
・運用テクニック
・ノーティング・フォーマット
・ノートの使い方
・リマインダーを駆使する
・ショートカットを駆使する
・ノートリンクを駆使する
・アカウント・ハック
・その他技
・EvernoteとIFTTT
・実際例(ノート及びノートブック)

▼著者Evernoteプロフィール:

2014年にEvernote「知的生産」アンバサダーに就任。2008年よりEvernoteを使い始め、現在の総ノート数は5万以上。ブログ「R-style」にて、多数のEvernote関連記事を執筆中。

▼著者プロフィール:

20代からコンビニ店長をつとめ、30代の時に一冊目の本を出版。そこから物書きへと転職。

Evernoteに関する本や、セルフマネジメントに関する本を多数執筆。有料メルマガWeekly R-style Magazineも運営中。「個人をエンパワーメントする」を一つのテーマに掲げ、自分の仕事の進め方を含めた、セルフマネジメントについて研究を続ける。また、自らを出版者としたセルフパブリッシング活動にも精力的に取り組む。

著書に『EVERNOTE「超」仕事術』『EVERNOTE「超」知的生産術』『ハイブリッド手帳術』『ハイブリッド読書術』(共にC&R研究所)、『ハイブリッド発想術』(技術評論社)、『シゴタノ!手帳術』(共著、東洋経済新報社)などがある。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 9759 KB
  • 同時に利用できる端末数: 無制限
  • 出版社: 倉下忠憲; 1版 (2015/3/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00VEEJ9XU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 2,431位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
タイトルに「豆技」と書かれていることから,「ちょっと便利なテクニック」程度の技だと思われるかもしれません.しかしこの書籍の「豆技」はちょっと違います.意味を十分に理解せずとも,とにかく使い始めると後々素晴らしく便利なことに気付くようなテクニックが詰まっています.
ノート数が少ないうちは感じる機会が少ないのですが,ある程度ノートが溜まって来ると,「最初っからアレをやっておけば良かった!」と,後から気が付いて涙目になりながら過去のノートを直すなんて事がよくあります.例えばフォーマットや整理方法のルール,自動処理的なものだったりするわけですが,そういう意味では,(何れは自分も歩くであろう道を先行している)ヘビーユーザの使い方が実に参考になります.特に本書は,管理しているノート数も機能の使い込み方も半端ない倉下氏の手によるものなので間違いありません.
 
 ただ残念な点は,オペレーション等に関してはMacに偏っている点.Winユーザにとっては蚊帳の外の部分が一部ありますが…仕方ないかも.
 
 あと,本書の最後に雑学として,豆と種の違いの話が出てきます.気になる人は本書を読んでみて欲しいのですが,なるほどぉと思うと共に,本書の「豆技」の豆は,「ジャックと豆の木」に出てくる豆的なインパクトがあるんではないかなぁと思います.Evernoteという庭に蒔けば巨木に成長し,登って行けば金の卵を産む鶏を得られるんではないかという予感があります.オススメです.
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
ヘビーユーザーにとっては「これ僕もやってる」という技も多いと思いますが、目から鱗が落ちるような技がいくつかはあるのではないかな。
私は複数アカウントの使い方に感動しました。こういうときに便利ですよという例が載っていますが、基本的な考え方をおさえれば他にも応用できそうです(さっそくやっています)。
Evernoteを便利に使いこなすには、ある程度の手間は惜しまないマメさが必要だと思っていますが、その点で共感できて、楽しく読めました。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
この手の本を出すのなら、Windows版を使った時の説明も欲しかった。Mac版以外を使っている人には、余り役に立たないかも
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
知的活動に関わる人は、できるだけ早く読むべきだと思いました。
今後の知的活動の生産性を向上させてくれるはずです。

Evernoteは単なるツールです。ツールは何かを達成するための一つの手段に過ぎません。
その何かとは多くの場合、知的活動に関わることだと思います。
この本の内容は単なるEvernoteの小技集ではなく、知的活動の生産性を向上させるための情報整理術、タスク管理術、スケジュール管理術としても応用することが可能だと感じました。

Evernoteがなんたるかや、基本的な使い方やなどの解説は最小限ですので、これからEvernoteを使おうと思っている人には向かないと思います。
私はEvernoteを本格的に使い始めてから半年くらいなので、おそらくちょうど良かったと思います。
しかし、Evernoteの超初心者の方も、他の方法で基本的な使い方を覚えた後に、読まれることを勧めたいです。

個人的に有用だと思った技は、「タグ名に接頭辞("-"や"."など)を入れる」という技です。
Evernoteでは、タグはプルダウンメニューから選択することはできず、すべてを記憶している必要があります。
しかし、この技をつかうと、接頭辞
...続きを読む ›
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
今まで自己流でEvernoteを使ってきたが、なにかしっくりしないものがあった。やはりPCでないとフル活用は難しい、迷子になるノートが多い、プロジェクト管理に向かない、と感じていた。それは自分の自己流のせいでもっと「目から鱗」のような技術があるのではないかという期待のもとに読んでみた。著者は使い込んでいるだけにすぐにでも真似をしたいノウハウを提供している。その面では期待に応えてくれた。一方、HTMLの埋め込みやAppleScriptのように踏み込みすぎと見られる技もあった(そこまでするならEvernoteでなくても・・・)。また、著者のようにEvernoteを使いこなすとそれだけで相当なエネルギーを消費するように思う。こういったツールを使う動機は自分自身の情報管理の効率をあげる、ということなのでコストは徹底的に削減したい。そういった立場からはツールへ積極関与しすぎているように思える。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover