この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

Eric Carmen Import

5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
新品の出品:4¥ 5,195より 中古品の出品:9¥ 609より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 輸入盤CD、一部簡易包装についてのお知らせ:輸入盤CDにつきましては、環境保護のため、ビニール包装、開封防止シールの貼付等がされていない場合があります。あらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック


登録情報

  • CD (1992/11/10)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: Rhino
  • ASIN: B0000032XT
  • EAN: 0081227114121
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 301,936位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

曲目リスト

ディスク:1

  1. Sunrise
  2. That's Rock 'N Roll
  3. Never Gonna Fall In Love Again
  4. All By Myself
  5. Last Night
  6. My Girl
  7. Great Expectations
  8. Everything
  9. No Hard Feelings
  10. On Broadway
  11. All By Myself (Single Version)
  12. Sunrise (Live Version)


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2

トップカスタマーレビュー

投稿者 boke VINE メンバー 投稿日 2004/9/14
形式: CD
シングルヒットした④は今でもいろいろな人にカバーされている評価の高い曲ですが、私はこのアルバムというか、彼の作品の中でも③が一番気に入っています。「もう二度と恋に落ちたりなんかしない」という、若者にありがちなセンチメンタリズムに満ちた曲ですが、メロディーが秀逸です。④がどちらかというと絶叫型のバラードなんですが、こちらは見事に感情を抑えたボーカルで、サビのところのファルセットなどはまさに鳥肌もの。私の中ではオールタイムのベスト3に入るぐらい、気にいっている曲です。こういうメロディーセンスに優れた人は、最近あまりお目にかかりませんが、そういう意味でもこの一枚は、後世に長く聞き継がれるべき作品だと思います。
1 コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
彼のラズベリーズ解散後のデビュー作にして最高傑作。
個人的には次のセカンドアルバムの方が好きなのだが、内容の完成度は
こちらの方が上だろうと思う。
③、④がなんといってもよい。
④の影にかくれているが③もなかなかの名曲だし、個人的には大好きだ。
でもやはりこのアルバムは④だろう。クラシック曲にインスパイアされた名バラード。
歌詞の内容(君がいなくなって今はひとりぼっち)が中間部の壮大かつ大げさな
アレンジとよくマッチしていかにも大作かつ感動作と涙が出ます。
ボーナスもうれしい内容だし、安いし推薦盤です。
1 コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
 いわゆる世間的な評価が不当に低い名盤の典型。雑誌などの名盤選で取り上げられた例を僕はついぞ知らない。「ゴー・オール・ザ・ウェイ」や「明日を生きよう」などのヒット曲で知られるラズベリーズ解散後発表された1stソロ・アルバムで、再出発にふさわしい大傑作となった。ハイライトは言うまでもなく「恋にノータッチ」と「オール・バイ・マイセルフ」の2大ヒット曲。前者は10位、後者は2位まで駆け上った。
 この2曲が突出していて隠れがちだが、日本ではショーン・キャシディのバージョンで知られる「素敵なロックン・ロール」やジョージ・ベンソンも取り上げた「オン・ブロードウェイ」などの佳曲もさりげなく収録されている。「エブリシング」は2分足らずの小品だが、メロディの美しさは絶品。チャート的にはさしたる結果は残していないが、名盤100選には必ず入る傑作であること間違いなし。「オール・バイ・マイセルフ」のアルバム・バージョンはラフマニノフピアノ協奏曲第2番に触発されたインスト部分を含んだ7分余りの長尺だが、ただただ感動あるのみ。正当派アメリカン・ポップスが好きな方には断然お薦めです。
1 コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: CD
やっと、All by myselfのLongVersionを見つけました、子供の頃色々なことは思い出した。
1 コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 寿 トップ1000レビュアー 投稿日 2014/10/9
形式: CD
75年発表の1st。75年4月のラズベリーズ解散後に発表されたソロ・デビュー作。ラズベリーズの残り香を感じさせる内容で、全曲がオリジナル。自身の代表曲の一つである名バラードの4.も含んでいる。アルバムは全米21位を記録しており、先の4.もシングルで2位という幸先の良いソロ・デビューとなった。
1.はソリーナ系のストリングス・アンサンブルにピアノというバラード系のイントロから一転してブルース・ジョンストン(ビーチボーイズ)風のメロディを聞かせる切ない系のポップ・チューンになる。コーラス・ワークもまさにそれで、メロディの美しさを引き立てている。名曲の多い彼の楽曲の中でも極めて印象の深い一曲だと思う。2.はどこかラス・バラードを思わせるオールド・スタイルのロックンロールで、バック・コーラスとホーンがいい雰囲気を出している。3.はニルソンを更にメロディアスにしたかのような必殺のバラード。泣きのメロディをストリングスと木管が盛り上げる。4.この曲に関しては心を打たれないことはないと思うほどの名曲。5.ピアノ連打型のポップ・チューンでこちらもラス・バラードに近いタイプの曲だと思う。中盤以降のコーラス+タンバリンにはビーチボーイズ+スペクター・サウンド的な味もあり。6.はポール・マッカートニー〜ポール・ベヴォアに通じる英国ポップ・チューン。
バラード・タイプの曲が多いアルバムだが、そのどれもが必殺級のものばかり。名ソングライターらしい人の琴線に触れる極上のメロディが次々と登場する。
1 コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告



フィードバック