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End of Eternity (エンド オブ エタニティ) - PS3
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 17.2 x 13.59 x 1.8 cm; 143 g
- 発売日 : 2010/1/28
- ASIN : B00266QNZC
- 製造元リファレンス : BLJM60187
- Amazon 売れ筋ランキング: - 13,293位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 453位PS3
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品紹介
SEGAとトライエースの共同プロジェクトによって誕生した完全新作RPG。"バーゼル"と呼ばれる巨大な装置が埋め込まれた未来の地球を舞台に、3人の男女の過酷な運命が壮大なスケールで描かれる。複数の階層に分かれたバーゼルは"ヘキサ"というマスで区切られており、シンボル化されたキャラクターを移動させることでゲームは進行していく。ヘキサ上で敵とエンカウントするとバトル突入。バトル画面では、ハンドガンやマシンガンといった銃火器を駆使しながら攻・防一体の戦略的かつ爽快感あふれる戦闘が楽しめる。メインキャラクターの3人に用意されたコスチュームチェンジは、服装だけでなく髪の色や瞳の色なども自由に変更可能。着替えたあとは、フィールド移動やバトル画面だけでなくイベントシーンにもきちんと変化が反映される。
http://dol.dengeki.com/
Amazonより
■銃撃多重奏RPG、ここに開演
(1)ハイエンド機だからこそ実現した高品質な映像と物語
ハイエンド機の性能をフルに駆使して、プリレンダ、リアルタイムムービーだけではなく、街、ダンジョン、
バトルシーン、ゲーム内のあらゆるものでハイクオリティなグラフィックを実現。
ストーリーも”運命”と”絆”をテーマに、登場人物を深く掘り下げ、奥深く濃密な物語が展開。
(2)RPG戦闘の革新。「tri-Attack Battle」
練り込まれたシステムと多彩な演出が生み出す迫力の銃撃戦。
RPGの常識を超える全く新しいバトル。
それが『エンド オブ エタニティ』のバトルシステム「tri-Attack Battle(t.A.B)」です。
(3)徹底的にこだわりぬいた「ゲーム性」
遊びやすさ、ストレスを感じさせないレベルデザイン、田中公平・桜庭統の豪華ダブルキャストで送るサウンド、
ゲームを彩る着替え、収集やり込みを刺激する豊富な武器・アイテム、周回プレイに対応した多彩な難易度設定など、
ユーザーが楽しめるRPGとして、あらゆるものを徹底的に作り込んでいます。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
体験版では大雑把だったチュートリアルだが、本編ではわりときっちりしている
ゲーム雑誌のレビューでは『チュートリアルがダメ』と書かれていたが、必要なことはちゃんと
説明してくれる
ただ、説明を適当に流し読みしていると、いざというときにどうしていいか分からなくなるので、
1つ1つ確実に頭に入れておくべき
ゲーム開始後すぐに行ける闘技場で、1つ1つの動作を実際に動かしながら学べるので、必ず
立ち寄ったほうがいい
基本を知るのと知らないので、大きく面白さが変わってくる
あとはそこに自分なりの戦略や工夫を盛り込むことで、戦局を一気にひっくり返したり、テンポ
よく敵を殲滅することが可能になる
Lvが上がることで強さが実感できるタイプのシステムではないので、そういった作品に慣れた
人には難しいかもしれないが、SRPGなどのように戦略を重視するタイプの作品を好む人には
向いていると思う
グラフィックは普通だと思う
PS3の力を限界まで使ったような綺麗さではないが、悪いとも思わない
服の質感などもそれなりに出ているし、街もけっこう描きこまれている
ダンジョンはちょっと地味だが……
今までに発表されたトレイラー映像やOPからは想像できないくらい、主人公たちのノリが軽
い
ただそれはギャグやコメディといった軽さとは少し違っていて、世界の大局が重く動く中でも自
然体で生活している主人公たち……といった印象
最初は驚いたが、すぐに「こういうのもアリだな」と思えるようになった
また、シリアスなシーンではきっちりと締め、世界観を崩さない配慮はされている
ワールドマップが非常に特殊
景色を楽しみながら歩くといったことが完全に排除され、しかもあるパーツを使わなければ自由
に進むこともできない
喩えるのなら簡単なジグソーパズル
必要なピースを見つけ、それを嵌め込んで先へと進む
とてもシンプル
よって旅をしている感は皆無だが、分かりやすいといえば分かりやすい
個人的には街以外のEoEの風景も楽しみたかったので残念
銃と衣装のカスタマイズ
銃は先に述べた基本と戦術に次いで重要な要素なので、嫌でもいじることになる
組み方次第でトンデモな銃もできる
ただし見た目はグラフィックに反映されない
衣装は本当にただのおまけ要素なのだが、これが意外といい
お洒落な服、かっこいい服、おバカな服、かわいいアクセサリ
豊富な衣装の中から、自分なりのコーディネイトをして楽しめる
こちらはグラフィックに反映され、イベントシーンなどもその衣装で登場する
基本システムは不親切
銃のカスタムや合成時に、図面の参照やステータスの変化の確認が不便だった
また衣装の購入の際、複数のパーツを同時に試着する機能は欲しかった
また、ダンジョン内ではセーブができず、おまけにメニュー画面すら開けないのは問題だろう
せめてダンジョン内にそれが可能になるポイントくらいは置くべき
総合的に見て……
完全な新作タイトルということでいくつか粗は目立つが、とても意欲の感じられる作品
もう少し練りこめば、より多くの人に支持されただろう
とはいえ買ってよかったと思える1本
じっくりとゲームを楽しみたい方にオススメしたい
それでもあまり暗くない展開。
あちこちでふざけてるヴァシュロンさんは
最高です。
ただね?まだまだ続くと思っていたところで
エンディング。
いろんな謎が謎のまま。
マルチ・エンディングか何かかと
ネットで探しまわってしまいましたよ。
まるで、連載途中で「大人の事情」で
突然最終回になるマンガのような。
そう、作ってる途中でやむを得ず
リリースしちゃったような。
すべての謎が
それぞれの過去が
全部明らかになってスッキリ終われる
続編が欲しいです。
他のメディアではなく
ちゃんとゲームで。
そういう期待を強く込めて☆4つです。
t.A.Bというバトルシステムで
進めていくゲームです。
しかし、このシステムは
はっきりと好き嫌いが
分かれると思います。
頭を使ってプレイするのが
嫌いな人や正統派RPGが
お好きな方にはたぶん
苦手な方も多いと思います。
ぜひ体験版をプレイしてから
ご購入を考えてください。
ストーリーは安定感が
あって面白いと思います。
それに武器のカスタマイズや
服装が替えられるので
やり込み要素は結構あります。
まぁ明らかなネタもありますが…
音楽も田中公平さんが
作っていらっしゃって
ゲームの世界観にあっていて
とても気分よくプレイが出来ます!
しかし、グラフィックが
某13と比べるとやはり
見劣りしてしまいます。
リーンベルが…
そこを考慮して☆4と
させていただきました。
全体を通しても良作なので
1度プレイしてみてはいかがでしょうか?
しかし、ゲームのシステムは複雑過ぎます。ライトユーザーには不向きですね。
ゲームの最初教学部分が長くて、一時間以上もかかってしまい、その上は複雑で理解しにくく、これだけでも、ゲーム放棄する人はどれほどいるのだろう。
独特の世界観と、インパクトの強いキャラクター
更にはくすりと笑わせてくれる上手い台詞回しなRPG
本当に演出や台詞回しは上手くそれだけでも楽しませてくれる作品
だけれでもそれより押したいのは戦闘
銃のRPGってことで、想像してたのとは全然違ったシステムで
時間ではなく動いた量で減るゲージ
こちらの行動中も攻撃してくる的
様々な攻撃方法にダメージですら種類があり
武器から特殊技から中々語りつくせない戦闘システム
よく考えられた詰め将棋のような、じっくり考えるのとしっかりアクションするのと両者が求められる
これが楽しめるようになると戦闘が楽しくて仕方たないのだけれども
理解して楽しめるようになるまでが中々に時間がかかる
ある程度適当にプレイしても序盤は勝てるために、適当に訳の分からないままプレイしてると
なんだかただ面倒な訳の分からない戦闘になってしまうのがかなりの欠点
ゲーム中でも丁寧な説明はあるもののそれだけで理解するには中々に難しく
ボスクラスの敵と出会って
自分なり戦略組んで戦ってそれが成功して初めて楽しさが理解できるといった感じ
ハマってしまえば面白いのですが最初はそれが中々難しい
攻略本や、攻略動画、攻略サイトなどを参考にプレイすることをオススメします
敵を空中にぶち上げてタコ殴りにして金を吐き出させたり、何度も地面に叩きつけたりするのは爽快感あって楽しいです。
ただ本当に特異なので、ゲームが始まってチュートリアルをしてくれる場所に行く前に敵と出会ってしまったら、
ほぼ訳もわからずタコ殴りにされてゲームオーバーになります。
他にも部位の概念やらがあり、装備品のカスタマイズも念入りにして、持って行く装備も選別しなければなりません。
ルーレットを止める反射神経も重要です。
ストーリーラインの難易度も若干高めなので、思考せずにだらだら適当に攻撃してクリアとかは無理だと思います。
ボス格のデカ物やらをボコボコにはできたら楽しかったのですが、私は出来なかったのでボス戦は余り楽しくありませんでした。
ストーリーやキャラクタに魅力があれば、難易度が高くても楽しめるのですが、肝心のそれらに魅力が無かったので終盤は作業になってしまいました。
美男美女が物憂げな顔で哲学的で深そうな事を言ったり、ファルシのルシみたいに特殊な記号を並べ立てても全然構わないのですが、
私には魅力的に映らなかったので、このゲームの一番の魅力である戦闘を引き立てる役には立たず、むしろ足を引っ張っているように感じました。
戦闘システムも、ゲームオーバー前提にするくらいなら、持って行くアイテム制限は無かったほうが良いと思います。
もし次回作を作るなら、カスタマイズをもっと楽にしてください。新しい銃を手に入れるたびにパーツを全部撤去したり裸の状態で比較するの大変でした。
戦闘を理解するまで少し時間がかかりましたが、理解できれば爽快です。走ってジャンプして回転して銃を乱射できます。
ストーリーはチャプターの区切りが非常に細かいというか早いです。
サブミッションとは別にストーリーに関係するメインミッションが1つあり、それをクリアしたら次のチャプター。メインストーリーは結構なシリアスですが、その中に必ず大きいギャグをぶっ込んでくるので、シリアスに浸りたい人には微妙かもしれません。
キャラクターはとても綺麗なお人形さん、という印象です。それぞれに個性があり演技もはっきりして、キャラの性格自体には好感が持てるのですが、いかんせんキャラの表情が固い。
戦闘のとっつきにくさとキャラの表情の固さを抜けば、私的にかなり好きなゲームです。
追記
終盤~エンディングまでのストーリーが駆け足過ぎてよく分かりませんでした。言いたいことはなんとなく推測できますが、示すものがほぼない。「もう少し長めに作る予定だったが、諸事情で短くしました」と言われたら信じるレベル。






