Amazonプライム無料体験について
プライム無料体験をお試しいただけます
プライム無料体験で、この注文から無料配送特典をご利用いただけます。
| 非会員 | プライム会員 | |
|---|---|---|
| 通常配送 | ¥410 - ¥450* | 無料 |
| お急ぎ便 | ¥510 - ¥550 | |
| お届け日時指定便 | ¥510 - ¥650 |
*Amazon.co.jp発送商品の注文額 ¥3,500以上は非会員も無料
無料体験はいつでもキャンセルできます。30日のプライム無料体験をぜひお試しください。
ニード・フォー・スピード - PS4
詳細はこちら
購入オプションとあわせ買い
よく一緒に購入されている商品

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 12才以上対象
- 梱包サイズ : 17.1 x 13.6 x 1.5 cm; 110 g
- 発売日 : 2015/11/12
- ASIN : B00ZQA1OS6
- 製造元リファレンス : PLJM-80131
- Amazon 売れ筋ランキング: - 13,256位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,187位PS4ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
5通りの遊び方: Need for Speedは5つの遊び方で帰ってくる – スピード、スタイル、ビルド、クルー、アウトロー。これらによって、プレーヤーは名声を得、究極的に自分らしく勝つことができる。5つすべてを結集し、完璧なニード・フォー・スピードの瞬間を生み出す; 暴走し、警察に追いかけられながら、カスタマイズした車で友人達と横滑りでコーナーを曲がろう。 豊富でリアルなカスタマイズ: 豊富なビジュアルやパフォーマンスのカスタマイズから、自分らしさを反映した車を作ろう。象徴的な車、リアルなパーツブランド、パフォーマンスのチューニングやパーソナライズされたハンドルでセットアップを行い、ストリートへ繰り出せ。 ストーリー: 5つの特色あるストーリーは、それぞれ実在のカリスマにインスパイアされており、重なり合っている。毎分、毎秒、すべての選択が、究極のカリスマを目指す途上での体験を推し進める。
メーカーによる説明
今夜は派手にキメるぜ
発売20周年を迎えるNFSが完全リブート(再立ち上げ)
業界を牽引するグラフィックスで描く、アンダーグラウンド・カーカルチャー
実写とインゲームシーンの切り替えが分からない程の驚異的なグラフィックスで描かれるのは、LAをモデルにした、夜のウェストコーストのアンダーグラウンドな世界。かつてないレベルの広さを持つシームレスなオープンワールドを舞台に、警察対ストリートレーサーのバトルが展開。日本人2名を含む、現実のカーカルチャーのカリスマ5人もストーリーに登場。
5つの異なるプレイ方法
今作では勝利条件の異なる5種類のプレイモードを用意。「スピード」、「スタイル」、「ビルド」、「クルー」、そして「アウトロー」のモードをプレイ可能。いくつものストーリーシナリオが交錯する中、自分の方法で名声を高め、ストリートのカリスマを目指せ。
性能も外見も、奥深いカスタマイズが可能に
本物のストリートレーシングカルチャーを届けるべく、カーライフ・コミュニティー"Speedhunters"と共に、登場するマシンとアフターマーケットのブランドを厳選。
ボンネットやフェンダー、ヘッドライト、サイドミラー、タイヤのサイズ、リムやホイールなど、カスタマイズできる範囲は極めて広く、自由度の高さは圧倒的。実在のアフターパーツも多数登場。更にハンドルさばきのスタイル(ドリフトかグリップか)や、ハンドルの効き(ルーズか、タイトか)など様々なパフォーマンスのチューニングも可能に。君だけの独創的なマシンを創ろう。
ギャラリー
|
|
|
|
|
|---|---|---|---|
BMW M2 |
Nissan GT-R Premium |
Acura RSX-S |
Larry Chen |
特定の情報をお探しですか?
カスタマーレビュー
イメージ付きのレビュー
買ったのがオンライン無しで
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
BGMがとても良くレース中にテンションが上がる曲が流れるとスピード出し過ぎて事故ります
悪い点!
少しだけ運転にクセがあります慣れれば大丈夫ですけど最初は少し苦戦するかもです 以上!
やっぱり夜の街の光が綺麗で怪しい雰囲気のストリートが一番このゲーム合っています。
それに伴い今までハブられてた日本車勢もカムバック。エアロメーカーも実名の物が入っていたり、外見も細かい所でキャンバーやタイヤの引っ張りから太さまでこだわれるようになり、外装の車作りだけでも一時間は潰せるほど出来がいいです。
そこから更に挙動にも細部までこだわれるようになっており、現実のセッティング変化とは違えど、割と適当そうなダウンフォースですらちゃんと挙動に反映されますし、初心者でデフォの状態でも不安定だと思ったらブレーキングドリフトのON、OFFですら選べます。
ドリフトもタイヤの種類(ノーマルタイヤもちゃんと使い道がある!)、空気圧やバネ、スタビ等のバランス次第で直ドリまで出来たり、それっぽくカウンターを当てないとドリフトを維持できないようにしたり、バランス良くしてハンドル切らなくても勝手に姿勢維持するようにしたり。自分の好きなように弄れます。
また、昔みたいにモード別の制約が無いのでそのまんまの仕様でレースから街乗りまで好きな挙動で走れたりと車好きにはかなり嬉しい内容になっています。街や高速、峠の作りも走りやすく良く出来ており、走ってて飽きがこないです。
以下欠点や気になった所
・このゲーム独自の解釈でのどのパーツのどのセッティングがどの挙動の部分に影響するか抽象的な表現だけではっきり書いていないため、見出すまでセッティング地獄にはまります。
・せっかくボディとタイヤのツラを拘っても車高を落としきれなかったり(着地するまで下げれない)前後の車高を傾ける項目があってもほぼ変化がなく、やたらリヤのフェンダーの隙間が空いて不細工だったり、現実で一部20インチまであるホイールも18インチ程度までしか大きく出来なかったりと惜しい所があります。あとエアロがオリジンとかやたら安物エアロのドリ系ショップばかりが目立つ。その癖雨宮とかはハブられてる。
・シルエイティを作ったりできますが、外見が大事なこのゲームで事実上使えません。今のバージョンでは何故かS13ライトが事故車ようにエンジン掛けると跳ね上がりますwもちろんエンジン切るまで下せません。
・サントラが微妙。車弄ったりする時だけならいいけどねぇ....今時の流行なんでしょうがナヨナヨしてて締まりが無く耳に残らない物ばかり。初代UG、2、MWみたいな激しいのでも神曲みたいなのはもう無理なんでしょうね。NFSといえばアクセル踏み抜きたくなるサントラだったのに。
で、その代わりに何か流そうとしてメディアプレイヤー使おうとするとあらかじめ好きな曲セットしとかないと切り替える度ネットワークエラーで切断、長いロードでイライラ。
・ありきたりだけどあえて言いたい。やっぱりMTは欲しかった。ドリフトしながらギヤを上げて加速していく事が出来ないため、ドリフト中ずっとレブったり、小さい円から徐々に大きく回れなかったりでただの尻振り走行にならざるを得ない所が。予想以上にこの部分の出来が良かった分本当に惜しい。*追記アップデートでマニュアル追加。ただし一部故意かバクが意味のわからない8速MTとかあり
・ストーリーは走り屋や車好きの日常みたいな感じで「今日どっか走りに行かね?」的な感じで進行します。歴代シリーズの映画的なシリアスさを求める人には合わないかもしれません。日本人でその筋で有名な人が出てるのはいいが、アウトロー路線だと諸星要らない。一人だけ完全に存在が浮いてる。あれならDMAXの中村やせっかくスープラがあるならスモーキーが出てる方がまだそれっぽい。ボディキットも付いてきそうだし。
欠点はあれど長所の方が遥かに秀でており、NFSシリーズとしては久々に太鼓判押して人に勧めれるくらいの力作として仕上がってます。
これは面白い、PS3イニシャルDよりはこっちが好き
何故こんなにも車を走らせることが楽しいのか、それはこの仮想的に車を走らせている空間へ没入させる丁寧な演出にもあるだろう。今作は、ベンチュラベイにやって来たある若者が、その場で出会った走り屋仲間たちと名声を上げながら、現実世界でも実際にいる車業界?におけるカリスマたちに一目置かれる存在になっていく成り上がりストーリーだ。このストーリーラインだけ聞くと、大して目新しさはないように思うだろうが、特に注目してほしいのはそのストーリーが、実写で且つ主人公視点(POV)で常に進行するところだ。名を馳せようと切磋琢磨している走り屋仲間たちに囲まれながら、時には飲んで喧嘩して...青春だね。ほんと車走らせるのが好きなんだなと、こちらもついその情熱に引き込まれてしまう。主人公が全く話さないのも良い。例を挙げれば『エースコンバット』シリーズの主人公のあの感覚に似てるかもしれない。一方的に話されてる感じにはなるが、セリフに違和感が全くないのは見事。変に発言しないだけ尚更、「主人公は自分なんだ」と体感出来る。カリスマたちも自分は詳しくはないが、それでも「何か凄い人」であることは話を聞いていても分かる。しかもPOVだからそんなリアルにいる「凄い人」に話しかけられ認められていく感覚は、ゲーム内という仮想的な体験であってもやっぱり嬉しいものがある。そうしたウソなのにウソに思えない高揚感を与えてくれる演出一つ一つの余韻が、「今夜もキメるぜ」と思わせてくれるのだ。
だから、尚更リアル系のレースゲームを敬遠している人ほど是非本作を薦めたい。自分もそうだったからだ。今では自分に「車」という世界を教えてくれたこのゲームに感謝さえしている。本作の場合、パーツも単純に数字が高くなる物を取り付けていけば勝てるようになるはずだし、コーナリングをグリップ寄り(スティックを倒しただけできちんとカーブを曲がれる仕様)にするかドリフト寄り(ブレーキ・サイドブレーキの組み合わせでタイヤを滑らせるようにしてカーブする仕様)にするかは、ツマミひとつで調節可能なので、自分のしたいプレイスタイルに合うように走らせてみればいい。ただし、ドリフトの方法は少しばかりコツがいるので、こればっかりは自分で研究して欲しい(ブレーキ・サイドブレーキの組み合わせや押し具合で挙動が変化する...?)。他にもホイールやカナード、ウィングなどの外見追加パーツで、見た目をカスタマイズできる他、カラーリングの変更や組み合わせ次第で自由に表現可能なステッカーで生み出した自分だけの車で、また公道に飛び出して走らせるのもまた楽しい。とにかく"自由に"車を走らせることが最高に楽しいゲームだ。夜の雰囲気も相まって、気分は深夜の走り屋。ベンチュラベイは最高の走り屋天国だ。
PS4では私にとって初めてのレースゲーム。
人柱確実の中予約にてゲットしました。
一応事前に米国アマゾンのサイトで評価レビューは軽く読んでました。
オンライン専用です。
ニードフォーシリーズは車道、シフト2しかやってません。
結論から言うと、まさに安定のニードフォーです。大味です。
変わらないですかね、いい意味で。THEアメリカンです。
プレイ開始直後は布団かぶってふて寝してしまおうかと思いましたが、
ディスク折るのは全クリしてからと心に決めやり通しました。
ドリフト出来ない、グリップしないの類はセッティングで調整出来ます。
これでガクガク中折れドリフトは緩和されます。
もう折らないです。大切にします。
ドリフトはサイドブレーキボタンとブレーキボタンの同時押しでふり返しがしやすい気がします。
以下ネタバレになります。
コンポーネンツ・パーツというスプリントバトル内でのエイミー姐さんが速すぎます。
どのぐらいかと言うとフルチューンのアヴェンタドール、ウラカン、その他スーパーカーが180SXに負けます。
もはや180SXに勝てるのはリーフだけなのか?
このゲームの黒幕は確実に彼女です。
新入りだった私に優しくしてくれたエイミー。
ガレージも貸してくれたエイミー。
なにかと呼び出し始めるエイミー。
段々とメ○ヘラ臭のしてきたエイミー。
すべて伏線だと気づいた時私は息をのみました。
ナカイさんマジかっこいいっす。登場シーンでニヤケてしまいました。
このゲーム、劇中セリフでNakai-san、Nakai-san、しょっちゅう言います。
エイミー姐さんもNakai-san信奉してます。
あと余談ですが、登場人物が常にモンスタードリンクしか飲んでません。
スポンサーの都合でしょうか、糖尿には気を付けて欲しいと思います。
このあと私もコンビニに一本買いに行ってささやかな祝杯をしようと思います。
あ、私もサブリミナルにやられてますね。



















