悪かった所
・タイトル画面までの待ち時間が長く飛ばせない。
・カメラアングルが操作出来ずプレイし難い。
・5時間もあればクリア出来る程に内容が薄い。
・武器を変えなくてもラスボス以外は倒せてしまう。
・オプションの設定項目が少ない。
・隠し要素やクリア後の特典等が無い。
・ルシフェル以外の登場人物の台詞が
1人当たり3~4言しか無い為に使い回しが多い。
・章クリア後にランキング画面に飛ぶ。
・オーバーブースト発動中の残り時間が分からない。
・スペシャル以外のコスチュームに性能差が無い。
・コスチュームを変えてもムービーでは元の服装。
良かった所
・世界観の表現が悪くない
・主人公の台詞が「大丈夫だ問題ない」しかないが、
昨今のうだうだ喋る主人公のように鬱陶しく無く、
逆に好感が持てる。
・イーノックが葛藤する章や、
イシュタールの下へ駆けつける場面が、
無口だからこそ良く見える。
・1000円台のゲームとしては悪くない。
・2周目以降は好きなチャプターから始められる。
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発送元: Amazon 販売者: インボイス制度対応済 ドラビス
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中古品 - 良い
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El Shaddai ASCENSION OF THE METATRON - PS3
プラットフォーム : PlayStation 3 |
CEROレーティング: 12才以上対象
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 年齢対象 : 12才以上対象
- 梱包サイズ : 17 x 13.6 x 1.2 cm; 141 g
- 発売日 : 2011/4/28
- ASIN : B004J33JGG
- 製造元リファレンス : BLJS10117
- Amazon 売れ筋ランキング: - 15,894位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 481位PS3
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
最新の技術を結集し創られた『アクションの面白さの原点を詰め込んだゲーム』
「3Dアクション」「3Dバトル」「2Dアクション」「2Dバトル」
これら4つのアクションゲームの面白さの原点である要素が バランスよく混ざり合ったゲームを体験!
絶えず変化し続ける、飽きることの無いビジュアル
キーワードは『変化し続ける世界』、そして『誰もが好きな画面』。
絵画のようなビジュアル表現、デザイン、世界観-まるで生きているかのように変わり続けるビジュアルは、
革新的且つ独創的でありながらも、どこか懐かしさを感じさせる。
簡単操作で、迫力のアクションを体感!
使用するボタンは攻撃、ジャンプ、防御、武器奪いの4種類のみ。
説明書など必要としない、誰でもできる簡単操作。それでもゲームの奥は深く、タイミング、同時押し、
ディレイ、連打など、様々な入力方法で数多くの攻防が生まれる。 『簡単だけど奥深い』ゲーム性。
東京ゲームショウ2010では日本ゲーム大賞フューチャー部門を受賞。
また、ゲーム内に登場するキャラクターのセリフが「ネット流行語大賞2010」の金賞を受賞するなど、
各方面で話題になっている2011年の期待の完全新作のオリジナルタイトルです。
特定の情報をお探しですか?
カスタマーレビュー
星5つ中3.4つ
5つのうち3.4つ
212グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2011年4月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
久々に楽しいアクションゲームでした。
スタッフが過去に関わってただけあって
DMCのようなスタイリッシュなアクションと大神の西洋版のような幻想的なステージ、
世界観にマッチしまくりな音楽、そしてルシフェルの強烈過ぎる個性など見所満載です。
easyだといくらでもその場で復活が出来誰でも簡単にクリアできますが
hardになると武器の相性やコンボなどを常に考えて戦わないとあっという間にやられるなど
かなり幅があります。体験版で硬いと思った方も製品版ではブーストスキル等が追加され
イーノックの火力は大幅に上がってます。
ステージもチャプターごとに荒地にファンシーな幻惑、白い砂漠、機械に囲まれた空間など多彩です。ダメージは鎧の壊れ具合で判別しますが2週目になるとゲージも出せたりします。
幻想的な世界に浸りたい方、歯ごたえのあるアクションがやりたい方にお勧めです。
アニメチックな萌えキャラ等はいないのでそこは期待しないように(野郎の魔法少女チックな変身はありますw)
スタッフが過去に関わってただけあって
DMCのようなスタイリッシュなアクションと大神の西洋版のような幻想的なステージ、
世界観にマッチしまくりな音楽、そしてルシフェルの強烈過ぎる個性など見所満載です。
easyだといくらでもその場で復活が出来誰でも簡単にクリアできますが
hardになると武器の相性やコンボなどを常に考えて戦わないとあっという間にやられるなど
かなり幅があります。体験版で硬いと思った方も製品版ではブーストスキル等が追加され
イーノックの火力は大幅に上がってます。
ステージもチャプターごとに荒地にファンシーな幻惑、白い砂漠、機械に囲まれた空間など多彩です。ダメージは鎧の壊れ具合で判別しますが2週目になるとゲージも出せたりします。
幻想的な世界に浸りたい方、歯ごたえのあるアクションがやりたい方にお勧めです。
アニメチックな萌えキャラ等はいないのでそこは期待しないように(野郎の魔法少女チックな変身はありますw)
2011年5月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
◆難易度ノーマル1周目クリア時の感想です。
正直、プレーヤーを選ぶゲームだと思います。某動画サイトでモノすごいネタにされてた割りに、
とてもまじめなゲームで、良い意味で裏切られたって感じです。
◆映像★★★★★
背景CGに関しては、僕個人の感想としては最高レベルだと思います。正直ステージの背景を見ているだけでも、
買ったことに後悔はないって感じです。キャラに関してはモーションに関しては良いですが、ちょっと顔がいまいち
かもしれないです。(まぁネタに模されてますが...)
◆音楽★★★★☆
特に目立つって感じのモノではないですが、映像とマッチしてとても良い感じです。
◆ストーリー★★★☆☆
皆さんおっしゃられているようにチャプターつなぎの紙芝居が壮大なストーリーをチープにしていてマイナス評価です。
正直1周だけでは、?マークですね。また、話の大筋で内容はわかるのですが、細かいところが荒いという印象を受けました。
これが「自由の民の書」(TIPS的なもの)などであたりで解消してくれるのか...といった感じです。
◆戦闘・移動システム★★★☆☆
かんたん操作、リトライの速さなどは良いですが、僕個人の感想としては、もっさり感があり、ちょっと退屈って感じです。
デビルメイあたりを想定していると、ちょっとアレ?って感じになってしまいます。
◆総括
僕がこのゲームをやって一番楽しかったのは、独自の世界観・雰囲気であったので、ゲームをする際に世界観・雰囲気などを
重視する方にはお勧めではないかと思います。
個人的な意見としては、「Killer7」、「花と太陽と雨」、「大神」などの世界観・雰囲気にハマった方ならこのゲームにも
はまる可能性は高いと思います。逆にゲーム性(戦闘システム)などを重視し、周回プレイ、Sランクを目指す等を目的とした
プレイをする方ですとちょっとキツいかなって思います。僕自身は前者なので★★★★☆とさせていただきました。
正直、プレーヤーを選ぶゲームだと思います。某動画サイトでモノすごいネタにされてた割りに、
とてもまじめなゲームで、良い意味で裏切られたって感じです。
◆映像★★★★★
背景CGに関しては、僕個人の感想としては最高レベルだと思います。正直ステージの背景を見ているだけでも、
買ったことに後悔はないって感じです。キャラに関してはモーションに関しては良いですが、ちょっと顔がいまいち
かもしれないです。(まぁネタに模されてますが...)
◆音楽★★★★☆
特に目立つって感じのモノではないですが、映像とマッチしてとても良い感じです。
◆ストーリー★★★☆☆
皆さんおっしゃられているようにチャプターつなぎの紙芝居が壮大なストーリーをチープにしていてマイナス評価です。
正直1周だけでは、?マークですね。また、話の大筋で内容はわかるのですが、細かいところが荒いという印象を受けました。
これが「自由の民の書」(TIPS的なもの)などであたりで解消してくれるのか...といった感じです。
◆戦闘・移動システム★★★☆☆
かんたん操作、リトライの速さなどは良いですが、僕個人の感想としては、もっさり感があり、ちょっと退屈って感じです。
デビルメイあたりを想定していると、ちょっとアレ?って感じになってしまいます。
◆総括
僕がこのゲームをやって一番楽しかったのは、独自の世界観・雰囲気であったので、ゲームをする際に世界観・雰囲気などを
重視する方にはお勧めではないかと思います。
個人的な意見としては、「Killer7」、「花と太陽と雨」、「大神」などの世界観・雰囲気にハマった方ならこのゲームにも
はまる可能性は高いと思います。逆にゲーム性(戦闘システム)などを重視し、周回プレイ、Sランクを目指す等を目的とした
プレイをする方ですとちょっとキツいかなって思います。僕自身は前者なので★★★★☆とさせていただきました。
2018年2月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ノーマル→最高難易度エクストラ→ハードと3週クリアした上でのレビューです。
評価が高い割には、がっかりした凡作でした。
序盤で思わせぶりな台詞が多いため、期待させがちですが、ストーリーはいたって普通で何のひねりもなく終わります。
その反面ステージのギミック構成がひねくれており、初見プレイでは苦戦させられますが慣れてしまうとなんてことはありません。
セーブポイントが雑魚連戦の後に進んだギミック後にあったり、Gランク狙いの時には結構面倒です
そこら辺も難易度に加わってるんだろうとは思います
アクション面は、ハード以上からべイルが一部のボス以外は持ったら負け状態であまり機能してません
ベイル所有時にアーチ2体が来ると結構厳しいです、何攻撃しても跳ね返されますから。
ジャストガードしても怯むことなく、そのまま連続攻撃が続いてくる理不尽さもあり、
結局ジャンプからの空中強打を何度もやって、気絶させて武器を奪ってやるしかない、高難易度になるほど打開戦法が固定になってます。
ちまちまとパンチあててヒット&アウエイでもできなくもないですが、時間が超かかりますし1ミリも楽しくありません。
ここら辺のバランス調整は3すくみの良さが生かされてないと思いました。
ハード以上は敵が常時スーパーアーマーで怯まないので結構鬱陶しいです、その上硬いですしね。
雑魚敵は中ボスぐらいに思ったほうがいいです。
デビルメイクライのような爽快感のあるアクションを求めるならやめておいたほうがいいと思います
PVみてここの評価高かったので買ってみましたが、本当に心底がっかりした駄作でした
まあ、1円投売りにされてるのも分かる気がします。
BGMはいいですが、中途半端なストーリーと描写不足の世界観から浮いてて逆にシュールです。
さらに、調べてみると、今更ながら一昨年ぐらいに小説が出てて、それで内容を補完しろってことになってます。
どこまでも中途半端ですね。
評価が高い割には、がっかりした凡作でした。
序盤で思わせぶりな台詞が多いため、期待させがちですが、ストーリーはいたって普通で何のひねりもなく終わります。
その反面ステージのギミック構成がひねくれており、初見プレイでは苦戦させられますが慣れてしまうとなんてことはありません。
セーブポイントが雑魚連戦の後に進んだギミック後にあったり、Gランク狙いの時には結構面倒です
そこら辺も難易度に加わってるんだろうとは思います
アクション面は、ハード以上からべイルが一部のボス以外は持ったら負け状態であまり機能してません
ベイル所有時にアーチ2体が来ると結構厳しいです、何攻撃しても跳ね返されますから。
ジャストガードしても怯むことなく、そのまま連続攻撃が続いてくる理不尽さもあり、
結局ジャンプからの空中強打を何度もやって、気絶させて武器を奪ってやるしかない、高難易度になるほど打開戦法が固定になってます。
ちまちまとパンチあててヒット&アウエイでもできなくもないですが、時間が超かかりますし1ミリも楽しくありません。
ここら辺のバランス調整は3すくみの良さが生かされてないと思いました。
ハード以上は敵が常時スーパーアーマーで怯まないので結構鬱陶しいです、その上硬いですしね。
雑魚敵は中ボスぐらいに思ったほうがいいです。
デビルメイクライのような爽快感のあるアクションを求めるならやめておいたほうがいいと思います
PVみてここの評価高かったので買ってみましたが、本当に心底がっかりした駄作でした
まあ、1円投売りにされてるのも分かる気がします。
BGMはいいですが、中途半端なストーリーと描写不足の世界観から浮いてて逆にシュールです。
さらに、調べてみると、今更ながら一昨年ぐらいに小説が出てて、それで内容を補完しろってことになってます。
どこまでも中途半端ですね。
2011年5月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
良いところもありましたが、
ゲームをクリアした手ごたえは物足りず、
勿体無いと言う印象です。
前半までは好印象。
中盤から徐々にマンネリ気味。
気になった物語の展開も、最初のうちは説明不足でも、
凄く意味深に感じ、唐突な「謎」も良い味になっていました。
強制バトルや謎の回想、さらにバッドエンドがあったりと、
やや複雑な構造であっても、ポジティブに受け止めました。
しかし、
だんだん雑な演出が目立ち始めます。
例えば、7体のボスを倒した際、
最初の1体こそ、7本の指に収められるシーンがありますが、
後は省略されてしまい、達成感が弱く感じました。
いま何体目のボスなのかも分かりにくく、
色々と損をしている感じ。
こうして、
徐々に、疑問に対する答えがないままの進行が続き、
全てが終わってみると、何かと消化不良。
気になった伏線も、未解決が多く、
置いて行かれた感があり、結末も呆気ないと感じました。
なので、後は、この説明不足な感触を、
「想像の余地がある」と前向きに解釈するかどうか。
その辺の「含み」が、
ゲームの評価を分けるような気がします。
以下、気になったところ、
購入の参考に。
・物語のテイスト
→神を題材にしているため、好き嫌いが分かれそう。
やや宗教チックな雰囲気で、
「光」とか「慈悲」など、神話や聖書を思わせる。
何度も白い光の扉を出入りするシーンが多用されていて、
洗脳映像に思ってしまう部分は惜しい。
せめてやって良いのは3回くらいまででしょう。
・体力の表示
→数値での表示ではなく、鎧の壊れ加減で判断します。
ピンチになるとドクドクという心臓音と、視界の一部が赤くなる。
やや分かり難いですが、緊張感は出ているので、
これはこれでアリなシステムだと思いました。
・グラフィックの個性
→筆で描いたような絵画風のCG
ただし、中には「筆の処置」が成されてない部分もあって残念。
敵の一部は光沢のせいで、やたら3Dな質感だったり、
メカニックは変にリアルだし。
もう気持ち、統一感のある表現でも良かった。
このバラ付きまでも「味」だとは思いたくないです。
・ボタンの連打で簡単に連続技が出る
→熟練度を上げると攻撃範囲や大技が個々に変化。
より爽快感のある攻撃が出来る。
・ステージ構成のバリエーションの広さ
→横スクロールのステージ、乗り物操作ステージなど、
中盤までは全く飽きなかった。
他のレビューにもありましたが「移動が多い」というのは、
ただ歩くというよりも、
主にジャンプを駆使して進むステージが多く、
章によっては、バランスが偏っていると感じる場面も。
・落下、失敗、死などからの復帰が早い
→特にイージーでは何度も復活が出来るので、
話だけ見たいなら、サクサク進めます。
ただし落下を重ねる死は、その場の復活は出来ず、
セーブした場所に戻る。
・3D酔いが少ない
→カメラが固定なので、変にアングルがブレないので、
3D酔いする人にはオススメ。
ただし、固定カメラは酔いしにくい反面、死角が出来る。
奥行きのある場面では距離感が分かりにくく、
ジャンプの失敗が多い。コツを掴むのに時間がかかる。
・音楽、効果音が良い
→最近のゲームの曲としては完成度が高く、
音がイヤだなと感じる事はありませんでした。
メニュー画面のサウンドも心地よく、
オプションで個々のボリューム調節があるのが良い。
・3種類の武器が個性的。
→「3すくみ」の関係。ジャンケンのような仕組み。
チェンジする手段はアイテムに依存するので、
いつでも変更が出来ないのは好みが分かれそうです。
・カタカナの武器の名前が覚えにくい
→「アーチが効くぞ!」「ベイルが効くぞ!」
と戦闘中にアドバイスがあるが、
名前と形状がリンクにしくく迷いやすい。
・回想や会話、歴史の紹介中の一部でアクション可能
→会話や説明の間で動けてザコ敵を倒せる。
ベヨネッタでもあったような遊び。
特に際立った成果は無いと思われるが、
工夫している感じがある。
・主人公
→「大丈夫だ!心配ない!」それ以外は無口な青年。
しかし、記憶の中のような心の声が聞こえるステージでも、
口数が少ないのはどうなのでしょう。
こういう時こそ饒舌になって心のうちを表現してくれると、
無口とのメリハリが付いたように思います。
ブラピ似というだけでは感情移入がしにくく勿体無いです。
・指パッチン
→ルシフェルの使うモーション。
時間や場面展開を見せるのに効果的なアクションです。
ただし何度かタイミングが変な所があり気になりました。
細かいようですが「パッチン」の瞬間に場面が暗転では無く、
なぜか映像を残した場面があります。意図的な演出ですかね?
・ネフィリムの存在
→某アニメのニョ○ニョ○を思わせる癒しの要素。
いっぱい落下してくるステージは見た目も楽しく、
良いアクセントで良かったです。
・乗り物操作のステージ
→異色のレースゲームのようなステージ。
個人的には、もっとレースしたかったです。
・ステンドグラスのステージ
→質感、デザインともに良かったです。
こういう場面をもっと見たかった。
・セーブポイントが多い。
→いつもセーブできるわけではないが、多い方です。
死んで「戻された」と不満に感じる場面は少なかったです。
さらにオートセーブおよびインスト−ル対応。
・ロード時間
→ステージの最初にありますが、
後は気にはならない程度。
・ギャラリーモードあり
→ある条件を満たすと見れます。
会話とムービーシーン、イラストなどが見れます。
・オートセーブと任意セーブ
→完全オートではなく、任意セーブと使い分け。
オートセーブのデータは、
別のデータでゲームを始めると上書きされるので注意。
ゲームをクリアした手ごたえは物足りず、
勿体無いと言う印象です。
前半までは好印象。
中盤から徐々にマンネリ気味。
気になった物語の展開も、最初のうちは説明不足でも、
凄く意味深に感じ、唐突な「謎」も良い味になっていました。
強制バトルや謎の回想、さらにバッドエンドがあったりと、
やや複雑な構造であっても、ポジティブに受け止めました。
しかし、
だんだん雑な演出が目立ち始めます。
例えば、7体のボスを倒した際、
最初の1体こそ、7本の指に収められるシーンがありますが、
後は省略されてしまい、達成感が弱く感じました。
いま何体目のボスなのかも分かりにくく、
色々と損をしている感じ。
こうして、
徐々に、疑問に対する答えがないままの進行が続き、
全てが終わってみると、何かと消化不良。
気になった伏線も、未解決が多く、
置いて行かれた感があり、結末も呆気ないと感じました。
なので、後は、この説明不足な感触を、
「想像の余地がある」と前向きに解釈するかどうか。
その辺の「含み」が、
ゲームの評価を分けるような気がします。
以下、気になったところ、
購入の参考に。
・物語のテイスト
→神を題材にしているため、好き嫌いが分かれそう。
やや宗教チックな雰囲気で、
「光」とか「慈悲」など、神話や聖書を思わせる。
何度も白い光の扉を出入りするシーンが多用されていて、
洗脳映像に思ってしまう部分は惜しい。
せめてやって良いのは3回くらいまででしょう。
・体力の表示
→数値での表示ではなく、鎧の壊れ加減で判断します。
ピンチになるとドクドクという心臓音と、視界の一部が赤くなる。
やや分かり難いですが、緊張感は出ているので、
これはこれでアリなシステムだと思いました。
・グラフィックの個性
→筆で描いたような絵画風のCG
ただし、中には「筆の処置」が成されてない部分もあって残念。
敵の一部は光沢のせいで、やたら3Dな質感だったり、
メカニックは変にリアルだし。
もう気持ち、統一感のある表現でも良かった。
このバラ付きまでも「味」だとは思いたくないです。
・ボタンの連打で簡単に連続技が出る
→熟練度を上げると攻撃範囲や大技が個々に変化。
より爽快感のある攻撃が出来る。
・ステージ構成のバリエーションの広さ
→横スクロールのステージ、乗り物操作ステージなど、
中盤までは全く飽きなかった。
他のレビューにもありましたが「移動が多い」というのは、
ただ歩くというよりも、
主にジャンプを駆使して進むステージが多く、
章によっては、バランスが偏っていると感じる場面も。
・落下、失敗、死などからの復帰が早い
→特にイージーでは何度も復活が出来るので、
話だけ見たいなら、サクサク進めます。
ただし落下を重ねる死は、その場の復活は出来ず、
セーブした場所に戻る。
・3D酔いが少ない
→カメラが固定なので、変にアングルがブレないので、
3D酔いする人にはオススメ。
ただし、固定カメラは酔いしにくい反面、死角が出来る。
奥行きのある場面では距離感が分かりにくく、
ジャンプの失敗が多い。コツを掴むのに時間がかかる。
・音楽、効果音が良い
→最近のゲームの曲としては完成度が高く、
音がイヤだなと感じる事はありませんでした。
メニュー画面のサウンドも心地よく、
オプションで個々のボリューム調節があるのが良い。
・3種類の武器が個性的。
→「3すくみ」の関係。ジャンケンのような仕組み。
チェンジする手段はアイテムに依存するので、
いつでも変更が出来ないのは好みが分かれそうです。
・カタカナの武器の名前が覚えにくい
→「アーチが効くぞ!」「ベイルが効くぞ!」
と戦闘中にアドバイスがあるが、
名前と形状がリンクにしくく迷いやすい。
・回想や会話、歴史の紹介中の一部でアクション可能
→会話や説明の間で動けてザコ敵を倒せる。
ベヨネッタでもあったような遊び。
特に際立った成果は無いと思われるが、
工夫している感じがある。
・主人公
→「大丈夫だ!心配ない!」それ以外は無口な青年。
しかし、記憶の中のような心の声が聞こえるステージでも、
口数が少ないのはどうなのでしょう。
こういう時こそ饒舌になって心のうちを表現してくれると、
無口とのメリハリが付いたように思います。
ブラピ似というだけでは感情移入がしにくく勿体無いです。
・指パッチン
→ルシフェルの使うモーション。
時間や場面展開を見せるのに効果的なアクションです。
ただし何度かタイミングが変な所があり気になりました。
細かいようですが「パッチン」の瞬間に場面が暗転では無く、
なぜか映像を残した場面があります。意図的な演出ですかね?
・ネフィリムの存在
→某アニメのニョ○ニョ○を思わせる癒しの要素。
いっぱい落下してくるステージは見た目も楽しく、
良いアクセントで良かったです。
・乗り物操作のステージ
→異色のレースゲームのようなステージ。
個人的には、もっとレースしたかったです。
・ステンドグラスのステージ
→質感、デザインともに良かったです。
こういう場面をもっと見たかった。
・セーブポイントが多い。
→いつもセーブできるわけではないが、多い方です。
死んで「戻された」と不満に感じる場面は少なかったです。
さらにオートセーブおよびインスト−ル対応。
・ロード時間
→ステージの最初にありますが、
後は気にはならない程度。
・ギャラリーモードあり
→ある条件を満たすと見れます。
会話とムービーシーン、イラストなどが見れます。
・オートセーブと任意セーブ
→完全オートではなく、任意セーブと使い分け。
オートセーブのデータは、
別のデータでゲームを始めると上書きされるので注意。





