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Echoes Silence Patience & CD, Import

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登録情報

  • CD (2007/9/21)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: CD, Import
  • レーベル: Rca
  • ASIN: B000UFAURI
  • EAN: 0886971151626
  • その他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 27件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. The Pretender
  2. Let It Die
  3. Erase/Replace
  4. Long Road To Ruin
  5. Come Alive
  6. Stranger Things Have Happened
  7. Cheer Up, Boys (Your Make Up Is Running)
  8. Summer's End
  9. Ballad Of The Beaconsfield Miners
  10. Statues
  11. But, Honestly
  12. Home

商品の説明

内容紹介

グラミー賞バンド、Foo Fightersの6thアルバム。2ndアルバム『The Colour And The Shape』を手がけたギル・ノートンがプロデューサーとして、独創的なプレイで注目を集める女性ギタリスト=Kaki Kingが参加。

Amazonレビュー

In 1997, Foo Fighters teamed with alt-rock production cornerstone Gil Norton to make their best album, The Colour and the Shape. Ten years later, they've regrouped with Norton for a disc that's more sophisticated and diverse, if a tad less rockin'. The curveballs include "Stranger Things Have Happened," a solo soul-searcher where leader Dave Grohl's accompanied by just his acoustic guitar and a ticking metronome, and "Ballad of the Beaconsfield Miners," an acoustic guitar duet for Grohl and guest virtuoso Kaki King. Plus "Summers End" tickles the Foos' classic-rock fetish with a dead-on Crosby, Stills, Nash & Young arrangement. There's still enough of the intense, snarling power-pop that's Foo Fighters' longtime forte. "The Pretender," "Erase/Replace," and "Long Road to Ruin" combine sheer thrust, zeal, and melody like no other group currently on the charts. Yet the finale, "Home," makes its clear that this is a changed band--or, at least, that Grohl's a changed man. With only his piano for company, Grohl's pleading voice reveals fragile layers of insecurity and loneliness as he sings "all I want is to be home." Seems this rock & roll road warrior's mellowed some, albeit without compromising Foo Fighters' vitality. --Ted Drozdowski


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
The Pretenderの流れを汲んだガツンと激しいアルバムを期待してると、
ちょっと物足りなく感じるかもしれない作品です。
激しさを前面に押し出したオルタナティブロックでは無く、
全体的に押し引きはっきりさせた聴かせるロックアルバムになってます。

前半5曲目までの流れは最高。
激しさと聴かせる魅力に溢れてます。
その中でも圧倒的に#1・The Pretenderが際立ってますけど。笑

対して後半、ちょっとテンポを落とした感じ。
#9でインスト入れたりと、他、聴かせる曲が入ります。
エンディングの#12・Homeのメロディは心に染み入るような曲で、グッと来るものが。
ただ全体的なバランスで言うならOne By Oneの方が良いです。

ボーナストラックの#13・Once & For Allはポップなハードロック、
そして#14・Sedaはしみじみとした曲で、ある意味しっとりとラストを飾るのにふさわしい楽曲です。
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形式: CD Amazonで購入
新譜発売前のインタビューで

デイブが「俺は美しいという事を恐れない」
と、やけに声高に叫んでいて
どういう事かと思って新譜を聴いてみた。

フーファイの新作はドライブの効いた定番Rockから
前作(イン・ユア・オナー)のアコースティック・サイドの流れの曲
そしてデイブ初挑戦のピアノによる寡作まで、
今フーファイに期待しているファンの最大公約数的な
アルバムになっている。

間違いなく素晴らしいアルバムではある一方、
総花で優等生的な曲のラインナップが
やや物足りないと感じる向きもあるかもしれない。

では個人的にはどうかと言えば
「傑作」というより「意欲作」として☆☆☆したい。
フーファイの新天地は「イン・ユア・オナー」のアコースティックサイドではなく、
そのライブ版である「スキン・アンド・ボーン」にあった。

これまで「どデカク」、「ハード」に、「激しく」やる事が
メッセージの有効な伝達方法だと信じていたデイブが、
「シンプル」に、「ささやく様」に、「奥行を持って」
伝える事の伝わり(リーチ性)に気
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投稿者 kaz 投稿日 2008/7/9
形式: CD
特典DVDは「ライヴ・イン・ハイド・パーク」からの5曲なので、
買う予定のある方は通常盤で良いかと思います。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: CD
 情報量の多さはそのまま価値観の豊かさだと思う。21世紀の入り口もとっくの昔に過ぎ去った07年。クリックひとつで好きなものが買えて、知りたいことが知れる。テレビやラジオが一番のメディアだった数十年前とは事情が違うのだ。多くの情報が飛び交い様々な価値観が用意された中でわかりやすいロックはもう通用しないし、ロック・シーンの細分化・マニアック化は進む一方。USでもUKでも、ここ日本でもインディ・ロックが強力な支持を獲得しているのは、そんな時代的必然性が背景にあるからだ。ロックはもうみんなで一緒に叫ぶものじゃなくて良い。一部の人たちと独自の価値観を分かち合えればそれで良いのだ。それこそが07年という時代に相応しいロックの形――というわけにはいかないのだ。ロックはやっぱりでっかくなきゃいけないのだ。情報なんて押しのけてみんなの心臓に真正面からぶちこんでやるロックでなければならないのだ。『イン・ユア・オナー』という2枚組みの大作を経て、アコースティックやピアノなど演奏の幅は広がった。だが、相変わらずこのアルバムを真っ直ぐに貫いているのはデイヴのあのでっかい笑顔と、ロックが本来持つべきダイナミズムの骨格である。情報や時代ではなく、デイヴ・グロールというロックの栄枯盛衰を経験した「人格」の熱さがほとばしるロック。
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形式: CD
ここ数年、アコースティック・サウンドへの接近やアメリカという側面へのシフトが強かったフーファイターズ。
今作はそうした意味での総決算になるような作風に仕上がっている。
先行シングルになったプリテンダースは強弱法を使ったフーファイ印のロックナンバー。
アメリカン・ロックの太さと湿ったメロディががっしり組み合った楽曲だ。

歌詞もさらにあらゆることを想起させる内容になっている。
プリテンダースとは「わかったふり、しらないふりをする」という意味があるが、これは現在のアメリカの状況を反映しているようにも取れなくもない。
王道を行く彼らだからこそ、ギミックなしで勝負するという姿勢がありありと見える。

現在のアメリカのロックシーンはなんたらエモというようなティーンズ・ロック
モデストマウスやスプーンのようなUSインディロック
そしてブライトアイズのような新世代型SSWの3勢力に分かれているわけだが
フーファイターズはそのどこにも従属せず、ただひたすら自分の音だけを鳴らしている。
今回の粗く、アメリカーナ的な作風もそうした孤高さゆえに生まれたものかもしれない。
個人的には昨年のパールジャムの傑作アルバムを思わせる唯我独尊さである。

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