【発売開始】350°回転ディスプレイ 新型 Echo Show 10
Echo Flex (エコーフレックス) プラグイン式スマートスピーカー with Alexa
- 様々な場所を、少し便利に。このプラグイン式スマートスピーカーがあれば、ご自宅のより多くの場所でAlexaの助けを借りることができます。
- Alexaが暮らしのお手伝い。お出かけ前に天気を確認したり、鉄道運行状況を調べるなど、即座に情報を得ることができます。
- スマート家電を音声操作。ライトを付けたり、エアコンを操作したり、玄関の鍵をかけるなど、別売りのAlexa対応家電やコントローラーを操作できます。
- 内蔵USBポート。スマートフォンの充電に使えるほか、専用にデザインされたナイトライトやモーションセンサーなどのアクセサリ(別売)を追加できます。
- 家族や友だちとつながる。ほかの部屋にある対応Echoデバイスで家族に話しかけたり、メッセージを送ることができます。Echoデバイスをお持ちの家族や友人とハンズフリーで通話ができます。
- プライバシーに配慮したデザイン。マイクの電源を切ることができるマイクオフボタンを用意するなど、何重ものプライバシー保護対策を用いて設計しています。
Echoシリーズを体験できる場所はこちら
ご確認ください
- Echo Flexには小さなスピーカーが搭載されており、Alexaの返答を直接聞くことができます。この内蔵スピーカーは音楽を楽しむために最適化されたものではありません。より良い音楽体験を望まれる場合は、Echo Dotの購入をご検討ください。また、Echo Flexの3.5mm AUXオーディオ出力端子やBluetoothを使って、外部スピーカーを接続することもできます。
- 現在、Echo FlexではAmazon Music UnlimitedのEchoプランをご利用いただけません。
こんなAmazonデバイスも購入されています
Echo Flexって何?プラグイン式スマートスピーカーのEcho Flexは、電源コンセントに差し込むだけ。即座に情報を得る、買いたいものをショッピングカートに追加する、天気を確認する、ハンズフリーで通話をする、スマート家電を操作するなど、音声を使って様々なことができます。※wifi環境が必要です。また、初回起動時には設定が必要です。 |
様々な場所を、少し便利に玄関や廊下、部屋の隅まで、Alexaがあなたの暮らしを少し楽しく、便利になるようお手伝いします。話しかけるだけでタイマーをセットしたり、日課のリマインダーをセットしたり、ニュースや天気、鉄道運行状況を確認したりできます。スポーツのスコア、映画の上映時間、レストランの営業時間なども聞いてみましょう。 |
スマート家電を音声操作互換性のあるスマート家電を音声で操作できます。ベッドから出る前に電気をつけたり、映画を観るためにソファに座ったまま明かりを暗くしたり、出かける際にエアコンを消したりできます。 Alexa対応スマート家電は、Amazonスマートホームストアで確認できます。※別途、デバイスを接続するためのハブ(別売)が必要となる場合があります。 今、家にあるテレビやエアコンなどは?Alexa対応赤外線コントローラー(別売)があれば、現在ご自宅で使用されているテレビやエアコンなどのリモコン家電も操作できます。 |
家族や友だちとつながる
Alexaコミュニケーションのアナウンス機能を使って、各部屋にあるEchoデバイスに音声メッセージを一斉に送ったり、呼びかけ機能を使って、二つの部屋同士を内線のようにつないで話すことができます。また、AlexaアプリやほかのEchoデバイスを持つ家族や友だちとハンズフリーで通話ができます。※呼びかけ機能は初期設定で無効になっています。利用するには、Alexaアプリのデバイス設定で有効化する必要があります。
柔軟(フレックス)と名付けられたEcho Flex内蔵されたUSB-Aポートは、スマートフォンの充電の他に、ナイトライトやモーションセンサーなどのアクセサリ(別売)を接続することができます。※一度に接続できるアクセサリは一つです。 |
スキルを使ってさらに便利に、さらに楽しくAlexaには、3,500種類以上※のスキルがあり、増え続けています。スキルとはアプリのようなもので、Alexaでさらに多くのことを可能にします。ニュースやラジオを聴いたり、レシピやグルメ情報を確認したり、占いを聴いたりできます。スキルストアで、お気に入りのスキルを見つけてください。※2020年8月末時点 |
お客様のプライバシーを保護するための設計Amazonは、何重ものプライバシー保護対策を用いてAlexaおよびEchoシリーズ端末を設計しています。例えば、マイクの電源を切るためのマイクオフボタンをご用意しています。お客様ご自身で、お客様の録音された音声を管理することができます。いつでも音声録音を視聴して確認し、また削除することができます。詳しくは、こちらをご覧ください。 |
Echoシリーズの比較
| 価格 | ¥4,980 から | ¥5,980 から | ¥11,980 から | ¥9,980 から |
| 評価 | 5つ星のうち4.3 (27,115) | 5つ星のうち4.3 (2,327) | 5つ星のうち4.2 (947) | 5つ星のうち4.3 (30,934) |
| 特徴 | コンパクトサイズ | コンパクトサイズ、球体 | プレミアムサウンド、球体 | コンパクトでディスプレイ付き |
| Alexa内蔵 |
|
|
|
|
| ディスプレイサイズと画面解像度 | 5.5インチディスプレイ 960 x 480 | |||
| スピーカーサイズ | 1.6インチ | 1.6インチ | 3.0インチウーファー、0.8ツイーター x 2 | 1.65インチ 4W スピーカー |
| カメラ | - | - | - | 1MP |
| 音楽ストリーミングサービス・Amazon Music HD対応 |
|
|
|
|
| 外部スピーカー接続 | 3.5 mm ライン出力 | 3.5 mm ライン出力 | 3.5 mm 入出力 (Alexaアプリで切り替え) | 3.5 mm ライン出力 |
| 音声・ビデオ通話 | 音声通話 | 音声通話 | 音声通話 | 音声・ビデオ通話 |
| 家電の操作 ※別売 対応機器が必要 |
|
|
|
|
| リモコン家電の操作 ※別売 赤外線コントローラー必要 |
|
|
|
|
| スマート家電の簡単セットアップ ※Zigbeeスマートホームハブ内蔵 | - | - | 「デバイスを探して」で対応家電をセットアップ | - |
| 音声ショッピング |
|
|
|
|
| プライム会員のみ Amazon Music Prime ※他の音楽サービスも別途登録すれば利用可能 | ||||
| サイズと重量 | 43 x 99 x 99 mm 300 g | 100 x 100 x 89 mm 328 g | 144 x 144 x 133 mm 940 g | 148mm x 86mm x 73mm 410 g |
技術仕様
Echo Flex
|
サイズ |
72mm x 67mm x 52mm (実際のサイズと重量は製造工程によって変動することがあります) |
|
重量 |
150 g (実際のサイズと重量は製造工程によって変動することがあります) |
|
wifi接続 |
デュアルバンド、802.11a/b/g/n/ac (2.4/5GHz) wifiiネットワーク。アドホックモード(またはピアツーピア方式)のwifiネットワークには非対応。 |
|
Bluetooth接続 |
A2DPプロファイルにより、スマートフォンをEcho Flexにつなぎ、音楽をEcho Flexのスピーカーで再生できます。また、Echo FlexをBluetooth対応スピーカーにつなぎ、Bluetooth スピーカーから音声や音楽を再生できます。AVRCPプロファイルにより、接続中のデバイスの再生や停止などを音声でコントロールできます(Mac OS X デバイスには対応していません)。また、Bluetooth接続にPINコード入力が必要なデバイスには対応していません。 |
|
USB接続 |
USB-Aポートにより、サードパーティ製アクセサリ(別売)を接続できます。また、スマートフォンの充電(7.5W)にも使えます。 |
|
オーディオ |
音声応答用の内蔵スピーカー(外部スピーカーが接続されていない時)。3.5mmステレオ出力端子で、外部スピーカーに接続可能(オーディオケーブルは同梱されていません)。 |
|
システム要件 |
Echo Flexを使用するにはwifi接続が必要です。Alexaアプリは、iOS、Android、Fire OS、もしくは、パソコンのブラウザからもご利用できます。対応OSの一覧はこちら。サービスの利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。 |
|
簡単セットアップ |
Amazon wifi簡単設定では、簡単な手順でご自身のwifiネットワークに対応スマートデバイスを接続することができます。詳しくはこちらを参照してください。 |
|
保証とサービス |
1年間限定保証付き。日本国内の場合、オプションで別売の延長保証をご利用いただけます。Echo Flexの使用には利用規約が適用されます。 |
|
ユーザー補助機能 |
AlexaアプリおよびAlexa対応端末には、視覚、聴覚、運動、言語に関する補助を必要とするお客様向けに、いくつかの機能が用意されています。詳しくはこちら。 |
|
同梱内容 |
Echo Flex、スタートガイド |
|
世代 |
Echo Flex(第1世代) - 2019年発売 |
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
玄関に姿見を置いているため玄関照明に以下のような動作をさせようとしていた。
・人感センサーで点灯
・点灯後2分で自動消灯
・時間帯によってライトの色を変えたい。
①朝昼は姿見で身だしなみ確認のため昼白光
②夜は落ち着いた雰囲気で帰宅したいので電球色
これまでの環境は以下だった。
・TP-linkの電球をhomebridgeをインストールしたラズパイ経由でapple homeアプリに登録
(philips hueではハブが必要なため却下)
・eveモーションセンサーをトリガーにしてhomeアプリのオートメーションで自動で電球オンオフ
だが動作のタイムラグが大きい上に10回に3回ほどしか動作せず、使い物にならない。
そこで本品と付属のモーションセンサーに置き換え、定型アクションに登録したところ100%スムーズに動作した。
最初に狙った動作をさせることができて非常に満足している。
apple認証でもTP-link等の有名中国メーカー以外のセンサーはもう買わない方がいいなと思った。
値段も無駄に高いし(2019年11月で7000円)
モーションセンサーが必要な場所(廊下等)や音楽以外の機能をメインで使う場所(キッチン、玄関等)にばら撒く目的だと安いので非常にいいと思う。
ただ第二世代echo dotに比べても音は非常に悪く、大音量だと割れるので音楽は聴けたものではないのが欠点。
対策としてはアレクサ対応スピーカーを優先スピーカーとして登録し、音楽はそっちで流している。
今回、寝室用に2台目を購入。
ベッドサイド約1mにコンセントに設置。
2台目でも設定は簡単、Alexaアプリに従うだけ。
内蔵スピーカーで使用中。
マイクの反応は意外と小声でも認識してくれる。
寝室での使い方は今のところ
・amazon Music の音楽を聴く(内蔵スピーカーでも十分なレベル)
・ベッドに入り今日一日のニュースを聴く。
・子供と一緒にベッドで寝ころびながら「アキネーター」のスキルを楽しむ。
・ヒーリングミュージックを流しながら就寝(朝、いつの間にか音楽は自動で終わってる)
・その他、リビングにあるEchoと呼び掛け通話が出来る(設定はもちろん簡単)
など
何よりよかったのはベッドに入りながら、あれこれと指示が出来る。
価格から考慮しても十分に元が取れる、コストパフォーマンスは優れている。
これからはいままであまり使うことがなかったスキルなどを活用してもっと生活に密着出来そうなアイテムです。
実はすでにエコーやショウ5も持っていて、特に必要というわけではないんですが、好奇心に負けてしまいました。
使用用途(ほぼこじつけですが)は玄関(屋内)照明の自動点灯、消灯です。TP-LINKのスマートライトを使っているので、これとモーションセンサーを連動させようというわけです。だったら素直に人感センサー付き電球にしろということなんですが、こういうギミックに目がないので。(^^;
注文して翌日にもう配達。アカウント登録済で購入したので、勝手にWiFiに繋いで勝手にデバイス登録してくれました。確かに簡単セットアップでしたが、何故かウェイクワードがずっと読込中になっています。
実害はないんですが、エラーダイアログが出て鬱陶しいし、気持ち悪いので一旦登録解除して再登録しました。ところがというかやっぱりというか今度は素直に登録してくれません。
こういう時は引っこ抜けばいいんです。(^^)3回ほど引っこ抜いて登録完了です。
実は一つ試したいことがありました。うちの玄関ドアはガラス(透明ガラス)なんですが、外からガラス越しに検知してくれないかなという淡い期待がありました。ダメだろうということは分かっていたんですが、ダメ元で試してみました。やっぱりダメでした。ハハッ。
後はアプリで定形アクションを作って終わりです。レスポンスはまぁそんなに悪い方じゃないです。
ただ、検知しなくなるまでに多少のタイムラグがあるので、私は非検知まで0分にしました。これで約1分後に消灯します。
これだけじゃ当たり前すぎてつまらないので、「出かけるよ」と言うと「早く帰ってね」でエアコンやテレビを消してくれます。「ただいま」で点けてくれるというわけです。これまではIFTTTのロケーションを使ってこれをやっていたんですが、せっかくだからということで。実際はIFTTTを使うほうが自動で楽なんですが、完全にモンティ・パイソンモードに入っています。(^o^)
参考にならないレビューで失礼しました。
音質に関する私感<追記2019/11/29>
一般論ではなく、あくまで個人的な私感です。おそらくマイノリティの意見です。また、Flexレビューから逸脱する部分もあり長文になってしまいましたが、ご容赦下さい。
まず音(音質ではない)はこの個体にしては悪くないと思います。聞きやすくニュースや天気予報を聞く分には何ら不都合はありません。ただ音楽を聴くならEcho以上か、AUXかBT経由で外部スピーカーに繋ぐことをお薦めします。たとえBGMであっても街中の騒音と大差ないです。音が出れば何でもいいのであれば、風鈴でも吊るしておけばいいでしょう。
ついでなので昨今のスマートスピーカーの高音質化についても一言。
これ自体は一つの選択肢だし、SONOSあたりは結構いい音鳴るので欲しくなります。ただ、2つ買ってステレオ化するだの、専用のサブウーハーだの何だかトラクターにスポーツカーエンジンを載せるようでナンセンス感が拭えません。素直にコンポーネントオーディオを組むほうがよほどいい音で鳴るのになと思っていしまいます。電気信号を振動板で空気振動に変えて音を出すという原理は基本的に昔も今も同じです。なので出る音は投資額(パーツのクオリティ)とサイズに比例するということだと思います。
後、アマゾンも本気でやりだしたみたいなストリーミング系のハイレゾ化ですが、これは私も賛成です。
但し、このワイドレンジ化の感動を味わうにはかなりハイグレードなシステムが必要だということです。
絶賛している評論家レビューも散見しますが、とんでもなく高価な視聴機器をきちんとノイズ対策と音響対策された試聴室で視聴したレビューはあくまで純粋なポテンシャルに対するレビューですよね。
ちゃぶ台にぽんと置いたスマートスピーカーあたりでは到底感動できないことは請け合います。
私も好奇心が抑えられずAmazonMusicHDを一ヶ月お試し視聴しました。確かにワイドレンジ感は感じられましたが、倍の金を払ってまで聴きたい感動はありませんでした。
私は普段はSpotifyで聴いています。インターフェースの使いやすさとチューニングが好みに合うからです。このチューニングはプロバイダー選択の重要な要素となります。一番巧みなのはAppleMusicですね。ただ使いにくいんですよね。AmazonとGoogleは今ひとつかな。といっても個人的な嗜好性の問題なので、「アマゾンが一番」、「グーグル最高」という人がいてもちっとも不思議ではありません。
何にしてもこの分野は黎明期で開発元も手探りの試行錯誤の状態でしょう。技術は日進月歩ですが、悲しいかな人間の耳はアップグレードできません。最終的にはアナログ勝負ということですね。もっともSF映画のように脳にチップを埋め込んで電脳化すればデジタル信号をそのまま楽しめるんでしょうけど、まだまだ先のようです。
今のところは自分の耳が一番喜ぶのがベストチョイスということになりますか。何にしてもあまりセールストークに惑わされないことですね。
50年以上前に作られたタンノイのオートグラフで聴くモーツァルトのアリアやJBLパラゴンで聴くマイルスは今でも感動を与えてくれますからね。(もちろんこんな高価なものは持っていません。置く場所もないし…誤解なきよう)
以上長文、駄文失礼しました。
「アレクサ」と小声で呼びかけると、多くの確率でリビングのアレクサが反応します。。。
ということは、今まで叫ばなければ聞いてくれなかった事象の原因は我が家がうるさいだけという。。。
ただ、それでも1番近いFlexが反応してくれないのは残念です。
この子、耳が遠いようで。
顔を近づけてハッキリしゃべる必要があります。
部屋に2台目の方はお気をつけて下さい。
対応策として、こちらのデバイスだけウェイクワードを「エコー」にしました。
あっさり解決。
ただ、「エコー」はecho dotのことのようにも思うので、デバイスによって「ドット」「プラス」とか「フレックス」とかも追加してもらえたらもっといいです。
本当は自分の好きなワードを登録したいところですが。
また、マルチルームミュージックを使用したくて、echo dotとFlexで「ファミリースペース」という名前で登録してみました。
「アレクサ、ファミリースペースで〇〇再生して」
というと
「Amazon musicで〇〇の楽曲をファミリースペースでシャッフル再生します」
↑この、最後の「シャッフル再生します」あたりで声をかけていない方のアレクサが曲を再生し始めるので、
「おいおい、仕事してない方のお前がフライングすんなよ」
と毎回思います。
前奏のいい曲とかだとめっちゃ気になります。
少しのことですが、案内が終わってから2台同時になり始めるように改善してくれると☆増えます。
コンセントにさして使用する充電器の位の大きさです。
今まで使っていたECHOshow5に比べて、画面がないせいなのか性能的なものなのかわかりませんが、なかなかWi-Fiがつながらず苦労しました。
というか、アレクサアプリの指示に従って設定を進めろと言われるのですが、そのアプリに指示らしきものは全く出てこないので困り果てた…。( ;∀;)
スマホのWi-Fi省電力モードだとダメみたいですね。









