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Eat, Pray, Love: One Woman's Search for Everything (英語) ペーパーバック – 2007/1/30

5つ星のうち 4.4 26件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

It's 3 a.m. and Elizabeth Gilbert is sobbing on the bathroom floor. She's in her thirties, she has a husband, a house, they're trying for a baby - and she doesn't want any of it. A bitter divorce and a turbulent love affair later, she emerges battered and bewildered and realises it is time to pursue her own journey in search of three things she has been missing: pleasure, devotion and balance. So, she travels to Rome, where she learns Italian from handsome, brown-eyed identical twins and gains twenty-five pounds, an ashram in India, where she finds that enlightenment entails getting up in the middle of the night to scrub the temple floor, and Bali where a toothless medicine man of indeterminate age offers her a new path to peace: simply sit still and smile. And slowly happiness begins to creep up on her.

レビュー

'A writer of incandescent talent' Annie Proulx 'It's a good read. I can't get away from it' Britney Spears, Glamour 'If a more likable writer than Gilbert is currently in print, I haven't found him or her ... Gilbert's prose is fuelled by a mix of intelligence, wit and colloquial exuberance that is close to irresistible' New York Times 'A witty, honest account of loss and new beginnings, this will be enjoyed by anyone who's realised "having it all" isn't all it's cracked up to be' Easy Living

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登録情報

  • ペーパーバック: 384ページ
  • 出版社: Bloomsbury Publishing PLC; Export and UK open market ed版 (2007/1/30)
  • 言語: 英語
  • ISBN-10: 0747589356
  • ISBN-13: 978-0747589358
  • 発売日: 2007/1/30
  • 商品パッケージの寸法: 11.1 x 2.2 x 17.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 26件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 a people developer VINE メンバー 投稿日 2010/8/3
形式: ペーパーバック Amazonで購入
30台の悩める女性向けかと思いきや、男性にも大いに楽しめる本でした。英語も平易で読みやすく、英語の勉強に最適です。

ジャーナリストとしての安定した仕事と行き詰っていた夫婦生活を捨て、1年間の旅に出たアメリカ人女性の自叙伝。イタリアでは食を、インドでは信仰を、そしてインドネシアのバリでは現世と精神世界のバランスを追求するとテーマを決めて、4ヶ月ずつ滞在。それぞれの土地でのかけがえのない出会いを通じて、人生の真理へと行き着くという物語。

こう書くと「いかにも女性向け」という感じがするかもしれませんし、事実、“神”との対話などスピリチュアルな話には、やや食傷気味になることもありました。また、すごく意地悪い見方をすれば、全編が著者のハッピー自慢に過ぎないかもしれません。それでも、著者を取り囲む登場人物たちが魅力的に描かれており、一緒に著者を応援したくなってくるから不思議です。そんなポジティブなパワーが本書にはあふれています。同時に観光ガイドとしての側面もあり、特にバリに行きたくなってしまいました!

2010年9月には映画が公開されますが、このストーリーがどう映像化されているのか見ものです。

なお、オリジナル版の表紙はややガーリーな印象が強く、公の場で男性が読むには恥ずかしいかもしれませんので、こちらのジュリア・ロバーツが表紙の映画タイアップ版をお勧めします。
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投稿者 m@; 投稿日 2008/4/11
形式: ペーパーバック
仕事、結婚、マンハッタンのマンション、恋愛・・・
たくさんの人の望む「素敵な人生」を送っていても心が落ち着かず
いつもunstableだったLizが自分探しの旅ともいえる
合計1年間の海外生活を送る話です。

私は日本人だし、夫もいないし、仕事で成功してもいないし、
これだけ旅をするお金もない。でも、とても共感できるのです。
張り詰めていた糸が切れそうになった瞬間を、
私も経験しているからかもしれません。

イタリア、インド、インドネシアと旅を重ねる彼女は、
心から自分が楽しいと思える毎日を送ります。
彼女が「生き返っていく」姿が素敵でした。
自分や、大切だったものを取り戻していく姿が。

彼女の言葉の選び方が好きで、先へ先へと引き込まれました。
今でも忘れられないのが、とても単純な文章。

「だから、私はイタリアが好き」

ただそれだけで彼女のイタリアへの愛情が伝わります。

英語で分厚い本ですが、英語自体は難しくないと思います。
ただ1つ1つのお話が長く、たまに中だれするので、
それを乗り越えられればどんどん楽しくなってきます。

何度も読みたいです。
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形式: Perfect
キャリアも夫も家も持つ30代半ばの著者が、「なんだかわからないけど」夫と離婚しようとして家をでるものの、夫が離婚に同意せずに泥沼化し、それら辛い過去から癒されるために、1年間仕事をせずに自分探しの旅にでる。イタリアで「食べて」、インドで「祈って」、バリで「恋をして」。

これら一連の出来事を通して、彼女は人間的に大きく成長していた(と自分では思っている)、という話なのですが、私には全く共感できませんでした。あまりに自己中心的過ぎる。I, I, I, どこをとっても、とにかく自分のことしか考えていない、「自分大好き」な人間が、好き勝手に生きて、「アタシ、こんな辛い思いをして、こんなに成長したのよ、すごいでしょーーーー!」と声を大にして叫んでいるようにしか聞えません。しかも、そうやって自分のことだけをダラダラ書いているだけならまだいいのですが、途中に宗教的な話や歴史的な話を知ったかぶりに語ろうとするのが腹立たしく、そして(彼女から語られると)深みがないので、全くつまらない。瞑想して神に会ったりする部分も、説明が長い割にはまったく共感できる部分がなく、冗長で独りよがりです。

アメリカではヒットしているようですが、それはアメリカには著者の様な自分中心のメンタリティーをもった女性が多いからではないでしょうか?

英語は語彙も平易、軽い調子で読み易いのですが、文化的背景や瞑想の説明部分は長くて正直、読むのが苦痛でした。
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形式: ペーパーバック
旅先で冒頭を読み、この本が108の短編になっている理由のくだりでものすごく惹かれて購入。
そんなに洋書をよく読むわけじゃないんですが、これはすごく読みやすかったです。
単語が難しくないというのもあるけど、一編一編が短く、文章に何かこう惹きこまれるパワーがあるなと思いました。
職場や電車でも読んでる人をぱらぱら見かけたので、きっと他の人もそう感じてるんじゃないかなーと。

主に感じたのは以下の3つでした。

【文章そのものが楽しい!】
まず、文章がおしゃれで、軽妙なユーモアがあり、楽しい。比喩が面白い(原文を忘れたんですが「ショーガールのレオタードみたいにパンッパンに張ったぶどう」みたいな)。妙に引力があり、読んでてくすっと笑っちゃうこと必至です。
また、旅行者としての筆者の目線で描かれるイタリア、インド、インドネシアについての説明や風景描写が丁寧で、旅行番組を見ているかのような楽しさがあります。
イタリアの話なんて、やったらパスタやピザが美味しそうだし…

【登場人物が魅力的!】
そして、社交的な筆者がイタリア、インド、インドネシアそれぞれの旅先で出会う人々がみんな素敵。
ひょんなことで知り合う人ととっても仲良くなって、絶望の淵にいた筆者がどん
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