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EVIL EATER 1 (サンデーGXコミックス) コミック – 2012/7/19

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商品の説明

内容紹介

魔を狩り、魔を喰らう。その名は……

架空の日本。非業の死から「法術」によって甦る犯罪被害者たち……彼らは世還者(リターナー)と呼ばれた。
だが甦った世還者たちには社会に悪影響を及ぼす秘密があった…。
そんな世還者たちの社会復帰を補助するのは、現代の魔法使いと呼ばれる公務員「法術執行官」。
新人執行官・天冴妖子とベテランの南雲顕人の活躍を描く、異世界クライムアクション!



【編集担当からのおすすめ情報】
第15回手塚治虫文化賞マンガ大賞受賞『竹光侍(作画/松本大洋)』の永福一成氏による秘蔵の原作を、韓国の実力派絵師『ぷりぞな6(原作/金月龍之介)』のKOJINO氏が圧倒的な画力で描きます!
米国ドラマのような各話エピソードと、作品全体に関わる謎が並行して進む巧みなストーリー!
もし魔法使いが現代に存在したら、どのような立場にあるのか? そして彼らに与えられた役割とは?
魔を狩り、魔を喰らう“イーヴィル・イーター”の正体とは!?
「サンデーGX」発の新たなダークストーリーアクションです!!


登録情報

  • コミック: 204ページ
  • 出版社: 小学館 (2012/7/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091573177
  • ISBN-13: 978-4091573179
  • 発売日: 2012/7/19
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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形式: コミック
書店でプッシュされていたので購入。
テーマが魔法なだけに少々不安ではありましたが、意外にも目新しい設定でした。
今巻は序章ですので世界観の説明やルーティン的な事件を数個扱った程度でしたが、
後半では主人公コンビのそれぞれの過去にも若干触れていて、
これからのストーリー展開への伏線を張る形で終わりました。

全体としては普通っちゃ普通でした。可もなく不可もなくといった感じ。
まだ一巻ですしね。

「犯罪者(主に殺人者)の命と引き換えに被害者を蘇らせる」
「リターナーの心因悪腫を取り除く」
「法術士を自分たちの管理下に置く法術庁」
など、このあたりにテーマ性があるのでしょうか?
どういった議論や問題が生まれるのかあまり想像がつきません。
今のところの話の流れとしては法術庁VS未処理のリターナーになりそうですが・・・
まあまだ一回しか読んでないんですけども。

評価ですが、
南雲がリターナーの記憶に潜り込んで、悪種の核を探す際の描写はとても
細かくてよくできているなーと思いましたが、絵の細かさが裏目に出たのかいかんせん戦闘シーンが残念。
状況がやや理解しづらい。一瞬「ん?」となる感じ。
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