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ESP-WROOM-32 WiFi + Bluetooth 無線モジュール お得な2個セット

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上位レビュー、対象国: 日本

2017年8月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち4.0 はじめての1.27mmピッチ基板
ユーザー名: ACYLBZHKUC、日付: 2017年8月24日
1.27mmピッチ基板にピンヘッダをハンダ付けして、その上にESP-WROOM-32を置いてみました。
最初は接触不良に悩まされましたが、ハンドパワーでなんとか解決。(接触不良のピンを少し内側に曲げました^^;)
動作確認後、こちらの基板([[ASIN:B06XP3TY1B ESP-WROOM-32 ピッチ変換基板 コンパクト]])にハンダ付けして、Arduino UNO用ケースに入れました。
感想... 1.27mmピッチ基板のハンダ付けは楽しくない!!
(参考まで)
oledの表示は、squix78/drawXbmを使って画像を表示しています。
USBシリアル変換はCP2102($1.08)です。Type-Aオスコネクターが付いてました。Type-A延長ケーブルで使えます。DTRとRTS端子が使えるので自動プログラム(Automatic bootloader)ができます。MOSFET(BS170)を使いました。
Auto programのDTR/RTSシーケンスはgithub/esptool.pyのsetDTR/setRTSが参考になりました。
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