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EQ~こころの知能指数 単行本 – 1996/7/19

5つ星のうち 4.4 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

社会で成功するためにはIQでなく、EQだ。人の真の能力はIQではわからない。全米で36週間連続ベストセラー。教育、家庭、仕事の常識をくつがえす画期的な本。

内容(「MARC」データベースより)

社会で成功するためには、IQでなく、EQだ! 自制、熱意、忍耐、意欲などを含めた心の知能指数(EQ)の差が、人間の能力の差となる、と唱える著者の画期的な論を紹介。

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登録情報

  • 単行本: 394ページ
  • 出版社: 講談社 (1996/7/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062080486
  • ISBN-13: 978-4062080484
  • 発売日: 1996/7/19
  • 商品パッケージの寸法: 23.1 x 15.2 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

IQに対してよく使われる言葉になったEQですが、
実はこの著者はEQって言葉を使っていないんです。
雑誌「Time」の特集で初めて使われたのですが、
今ではEQの方が通るようになってますよね。
IQは先天的な物で生涯変わらないがEQは教育が可能なんですよ。
そして、この本の中で一番気になった言葉が
「子供たちが人生をより良く生きていくために大人は何をしてやれるのか。」
です。
心の教育がEQの考え方の中心なんですよね。
このEQの能力は昔の日本人には備わっていたものですよね。
(ところが、最近はキレル子供が増えてきたので
その特質が失われてきていますけどね。)
共感とは感情が伝染していくことだ。
という考え方にも共感しました。
家庭での教育については非常に気になりました。
情動教育など、心理学について学びたくなりました。
何度も読んでるんですが、なかなか感想をうまくまとめられない一冊です。
でも、一度は読んでおくべき本ですよね。
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「EQを高めるには生まれてからすぐに教育するとよい」と私は本書を読んでそう捉えた。この本は子育て術として、これからお母さん/お父さんになる人にお薦めだ。生まれてくる子供に対して、どのように接しなければならないのか、それを本書は教えてくれる。

「親の行動が子供の将来を決めてしまう」と言うと大げさだが、それに近い。ことわざにも「カエルの子はカエル」があるし、「子は親の鏡」ともいう。つまり、親のEQを高めないと子供のEQも上がらないということ。勉強は本人がやる気になればなんとかなる。でも、感情面の育成は経験がものをいう。その経験は、生まれてからすぐは親との生活が経験となる。

日本人の感覚からすれば、本書の内容に納得する部分は非常に多い。昔の日本人だったら、自分のためより人のためぐっとがまんすることなどを、日常生活で学んだ。だけど、今はどうだろう。自分がすべてと主張する世代が出てきているように思える。これも最近の日本ではEQを高められなくなったからであろうか。

ボリュームがある本ではあるし、脳の仕組みなどを説明している部分もあるが、そこは読み飛ばしてもかまわないだろう。分かるところだけ読んでも、EQの大切さは分かると思う。私も脳についてはよく分からないけど、読むことはできたから。
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 たとえば、数世紀前に本書が出版されていたとしたら、ベストセラーに名を連ねただろうか。「あまりまえのことに、わざわざ難しい理屈をつけている」と評価されてしまったかもしれない。
 本書のテーマは、かつては「あたりまえ(すぎる)」のことだったのではないかと思う。それが、IQ的なものを偏重する20世紀後半以降の価値観の中で、背後におしやられてしまったのだろう。皮肉なことに、科学の発達によって、その意味・価値が再発見され、EQの仕組みをIQ的言葉で表現可能になったとき、皆がその解釈を新鮮な思いで受け入れたというのが、本書が高く評価された理由なのだろうと思う。この本が面白く感じられるということは、私自身、ベースがIQよりになっている証拠なのではないかとも思える。
 続編「EQリーダーシップ」を先に読んであまり面白く感じられなかったために、最初に話題になった本書を確認するために手に取りました。2冊の本は全く違うものだとおもったほうがいいでしょう。続編は、オリジナル本の成功を受け、(継続的なヒットを意識して)ビジネスマンの啓蒙を強く志向したがゆえに、純粋な面白さが薄れてしまったのだというのが私の結論です。
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訳本なので,すこし日本人的には文章が慣れないところはあるでしょうが,EQの導入としてはまずこれでしょう.これを読んだ後で,より関連するものを読むとよいと思います.
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人間として心豊かに生きる。抽象的に語るのは簡単でも、じゃぁ、実際にどうすれば良いのか、科学的で分かりやすい分析に加え、様々なCase Studeyをふんだんに盛り込んでいて、情動教育を考えるうえでの出発点になる本です。ちょっと、具体例が豊富すぎる気もしますが。
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